12/08/20 23:21:00.50
>>531
>そのような場合の「積」は、まさにその「乗法段階の式」を指す。この様な使い方があることを念頭におけば、
>「(答えの意の)結果」だけではなく、「乗算」の意としても使われることがあると言っているのだ。
それは、単に「積」の言葉の使い方を間違っただけ、という可能性をどう思う?
もしくは、対象者に対し、現段階ではそこまでの厳密さを要求しない、という可能性は?
それを指摘すれば、素直に修正に応じる可能性も高いとは思わないか?
>「結果」から連想される「既に計算されたもの」等という意味は含まれていない。
>「既に計算されたもの」等というような意味が含まれているというのは勝手な思いこみだ。
それこそお前の思い込みだろw
日本語としての「結果」の意味を変え、曲解するには無理がある
単に、そういう場面で「積」という言葉を使うのが悪い、と考える方が自然だ
>たまたまとして一蹴するのか?
一蹴するよw
誰にでも間違いはある
お前は間違えることはないのか?
>等という論法は全くのデタラメだ。
これでは単なるわがままだろw
お前の論が、「そういうこともある」→「いつでもそうである」と拡大解釈しているところが問題なんだよ
同一の物事を解釈するのに、いろいろな角度から見、いろいろな言葉で表現することができるだろ?
そもそも『「×」を省略する行為』は、『式を変形/整理する行為』であり、『「×」を省略した式』は
『既に計算されたもの』と解釈できるのではないか?
仮に「単に省略」だったとして、計算ルールに従って『省略した「結果」できた式』ということだよな?
記号「×」が勝手に消えるはずもなく、『「×」を省略した式』には確実に書き手が「操作した事実」が存在する。
これに「既に計算されたもの」という意味を込めて「積」という言葉を使うのは、むしろ自然なことだろう?