12/05/10 00:08:52.24
銀のエンゼルの当たる確率が1/2だとすると、五枚集めるときの確率は1/2^5だと思うのですが
銀のエンゼルa,b,c,d,eを集める時の確率は1/(2・5)^5で良いのでしょうか
349:132人目の素数さん
12/05/10 00:11:00.35
>>348
クーポンコレクターの亜種じゃねーの?
350:132人目の素数さん
12/05/10 00:11:20.29
>>348
最初からちがうwwwwwwwwwwwww
351:132人目の素数さん
12/05/10 00:29:36.51
>>329
3人が勝つ12
2人が勝つ18
1人が勝つ12
あいこ39
12+18+12+39=81
352:132人目の素数さん
12/05/10 00:38:32.97
>>351
サンクス
安心したこれでグッスリ眠れる
353:132人目の素数さん
12/05/10 00:41:39.92
あいこの時も考えると
(18/81)+(39/81)*{(18/81)+(39/81)*{(18/81)+......
=(2/9)+(13/27)*(2/9)+(13/27)^2*(2/9)+......
=lim[n→∞]Σ[k=0,n](2/9)(13/27)^k
になるんじゃないか?
354:132人目の素数さん
12/05/10 00:47:09.54
>>353
こいつ最高にアホ
355:132人目の素数さん
12/05/10 00:47:12.51
>>346 >>351
実際は分母81になるけど、結局その分二人が勝つ場合も増えるから答えは変わらず
という考えでよろしいのでしょうか?
今回の場合だと答えば2/9ですので、実際の分母が81ということは
18/81が正しく全通り計算したときの結果で、約分により2/9になる
といった形なのでしょうか?
356:132人目の素数さん
12/05/10 00:51:29.96
形なのでしょうかっていうか
完璧にこの考え方ですねw
なんどもしつこく質問する形になってしまって申し訳ありません。
みなさんありがとうございました!!
357:132人目の素数さん
12/05/10 00:52:13.44
>>356
樹形図かけ
そうすれば見えてくる
358:132人目の素数さん
12/05/10 00:53:40.86
>>357
ありがとうございます。
樹形図書いている途中でもう一度最初から全部読み直して気づきました
丁寧に全部の通り数考えて計算しなくてもこういう計算の仕方もできるのですね!
勉強になりました!
359:132人目の素数さん
12/05/10 00:57:09.11
Aがグーの場合だけ書けば27通りですむ。
後は"×3"だ
360:132人目の素数さん
12/05/10 01:07:11.28
蛇足だけど
A,Bがグーを出したとすると
>抜き出すよーの合図
4人でじゃんけんをすれば必ず2人以上は同じのを出す
>一般性ちゃんと考えてるよーの言い訳
C,Dの組み合わせ…
>以下総ざらい
という思考
361:132人目の素数さん
12/05/10 01:09:37.61
>>354
アホなのはわかってるから理由も書いてくれよ
362:132人目の素数さん
12/05/10 06:48:03.10
>>296
自己解答では二直線の直行条件などをもちいてB~Dを順に求めていきました
で、そこで手詰まりになってしまいました
そこからはどう考えればよいのでしょうか?
363:132人目の素数さん
12/05/10 07:38:44.31
__ノ)-'´ ̄ ̄`ー- 、_
, '´ _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
/ /:::::; -‐''" `ーノ
/ /:::::/ \
/ /::::::/ | | | |
| |:::::/ / | | | | | |
| |::/ / / | | || | | ,ハ .| ,ハ|
| |/ / / /| ,ハノ| /|ノレ,ニ|ル'
| | | / / レ',二、レ′ ,ィイ|゙/ 私は只の数ヲタなんかとは付き合わないわ。
. | \ ∠イ ,イイ| ,`-' | 頭が良くて数学が出来てかっこいい人。それが必要条件よ。
| l^,人| ` `-' ゝ | さらに Ann.of Math に論文書けば十分条件にもなるわよ。
| ` -'\ ー' 人 一番嫌いなのは論文数を増やすためにくだらない論文を書いて
| /(l __/ ヽ、 良い論文の出版を遅らせるお馬鹿な人。
| (:::::`‐-、__ |::::`、 ヒニニヽ、 あなたの論文が Ann of Math に accept される確率は?
