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★内柴被告に元勤務先の大学もコメント 2013年2月1日
泥酔した教え子の女子柔道部員に乱暴な行為、性行為に及んだとして準強姦罪に問われた
アテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト、内柴正人被告の判決公判が1日、東京地裁で開かれ、
求刑通りの懲役5年の実刑判決が言い渡された。
判決後、当時の内柴被告が勤務していた九州看護福祉大学が二塚信学長名義でコメントを発表した。
全文は以下の通り。
本日、以前本学の女子柔道部のコーチでありました内柴正人氏に対する
有罪判決が言い渡されましたことに関するコメントを述べさせていただきます。
本件については、当人が平成23年12月6日に逮捕される前に、
すでに同年23年11月29日に本学園就業規則違反として懲戒解雇の処分を致しております。
本件発生以来、被害者のケアはもとより、女子柔道部の抜本的な体質改善に努め、
部長、監督、コーチを一新、全学教職員による女子柔道部運営委員会を設置し、
過去の体質・問題点を洗い出し、改善し、スポーツマンシップに沿った、
オープンで明朗な文武両道の体質へと改善しています。
また、全学的にハラスメント委員会の提案により、相談体制の充実、
研修会を定期的に開催するなどの措置をとり、あらゆる種類のハラスメントを断固排除し、
クリーンなイメージの学園作りに励んでいるところでございます。
平成25年2月1日 九州看護福祉大学
デイリースポーツ
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