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★あなたから知能がなくなる日!被曝で知能低下、絶対に回復不能!!
URLリンク(www.bllackz.com) 2012年10月6日 被曝者の「ほぼ全員」
が「中枢神経障害に罹る」。放射能に被曝した人間は癌や白血病を発症していくが、事故
4年後から爆発的に増えていく。つまり、2015年から福島を中心として、東日本の人た
ちが、どんどん癌や白血病になっていく。しかし、癌や白血病にならなかった人は幸運だ
ったのかというとそうではない。チェルノブイリ事故の被曝者をずっと診察してきた医師
が指摘するのは、被曝者の「ほぼ全員」が「中枢神経障害に罹る」という事実である。・
・・被ばくにより脳細胞の変性、大脳の浮腫、脳血管の炎症、倦怠感から重症の無欲・無
気力状態、虚脱・昏睡状態へと急速に進行する。・・・チェルノブイリで起きていたのは
「慢性」の「中枢神経障害」である。分かりやすく言うと、○脳の機能が低下する。○知
能も低下する。○無気力になる。○虚脱状態になる。○脳の病気に罹りやすくなる。○体
力が衰える。○性格が崩壊する。放射能によって、DNAが破壊され、細胞が死んでいく。
そして、中枢神経系は「再生しない」ので、一度死んでしまうと二度と元に戻らない。も
っとはっきり言うと、放射性物質を取り込み続けている東日本の人たちは・・・たとえ癌
や白血病にならなくても、「知能が低下する」ことは覚悟しておかなければならない。ま
ったく自覚がないうちに放射性物質を取り込んでいるあなたは、今後は知能低下や無気力
や倦怠感に苛まされる人生を送ることになる。東日本では癌や白血病が増えると同時に、
学力低下の子供たちや、無気力な青年や、痴呆老人が増えていく。・・・しかし、それが
統計に出て来て、それから対処しようとしても無駄なのだ。・・・中枢神経系は「再生し
ない」ので、努力や向上心で何とかなるものではないのである。かつて広島・長崎で被曝
した人たちの間で、ぶらぶら病というものが発生した。チェルノブイリ後、ベラルーシで
も、同じ症状が大量発生しているのだが、医師は「間違いなく脳障害だ」と断言している。