| / `‐-、::::::::::`‐-、::::\ /,ニニ、\ それとも最近は Inv. Math. の方が上かしら?
| |::::::::::::::::::|` -、:::::::,ヘ ̄|'、 ヒニ二、 \
. | /::::::::::::::::::|::::::::\/:::O`、::\ | '、 \
| /:::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::'、::::\ノ ヽ、 |
| |:::::/:::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::'、',::::'、 /:\__/‐、
| |/:::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::O::| '、::| く::::::::::::: ̄|
| /_..-'´ ̄`ー-、:::::::::::::::::::::::::::::::::::|/:/`‐'::\;;;;;;;_|
| |/::::::::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::::|::/::::|::::/:::::::::::/
| /:::::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::O::|::|::::::|:::::::::::::::/
364:132人目の素数さん
12/05/10 08:26:14.08
>>362
任意の点(p,q)の直線y=kxに関して対象な点は
(2(p+kq)/(1+k^2)-a, 2k(p+kq)/(1+k^2)-q)
ここだけできてれば、あとはA→B→C→D→Aって変換していって、mの方程式といて終了じゃないの?
365:132人目の素数さん
12/05/10 08:41:28.34
>>335
どこか思い違いしているかも知れないが、「5人でやってちょうど2人が勝つ確率」をその考え方でやると、
5人でじゃんけんをすれば必ず2人以上は同じのを出す
A,Bがグーを出したとすると
残りのC,D,Eの手の組み合わせは3^3=27
内条件文に合うのは
C, D,E=チョキの1通り
よって1/27
となってしまわないかな?
366:132人目の素数さん
12/05/10 09:29:18.61
>>335は
・勝者が最大人数グループであること
・もう一つ最大人数グループが存在するときに
扱っているA、Bが敗北側であっても
勝者がもう一つの最大人数グループなので構わないこと
という巧妙な仕掛けが含まれている気がする
367:132人目の素数さん
12/05/10 10:05:33.15
x+y=0, 2x-y=3
の連立方程式ですが、
この名称は、
・2元1次連立方程式
・2元連立1次方程式
・連立2元1次方程式
・その他
正式にはどれですか?
368:132人目の素数さん
12/05/10 10:12:28.22
>>367
3番目じゃないかなあ?
369:132人目の素数さん
12/05/10 10:14:19.20
>>367
URLリンク(www.shinko-keirin.co.jp)
学校教育では3番目が採用されているらしい。
370:132人目の素数さん
12/05/10 13:08:47.60
普通、2元連立1次方程式だろ
371:132人目の素数さん
12/05/10 13:14:00.76
俺もそう思っていたが、啓林館に言われてはなあ。
372:132人目の素数さん
12/05/10 14:27:00.73
将来、数学をも駆使して問題点を暴かなければならない。
以下問題。
真如苑では、信者の様々な悩みは霊位向上によって良くなるという。
霊位向上には、最も重要なのは"おたすけ"と呼ばれる行為で霊位向上には必須事項。
その"おたすけ"とは、一般人を真如苑に加入させ真如苑の活動に熱心に取組むよう強く動機付ける、
その結果、新信者が新たに一般人を真如苑に加入させ、真如苑の活動に熱心に取組むよう強く動機付ける様指導・・・。
と自らではなく、新規に真如苑に縁を持った者達をどれだけ熱心に真如苑の活動に取組ませるか、
判断は、加入させた信者の熱心度合いで決まる。
もちろん霊位向上にはおたすけは絶対避けて通れない。
あくまでも勧誘ではありません。真如苑に縁を持たせ積極的に取組ませるので勧誘ではありません。
数学で何が問題で、どう証明するか。漠然とした問題に明確に答えられる事が必要になる。
373:132人目の素数さん
12/05/10 14:40:24.64
x+y=0 ← 2元1次方程式
x+y=0, 2x-y=3 ← 連立する2元1次方程式=連立2元1次方程式
答えを聞いた後で考えてみると、3番が自然だな
374:132人目の素数さん
12/05/10 14:52:04.03
△ABCの三辺の長さがAB=√5,BC=1,AC=√10である。~
みたいな、△ABCの問題をよく見かけます。三角形を紙に書くとき、みなさんはまず辺の比をみてから、できる限り形を似せた三角形を書いてますか?
