13/04/20 09:18:27.53 0
12日に県内の高校3年生を対象に行われた県下共通テストの英語リスニングの一部で、
問題用紙に、「竹島」を意味するハングルが描かれたTシャツのイラストが使われていたことが19日、
関係者への取材で分かった。
テストを受けた一部生徒が指摘し判明した。
問題を作成した教員らはハングルの意味を知らずに使用した。
日韓の領土問題を連想させる出題となったことに、テストを主催した県高校長協会の小川伸悦会長
(青森高校長)は「問題として適切ではなく、もっと細心の注意を払うべきだった」と話している。
ソース
東奥日報 URLリンク(www.toonippo.co.jp)