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修学旅行で中国を訪れた石川県立二水高校(金沢市)の生徒32人が帰国後、
下痢や腹痛などの症状を訴え、うち1人からノロウイルスが検出されたことが16日、
同校への取材で分かった。重症者はいないという。
同校によると、2年生357人が11日から3泊4日で上海や蘇州を訪問。
帰国した翌日の15日に16人が欠席、16人が早退したため、金沢市保健所に
連絡したという。
市保健所は、旅行中の食事内容などを聞き取り、原因を調べている。
ソース:URLリンク(www.nikkansports.com)