11/12/05 02:56:13.12 0
4日午後2時25分ごろ、秦野市西大竹の東名高速道路上りで、オートバイと乗用車が衝突。
オートバイを運転していた東京都江戸川区、会社員男性(44)が転倒し、後ろからきた観光バスにひかれ、
間もなく死亡した。県警高速隊が事故原因などを調べている。
同隊によると、現場は秦野中井インターチェンジ(IC)から厚木寄りに約800メートルの地点で、片側3車線の直線道路。
乗用車が第3車線から第2車線に車線変更しようとした際に、後ろから直進してきたオートバイと衝突したという。
事故を目撃した平塚市の会社員男性(39)は「バスの前で破損したオートバイがひっくり返っていて、事故の衝撃を思わせた」と話した。
東名上りは大井松田―厚木IC間で、6時間近く通行止めとなった。
URLリンク(news.kanaloco.jp)
画像 東名高速道路で起きた多重事故の現場=4日午後3時5分ごろ、秦野市西大竹(平塚市岡崎の会社員原田光久さん提供)
URLリンク(news.kanaloco.jp)