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近隣住民を刃物で刺したなどとして、警視庁綾瀬署は、傷害の現行犯で、東京都足立区辰沼、
無職、合田悦雄(ごうだ・えつお)容疑者(76)を逮捕した。
同署によると、「ゴミ出しのことでケンカになり、包丁で刺した」と供述している。
逮捕容疑は、13日午後8時55分ごろ、アパート2階の自室の玄関先で、近くの民家に住む
男性会社員(62)の右胸を包丁で1回刺し、負傷させたとしている。
同署の調べでは、男性は合田容疑者のアパートから道路を挟んで反対側の民家に住んでおり、
同日朝もゴミ出しをめぐって口論になっていたという。
男性の妻が「夫が包丁で刺された」などと110番通報。同署はトラブルの原因や、男性が
合田容疑者方を訪れた経緯などについて詳しく調べている。
現場は東京メトロ北綾瀬駅の北東約1・5キロの住宅街。
ソース
産経新聞 URLリンク(sankei.jp.msn.com)