12/07/25 06:50:52.26 0 BE:857303055-PLT(12557)
多機能の半面、電池の持ち時間が利用者の悩みの種となっている
スマートフォン(多機能携帯電話)。「使用時間が2倍になる」とうたってダウンロードさせ、
勝手に電話帳データを抜き取るアプリ(応用ソフト)が出回っていることが25日、
コンピューターセキュリティー対策会社シマンテックの調査で分かった。
スマホでは、外付けの充電池が販売されたり、電池の使用状況を管理するアプリが
登場したりするなど電池への利用者の関心は高い。
問題のアプリは「電池長持ち」という名称で、米グーグルの基本ソフト(OS)
「アンドロイド」向け。利用者に突然アプリを紹介するメールが届いていたという。
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