分からない問題はここに書いてね369at MATH
分からない問題はここに書いてね369 - 暇つぶし2ch385:132人目の素数さん
12/05/15 15:31:50.06
>>383
考えようとしてないのではなかろうか
(3)の(a)とかもできない?

あと開集合の定義書いてみて

386:132人目の素数さん
12/05/15 15:51:42.38
次の集合の上限、下限を求めよ
?{1+1/n|n∈N}
?円周率πの少数展開において、第(n+1)以下を切り捨てた値をanとするときの集合{an|n∈N}

どなたかお願いします。

387:132人目の素数さん
12/05/15 15:55:50.70
開集合は、その境界上にある点を自分自身は含まない集合。あるいはその任意の点の十分小さな近傍をそれ自身に必ず含む集合のこと、で良いんですよね?


388:132人目の素数さん
12/05/15 16:03:45.74
>>387
それが分かっててなぜできない
境界とか近傍とかの意味も分かるよな?
それと、(3)の(a)はできたのか?

389:132人目の素数さん
12/05/15 16:04:46.10
確率変数 X,X_1,X_2,…,X_n,…が互いに独立で、同一の離散型確率分布に従い、
P(X>0)=1, E[1/X]が存在して有限であるとき

n→∞で
E[n/(X_1 + … + X_n)] → E[1/X]

は成立しますか?


いくつかの例で具体的に計算してみたら、そうなりそうなんですが
うまく証明できません。
ご助力お願いいたします。

390:132人目の素数さん
12/05/15 20:43:27.86
URLリンク(beebee2see.appspot.com)
よろしくお願いします

391:132人目の素数さん
12/05/15 21:13:34.08
>>390
どこらへんがやや難なんだ?

392:132人目の素数さん
12/05/15 21:19:47.89
>>390
その前に一つ質問してもいい?

6(何らかの数)^2+7(何らかの数)-10=0という式がある。

この(何らかの数)を求めてください。
求め方を君は知っているはずですよね。さんざん学校で解いてきたはずですよね。
どうぞ。

393:132人目の素数さん
12/05/15 21:20:08.37
>>390
2次方程式を因数分解で解く。sinからcosを求める。

394:132人目の素数さん
12/05/15 21:21:04.13
何らかの数ワロタwwwww
まぁ、xってやっといてやれよ

395:132人目の素数さん
12/05/15 21:39:49.86
甲二自ラヲ乗ジ、サラニ六ヲ乗ゼシモノニ、甲ニ七ヲ乗ゼシモノヲ
加ウルトコロ壱拾ニアイナラム。甲ハ幾バクナルゾ。
のほうがわかりやすいか?

396:132人目の素数さん
12/05/15 21:49:10.51
>>389
E[X]が存在しない場合も試した?

397:132人目の素数さん
12/05/15 21:51:34.43
証明も反例をつくることも同じくらいたいへんなことがわからないのだろ

398:132人目の素数さん
12/05/15 22:40:49.56
>>390
カンタンに言えばお前は中学生以下だから小学6年生あたりからやり直せって言われてんのw
そこんところを恥て猛勉強しろアホ


399:132人目の素数さん
12/05/15 23:53:37.24
コンプがちゃの話で
レアカードが出る確率が5%でそのレアカードはABCDEFGHの8種類。
GとHはA~Fに比べて出る確率が半分。
というやつを見たのですが、この場合にレアカードをコンプするときのがちゃ回数の期待値を
どう計算したらいいかよくわかりません。

8種類全部同じ確率なら
20*(1+8/7+8/6+・・・・・+8/1)でいいんだろうとは思うのですが。


400:132人目の素数さん
12/05/16 00:37:03.12
>>399
30/700の確率でA~F(6種)のいずれかが出現するから
(700/30)*(6/6+6/5+・・・+6/1)=343回すればA~Fはコンプできると期待できる。

5/700 の確率でG~H(2種)のいずれが出現するから
(700/5)*(2/2+2/1)=420回すればG~Hはコンプできると期待できる。

343<420だから
G~Hをコンプする前に、A~Fはコンプできていると期待できそうだから
420回でA~H(8種)をコンプできると期待する。


かなりいい加減な論法だけどまじめに計算しても同じか近い数値になると思う

401:132人目の素数さん
12/05/16 02:55:08.58
強引にモンテカルロ応用したら期待値は約514回になった

402:132人目の素数さん
12/05/16 07:12:44.96
線型微分方程式
dx/dt=A(t)x
A(t)∈M(n,R)
x:R→R^n
の解全体の集合Sをベクトル空間として見たとき

{x1,x2,…,xk}⊂Sが一次独立
⇔ ∀t∈R,{x1(t),x2(t),…,xk(t)}⊂R^nが一次独立

は、どのように証明するのですか?

403:132人目の素数さん
12/05/16 07:20:14.63
>>402
A(t)の各成分がtについて連続なら

404:132人目の素数さん
12/05/16 10:44:49.96
>>386お願いします。


405:132人目の素数さん
12/05/16 10:49:57.26
>>386
単調増加数列だから
上限は極限のπ
下限は初項のa[0]=3


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