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読売新聞西部本社(福岡市)の男性記者(33)が捜査関係者への取材メモを誤ってほかの報道機関に
メールで送った問題で、同社は31日、井川隆明取締役編集局長(58)から局長の職を解き、取締役とする
人事を発表した。発令は9月1日付。男性記者は8月31日付で諭旨退職処分とした。
後任の執行役員編集局長には、川島紳明(のぶあき)・大阪本社編集局総務兼プロジェクト編集室長(54)を
充てる。また、井川聡・西部本社社会部長(53)を8月20日付で編集局部次長に降格させたことも明らかにした。
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