13/03/29 21:14:43.54 2KhEVIUd0
2月16日に私のホームページで補助金の支給は妥当性が全く無く廃止すべきと主張しました。 特に朝鮮学校
では反日教育・独裁者賛美の教育を相変わらず続けていること、その教育内容は文部科学省の定める内容とは
かけ離れていること、民族教育なるものは自治体の補助金で行うのではなく本国からの援助や自分たちで資金を
出し合って行うのが世界の常識であること、日本人が私立の小中学校に通学しても区からの補助金は無いことと
整合性も取れないこと、議会での議決・報告も無く補助金額を上げ続けてきたことを初め、到底容認することができない点だらけであることを強く主張したのです。
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すると、早速、地元の朝鮮学校の校長を名乗る男から電話がかかってきました。
1時間以上にわたっての脅迫まがいの抗議でした。
「在日朝鮮人は強制連行されてきた子孫だから補助を受けて当然」といった捏造された歴史に基づく理屈や
「税金を払っているのだから補助金を受けるのは当然」といった主張から始まり、さらには
「このようなホームページの記事は保護者や学校関係者、その知り合いの日本人も含めて大問題になる。
私は多くの議員や首長とも付き合いは長く学校や保護者補助金のことは理解してもらっている。
このままでは新人議員である小坂議員の政治生命が危なくなりますよ」
「このままでは済みませんよ。」と脅迫してきました。
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