12/11/07 21:18:20.73 0
1990年代に70%あった総世帯視聴率(地上波のテレビ放送を観ている世帯の割合)が、現在では63%台にまで
落ち込んでいることが報道され、Yahoo!ニュースの「意識調査」コーナーでは、「テレビ番組の視聴時間は変わった?」との
意識調査を実施した。
テレビの総世帯視聴率が低下しているとの指摘がある一方で、ワンセグ放送やパソコンでの視聴、録画した
テレビ番組の視聴は総世帯視聴率に反映されないことから、同コーナーでは「あなたのパソコンやワンセグ、
録画を含めたテレビ番組の視聴時間は以前と比べて変わった?」と意識調査を実施。11月7日までに計21665票寄せられており、
その結果を発表。
「減っている」という回答が78%(16783票)と圧倒的多数で、「同じくらい」が15%(3226票)、
「増えている」は8%(1656票)という結果に。
「減っている」と回答している人たちは、「中立報道しないテレビは、信じない、時間のむだ」「見たい番組がなくなった」
「ネットのほうが楽しいし必要な情報入ってるくるし」「見なくても生きていける」「視聴者をなめてるとしか思えない番組構成に
ただただあきれます」など視聴時間が減った理由をコメント。
一方「増えている」としている人たちは「意識的な視聴はしてないけどつけっぱなし」「テレビ以上にネットの
情報が酷い(憶測・捏造など)ので、最近はラジオやテレビの視聴時間が多くなった」「以前はほとんど見なかったが、
地デジ対応TVにしたらよく見るようになった」「視聴時間、増えているね。ただ、リアルタイムじゃなく、録画して
見てることが多い」などのコメントが寄せられている。
ソース:URLリンク(yukan-news.ameba.jp)
前スレ(★1: 2012/11/07(水) 17:53:17.13)
スレリンク(newsplus板)