12/05/05 03:10:54.54 WgXznaWH0
橋下徹氏の『まっとう勝負!』(2006年 小学館)からの引用
>国が事前に危険な奴を隔離できないなら、親が責任を持って危険な我が子を社会から隔離すればいいんだ。
>他人様の子どもの命を奪うほどの危険性がある奴に対しては、そいつの親が責任を持って、事前に世のなかから抹殺せよ!
>苦渋の決断で我が子を殺した親に対しては、世のなかは拍手を送ってもいいだろ。
>国に代わって、世のなかに代わって、異常・危険分子を排除したんだからね。
>同情すべきは、我が子が他人様の命を奪う危険性があると気づいたときに、それを見かねて我が子を殺害した場合のみ―
>社会から隔離すべき危険な鬼畜野郎は、国の代わりに親が抹殺できると。
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マジキチ。
権力を握ったらアサドのように国民を虐殺する危険性あり。