たとえば上の三角形なら鈍角の三角形になりますが、鈍角、鋭角の三角形ぐらいの違いは与えられた辺をみて読み取るべきですよね?今まで何も考えてなかったのでそういうところで、できるできないの差がつくのかなあと思いました。
375:132人目の素数さん
12/05/10 15:01:29.66
>>374
出来る限り近づけるよ。
376:132人目の素数さん
12/05/10 15:19:46.90
フリーハンドで適当に書いて、適当に修正(例で言えば 1:2:3に近い形に修正)
少し真面目に書く場合は、1.0:2.2:3.1程度に書く
377:132人目の素数さん
12/05/10 15:30:30.59
定規とコンパスがあれば1と√5と√10は用意できる
378:132人目の素数さん
12/05/10 15:36:33.80
2元連立1次方程式の「2」は変数の個数?方程式の個数?
379:132人目の素数さん
12/05/10 15:39:05.46
元
380:132人目の素数さん
12/05/10 15:52:45.66
定規とコンパスって大学受験でも持ち込めたっけ?
381:132人目の素数さん
12/05/10 15:56:49.28
定規は直線をひくため
コンパスは直角を作るためと同じ長さをとるため
目測で頑張ってください
382:132人目の素数さん
12/05/10 16:01:52.37
目測なら最初から√5と√10を目測で作るわw
383:132人目の素数さん
12/05/10 16:09:44.92
>>382
それは自分で長さを決めているだけだろ
1に対して2はある程度正確に作れる
384:132人目の素数さん
12/05/10 16:11:18.01
行き詰まったら綺麗に書き直すけど初見で解く時に図形をかいても
下手なのもあって7より5の方が長いなんて事はザラにある。
最初はどんな法則を使うのか考えやすくする為に書いているのであって形にはあまり興味がない。
ただ角度の鈍角か鋭角かぐらいは区別してる
385:132人目の素数さん
12/05/10 16:12:20.64
一応だが、1,√5,√10の三角形なら下のようにABCをとれば
AB=1,BC=√5,AC=√10になる
A B
┌┬┬┐
└┴┴┘
C
386:132人目の素数さん
12/05/10 16:15:08.44
>>383
だから、それくらいなら目測でも出来るだろ。おまえ出来ないの?
387:132人目の素数さん
12/05/10 16:15:39.52
>>382
こいつ最高にアホ
388:132人目の素数さん
12/05/10 16:16:09.99
お
ようやく正解きた
95点
389:132人目の素数さん
12/05/10 16:20:55.39
>>388
なんだ?もしかしてこれ>>385を書けば正解だったのか?
それならそうと最初から言えよ
で、何がしたかったの?
390:132人目の素数さん
12/05/10 16:24:34.61
√5や√10よりも2のほうが正確に作れるよ
↓
それくらいなら目測でも出来る
??????????????
391:132人目の素数さん
12/05/10 16:25:17.18
簡略したため不備が生まれたかもしれないが、とある有名な問題
・任意の2点を通る直線を引く
・任意の1点を中心とし他の任意の1点を通る円を描く
・異なる2直線、または直線と円
または異なる2円が交わった場合、交わった場所を新たな点とみなす
いま(曲がっていない普通の)平面上にて3点A,B,Cが与えられている
上記3操作のみでAを中心とした半径BCの円を描け
いわゆるコンパスが長さの移動のために直接使えないことに注意すること
392:132人目の素数さん
12/05/10 16:26:11.87
>>390
ちょっと何言ってんのかわからない
393:132人目の素数さん
12/05/10 16:27:10.58
折り紙すればもっと正確に作れるよ
394:132人目の素数さん
12/05/10 16:31:55.44
>>391
出題スレじゃないよ
395:132人目の素数さん
12/05/10 16:37:00.30
>>391
Cを通ってABに平行な直線を引く(ひし形を利用すれば出来る)。
Aを通ってBCに平行な直線を引く。
これで、Aから距離BCの点が作れるので円を描く。
396:132人目の素数さん
12/05/10 16:45:52.94
>>395
なるほど、その方法もあるな
>>394
定規とコンパスの作図の話が出てたからその関連としてね
原論では長さの移動は円の作図を介するものとして扱われてて驚いた
397:132人目の素数さん
12/05/10 16:47:39.44
√aは簡単に作れないか?
