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仕事中に症状が現れるが職場外では元気…、今、「新型うつ」の人が増えているという。本当にあった「新型うつ」の
例を紹介しょう。
「いま他の仕事で手一杯なんです」「やったことがないのでわかりません」何を頼んでも、なかなか聞いてくれない30代の
男性社員に「もう新人じゃないんだから」と諭すと、「部下の適正に合った仕事をさせないほうが悪いじゃないですか!」と
逆ギレし、次の日から会社に来なくなった。心配して家族と連絡を取ると「休みが取れたからツーリングに行くと
言っていました」とお母さん。休み明けに無断欠勤の理由を問うと元気のなさそうな表情で「最近うつ気味で」と。
それは都合がよすぎない?(47歳・男性・会社員)
うつ病で会社を休んでいた20代後半の社員が復帰。表情も晴れやかな様子で、安心したのも束の間、
「気分転換が必要だというから、ハワイにゴルフに行ってきて……」と、休職中のバカンスの思い出を話しだす。
しばらくはみんな黙って聞いていたのですが、たまりかねて同世代の部下が「旅行休暇じゃねぇんだぞ」と遮り、
言い争いに。彼は再び休みがちに。(50歳・男性・会社員)(一部略)
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・20代、30代の社員の間で急増中と言われるのが「社内うつ」。
多くの場合「新型うつ」と呼ばれるが、「旧来型のうつ」が仕事量が多すぎたり責任を抱えすぎたりといった「頑張りすぎ」が
理由だったのに対し、「新型うつ」の場合、周囲からはその真逆にもうつるため、患った社員はいまひとつ同情されづらい
雰囲気になっている。
「だからといって軽く考えると、衝動的に自殺してしまうケースもあるわけです。最近、旧来型うつと新型うつはとかく区別して
語られがちですが、『過度のストレスや緊張がずっと続いた結果、自律神経のバランスが崩れ、心身に異常をきたした』という
意味では同じ」(抜粋)
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※前(★1:10/29(月) 11:21:44):スレリンク(newsplus板)