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(>>1のつづき)
その上で、「暇で、時間があってギャラが安くて使い回しの効く文系大学教授がコメンテーターで
好き勝手なことを言ってる。本来コメンテーターなんてその道のプロじゃないとできないはず。
タレントさんはタレントさんでその道のプロ。普通の感覚に訴えかけ、番組の雰囲気を盛り上げる」と、
自分がコメントする分野に関する十分な専門知識や実務経験がないまま、テレビ番組でコメントが
許される現状を批判している。
だが、橋下氏は浜氏を批判する中で、「浜さん、あなたの紫色の髪の毛とその眉毛、そのために
国民はあなたに税金を投入しているんじゃないんですよ!」と、容姿についてふれる一幕も。
さらに、橋下氏は、「浜と言う紫頭おばはん」という言葉を2度繰り返してもいる。
だが、橋下氏はこの発言を撤回することになる。橋下氏曰く、「家族会議の結果、浜さんの容姿に
ついてコメントしたことはダメだとなりました。容姿を批判したわけではないのですが女性の容姿に
触れるのはダメだと妻に強く言われました。この点は撤回し、謝罪します」と、家族に「ダメ出し」されたようだ。
橋下氏の妻の典子さんは高校時代の同級生で、駆け落ち同然で結婚したことが知られている。
市長選でも「内助の功」を発揮した様子。「女性セブン」では、橋下氏の体力が限界に近づいたり、
喉の調子が悪かった時のことを、後援会関係者が振り返っている。
「典子さんは、橋下さんの表情を見て気がついたんでしょうね。『そろそろ体力的に限界に近いはず』と
心配して、自ら仲のいいお医者さんに連絡して、栄養補給の注射を打ってもらう手筈を整えていました。
翌朝、点滴を終えた橋下さんは、すっかり元気になっていましたよ」
それだけに、さすがの橋下氏も、典子さんの諫言には耳を傾けざるを得ないようだが、
「税金で養われてる大学教授としてのあなたたちのコメントには納得できません。論戦しましょう」
と、改めてコメンテーターのあり方に反発している。(以上、一部略)