√aと1 を2辺とする直角三角形の斜辺で√(a+1)
398:132人目の素数さん
12/05/10 16:50:33.69
>>397
池沼
399:132人目の素数さん
12/05/10 17:05:54.00
質問します。
a^3+b^3+c^3-3abc=(a+b+c)(a^2+b^2+c^2-ab-bc-ca)
という式の途中式で、
(a+b+c){(a+b)^2-(a+b)c+c^2}-3ab(a+b+c)
この後共通因数をくくり出して
(a+b+c){(a+b)^2-(a+b)c+c^2-3ab}
とするべきところを、間違えて
(a+b+c)(1-3ab){(a+b)^2-(a+b)c+c^2}
としてしまい、答えが合いませんでした。
しかし、なぜこうしてはいけないのか、しっくりきません。
どうかご教示ください。
400:132人目の素数さん
12/05/10 17:14:07.62
>>399
> (a+b+c)(1-3ab){(a+b)^2-(a+b)c+c^2}
> としてしまい
なぜこうしていいと思ったのか説明してくれ
401:132人目の素数さん
12/05/10 17:21:18.42
>>400
{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}
を一旦除いて
(a+b+c)-3ab(a+b+c)
=(a+b+c)(1-3ab)
と考えたためです。
402:132人目の素数さん
12/05/10 17:23:09.86
>>375
>>376
>>377
鈍角鋭角直角の三角形を間違えて書いたらかなりややこしくなりますよね。
勉強になりました。ありがとうございます
403:132人目の素数さん
12/05/10 17:28:22.82
>>401
1じゃないものを勝手に1に置き換えたら正しい計算になるわけがない。
長くて書くのが面倒というなら {(a+b)^2-(a+b)c+c^2} を A とでも置いて計算する(後で戻す)。
404:132人目の素数さん
12/05/10 17:33:45.40
>>399
a+b+c=A と置き換えれば
(a+b+c){(a+b)^2-(a+b)c+c^2}-3ab(a+b+c)は
A{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}-3abAになるので、
あとは共通因数Aでくくって
A{(a+b)^2-(a+b)c+c^2-3ab}になる。
この後Aをa+b+cに戻す。
逆に(a+b+c){(a+b)^2-(a+b)c+c^2-3ab}で
a+b+c=Aと置き換えて展開すると
A{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}-3abAになるので
この後Aをa+b+cに戻すと最初の式
>>401
>一旦除いて
何故除くのか理解不能。
405:132人目の素数さん
12/05/10 17:34:57.80
>>403
(a+b+c)-3ab(a+b+c)
=(a+b+c)(1-3ab)
はそもそも間違っているということでしょうか?
(a+b+c)-3ab(a+b+c)
=1・(a+b+c)-3ab(a+b+c)
=(a+b+c)(1-3ab)
と考えました。
406:132人目の素数さん
12/05/10 17:40:57.98
>>404
申し訳ありません、説明が不足していました。
正しい解き方は納得して理解しているのですが、
同時に自分の間違え方はどこがいけなかったのかがいまいちわからないという状況です。
{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}を一旦除いたのは、
掛け算なので最後に掛けてもいいのではないかと思ったためです。
407:132人目の素数さん
12/05/10 17:42:48.29
>>405
(a+b+c)=A とおく
{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}=B とおく
与式= A(B) - 3ab(A) になるはずだのに「わざわざ Bを一旦除いて」しまったがため
A - 3ab(A) と勘違いをしている
408:132人目の素数さん
12/05/10 17:51:13.30
>>401
> >>400
> {(a+b)^2-(a+b)c+c^2}
> を一旦除いて
なぜ、この操作をしてもよいと思ったのかがわからん。
ab-abの1項目のbを一旦除くとa(1-b)、bを戻してa(1-b)bを正しいと思うの?
409:132人目の素数さん
12/05/10 17:53:29.18
>>406
元の(a+b+c){(a+b)^2-(a+b)c+c^2}-3ab(a+b+c)の後ろの項に{(a+b)^2-(a+b)c+c^2}はないのだが?
410:132人目の素数さん
12/05/10 17:53:51.87
>>406
AX+B を「AXは掛け算なのでXを一旦取り除いて」
A+B として「Xを最後に掛けて」結局
AX+B=(A+B)X とするのが正しいと?
