13/02/09 15:18:53.64 0 BE:1234516649-PLT(12557)
大気汚染の原因とされ、中国からの飛来が懸念される微小粒子状物質「PM2・5」が、
愛媛県内の8カ所で環境基準値を超えて観測されていたことが9日、県への取材で分かった。
愛媛県によると、1月以降、松山市、西条市など4市の8測定局で、1日平均で
大気1立方メートル当たり35マイクログラムを超えた日が1~7日あった。
最も濃度が高かったのは2月1日の新居浜市で62・5マイクログラムだった。
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