12/12/06 08:03:55.33 0 BE:1543144695-PLT(12557)
生活保護の利用者が、衆院選の行方に危機感を強めている。門戸を狭める政府の見直しは
中断したが、民主や自民など、保護費を抑える政党の主張が目立つからだ。
制度の利用を線引きする基準が下がれば、最低賃金など他の低所得者の制度にも影響するが、
ほとんど話題にならない。
利用者らは、「重要な争点なのに」「命の最低ラインを下げないで」と訴える。
*+*+ 東京新聞 +*+*
URLリンク(www.tokyo-np.co.jp)