411:132人目の素数さん
12/05/10 17:58:19.23
結局、ちゃんと算数から積み重ねないとだめですよってことだな。
順番にはいろいろ議論はあるかも知れんが、こういう順番に学習するとよいですよって言ってくれてるのに。
412:132人目の素数さん
12/05/10 18:13:23.33
皆様に丁寧に解説をしていただいて、おかげ様で自分の勘違いしていた点がわかりました。
ありがとうございます。
まさに>>410の方が仰られた通りの勘違いをしていました。
式の若干の複雑さが要因であったと感じますが、
そもそもこの様な勘違いをしてしまうのは>>411の方も仰るように、基礎となる算数の分野に
怪しいまま放置してきた箇所があるのかもしれません。
一度最も基礎的な部分を洗ってみます。
回答してくださった皆様には重ねてお礼申し上げます。
では、失礼します。
413:132人目の素数さん
12/05/10 19:00:52.19
追いうちかけて気分を害したら申しわけないけど
>>406
>正しい解き方は納得して理解しているのですが、
解き方を丸暗記してるだけでないかと。
>>412
>基礎となる算数の分野に
そこまで遡らなくてイイと思うけど、乗法(加法)の交換法則とか、結合法則(←大事)とか、
加法より乗法(除法)を先に計算する(→式としては乗法の結びつきが強い)とか覚えておくとイイかも。
414:132人目の素数さん
12/05/10 19:55:01.35
因数定理の問題でf(x)=0となるxを1から当てはめてくのではなく、
簡単に求める方法はありますか?
415:132人目の素数さん
12/05/10 19:58:53.95
>>414
ない
でも高校の問題なら大抵は暗算でパッと出るように作ってある
416:132人目の素数さん
12/05/10 20:01:55.99
>>414
整数範囲でという条件があるなら、定数項の因数とか?
417:132人目の素数さん
12/05/10 21:33:39.42
>>414
ないと言えばないけど、あてとしては↓
定数項の正・負の約数 または (定数項の正・負の約数)/(最高次の係数の約数)
理解しやすいシグマベスト数Ⅱ・BのP56に記載されてるし色は忘れたけどチャート式にもあった。
418:132人目の素数さん
12/05/10 22:01:41.97
S=2^(n-1)+2*2^(n-2)+3*2^(n-3)+・・・・・・+(n-1)*2+n
和Sを求めでください。お願いします。
419:132人目の素数さん
12/05/10 22:10:49.27
>>418
等差×等比の和だからS-2S
420:132人目の素数さん
12/05/10 22:21:34.34
因数定理は高次方程式の解になるのでスンナリ理解できましたけど剰余の定理はスッキリ解りません。
実際に割った時の余りと一致しますけど、皆さんはどうやって剰余の定理の証明を理解しましたか?
421:132人目の素数さん
12/05/10 22:25:40.00
>>418
k*2^(-k)=(k+1)*2^(-(k-1))-(k+2)*2^(-k)
S=2^n*Σ[k=1,n]k*2^(-k)
=2^n*(1*2^(-1)-(n+2)*2^(-n))
422:132人目の素数さん
12/05/10 22:26:49.72
>>420
g(x)=f(x)-f(α)
423:132人目の素数さん
12/05/10 22:30:28.40
P(x)をx-aで割った商をQ(x)余りをRとした時
P(x)=(x-a)*Q(x)+R
x=aとした時
R=0なら因数定理
R≠0なら剰余定理
くらいの感覚
424:132人目の素数さん
12/05/10 22:36:57.87
>>420
どこがわからんのか具体的に。
425:132人目の素数さん
12/05/10 22:48:00.16
皆さん、頭の良い方なのでしょうね。
>>422
失礼ながら循環論法的な説明になっています。
因数定理が解るのであればg(x)=f(x)-f(α)=0 と言う問題に帰結するので剰余の定理も解るのでは?
と言ってるようです。
f(α)が何故、実際に割ってもいないのに余りが解るのか そこがスッキリ解らないどかしさが残ります。
>>423
証明だけは何十回も見ました。
>>424
実際に割ってもいないのに余りが解ることです。証明は高校生に難易度が高いのでは。
426:132人目の素数さん
12/05/10 22:49:18.53
x)そこがスッキリ解らないどかしさが残ります。
○)そこがスッキリ解らないもどかしさが残ります。
427:132人目の素数さん
12/05/10 22:53:28.83
>>425
P(x)=(x-a)*Q(x)+Rがわからんということ?
