12/09/09 19:07:55.40 sIP5eptTO
公害大国の日本で現在他業種で使われているが、労働環境における濃度の法的基準がない人体に極めて有害な物質がある
それはオゾンである…日本ではオゾンの使用に関して何の規制がない、その為会社も従業員にオゾンの使用を知らせる義務すらない
オゾンは高濃度の場合かなりの刺激臭がするし身体が危険信号を出してくれる
しかし低濃度の場合は敏感な人いがいは気づけない、気づけても危機感の低い国民性故に「みんな働いてるから大丈夫か」って根拠のない安全神話を信じようとする
厚労省もオゾンの人体に対する有害性を認めておらず、日本産業衛生学会がオゾンの人体に対する危険性を指摘しているだけである
低濃度に暴露し続けた事による潜伏患者は少なくないだろう
談合 利権体質の日本でオゾン公害が社会問題になるのは数十年後になるだろう
その時に気づいても遅いのだが…