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【破たんした温暖化ビジネス(太陽光発電) 】
ドイツでは太陽電池メーカーでは5社の経営破たんが起こっており、
まさに時代が終わったともいえる状況になっているのです。
報道では、アメリカでも100万キロワットという世界最大級のメガソーラー建設を手掛けて
いましたソーラー・トラスト・オブ・アメリカが破たんしています。
なぜ、ここにきて一斉に経営破たんしてきているのでしょうか?
理由は2つあります。
一つは、太陽光パネルの猛毒性です。
太陽光パネルの寿命は10年といわれていますが(現在は15年にのびた製品も出てきています)、
この廃棄が問題になるのです。
ものすごい猛毒となる産業廃棄物になると言われており、問題になる前に会社を消してしまえ、という状態になっているともいえるのです。
製造物責任が問われれば、何兆円もの賠償請求が来ますので、今のうちの会社を清算し、逃げておこうとなっているのです。
今はほとんどこの太陽光パネルの毒性につき、一般マスコミでは報じられていませんが、いずれ問題化するはずです。
その時、いったいどうするのか?
所有者が責任を問われる事態になれば、太陽光パネルを置している個人・法人は半端な金額ではない賠償金や処理費を負担することに
なります。事情を知っているものなら、売るだけ売って逃げるとなっても何らおかしくはありません。
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