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★1万2千人のキムチ経年調査~キムチ喫食率は、2011年と比べて大幅に減少傾向
今回は、キムチの喫食に関する大規模・継続調査の結果をご案内します。
12000人に対して2011年と2012年の2回調査を行い、この間の変化を把握します。
そして変化した理由を把握するため、3回目の調査として定性調査を実施しました。
「キムチの喫食率が低下したのはなぜか?」「なぜ近畿エリアでは夏にキムチを食べるのか?」など、
興味深いデータを収集することができました。ぜひご覧ください。
■調査目的
キムチの喫食実態や印象について属性差を把握する
前回調査との比較を行うことで、最近1年間の生活者の変化を把握する
■調査結果【キムチ喫食率/喫食低下の理由】
キムチ喫食率について前回調査と今回調査を比べると、全体で8.5ポイントの減少。属性別にみると、すべての属性で大幅に減少している
キムチ喫食率が減少した理由についてFAをみると、「最近のキムチにおいしさを感じないから」、
「韓国産キムチの衛生面に不安を持ったから」、「健康のために」という声があがっている(続く)
■ダウンロード
※調査結果の詳細は、下記URLよりPDF形式のレポートをダウンロードしてご覧ください。
また、当社無料集計ソフト「my集計アプリ」に対応したローデータもダウンロードできます。
レポート(PDF形式) URLリンク(e3.enqweb.net)
ローデータ URLリンク(e3.enqweb.net)
無料集計ソフト「my集計アプリ」 URLリンク(www.myenq.com)
聞く技術研究所 URLリンク(www.advertimes.com)
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