428:132人目の素数さん
12/05/10 22:55:04.95
>>425
お前が池沼だから
429:132人目の素数さん
12/05/10 22:56:28.75
>>425
g(x)=f(x)-f(α)
g(α)=0
(x-α)を因数に持つ
430:132人目の素数さん
12/05/10 22:57:06.73
循環論法?
431:132人目の素数さん
12/05/10 22:57:25.98
>>425
xの多項式P(x)を(x-a)で割ったときの商と余りの定義を書いてみて
432:132人目の素数さん
12/05/10 22:58:43.60
>>425
> 実際に割ってもいないのに余りが解ることです。証明は高校生に難易度が高いのでは。
P(x)=(x-a)*Q(x)+R は式変形しているだけで、割っているわけではない
433:132人目の素数さん
12/05/10 22:59:31.47
高二病か
434:132人目の素数さん
12/05/10 23:06:08.92
割るっていう操作の認識の宗教上の違いみたいなもんだろ(笑)
そういう小理屈の数学のジャンルが流行った時期があるんだぞ。ゲーデルに粉々に打ち砕かれたが。
1+1が2にならない理由とか考えてドヤ顔でかましそうだな
435:132人目の素数さん
12/05/10 23:08:29.72
|x-1|=-1を満たすxは存在しない
何故ですか?
436:132人目の素数さん
12/05/10 23:08:52.95
するだろゴミ
437:132人目の素数さん
12/05/10 23:11:39.74
皆さん、どうもありがとうございました。言えることは頭のよい人は羨ましいなと言うことです。
とりあえずスッキリは解りませんけど問題は解けますのでそのうち解ることもあるかな、と決めました。
>>427
えぇ確かにそれもあります。
因みに一次式で割ったので R は定数であるとかの説明もありますよね。
>>428
はい、自覚してます。
貴方のように頭脳明晰な人間ばかりではないことは知ってます。
>>432
そして P(a)=R となって余りになることは知ってます。スッキリ理解できないだけです。
438:132人目の素数さん
12/05/10 23:13:37.73
え?キモいんだけど
439:132人目の素数さん
12/05/10 23:14:30.54
>>437
理解できてないのは
P(a)=(a-a)*Q(a)+R=R
ではなく
P(x)=(x-a)*Q(x)+R
じゃないのか?
440:132人目の素数さん
12/05/10 23:14:41.81
>>437
> そして P(a)=R となって余りになることは知ってます。スッキリ理解できないだけです。
実際になることを示して見せているのに理解出来ないといわれてもなあ。
441:132人目の素数さん
12/05/10 23:17:20.91
感覚的な話だから
本人も書いてあるように
時間かけて理解するしかないと思う。
442:132人目の素数さん
12/05/10 23:17:52.01
>>437
> えぇ確かにそれもあります。
それがわからんのなら話にならん。>>431がわからんってことだろ?
ちゃんと勉強してないだけだ。
443:132人目の素数さん
12/05/10 23:18:19.60
||x-1|-2|-3=0
を
||x-1|-2|=3
|x-1|-1=±3
|x-1|=±3+2
|x-1|=5
x-1=±5
x=±5+1
x=6、-4
|x-1|=-1
x-1=±1
x=±1+1
x=0、2
x=6、-4、0、2
答えは6、-4なんだが
444:132人目の素数さん
12/05/10 23:23:32.70
> ||x-1|-2|-3=0
に
> x=0、2
を入れても成り立たないからな
445:132人目の素数さん
12/05/10 23:24:43.03
>>443
> |x-1|=-1
この時点で不適だが。
なんで、
> x-1=±1
なんだよw
446:132人目の素数さん
12/05/10 23:28:40.78
絶対値は0以上の数だ
447:132人目の素数さん
12/05/10 23:29:38.06
>>435に対して>>436と書かれたから
>>443
を書いたんだろ。(たぶん)
448:132人目の素数さん
12/05/10 23:33:33.04
>>445
ならないのか
正のみ±?
449:132人目の素数さん
12/05/10 23:34:49.68
>>448
絶対値の定義
450:132人目の素数さん
12/05/10 23:35:12.33
> |x-1|=-1
> x-1=±1
この主張は
|±1|=-1
になるが当然間違い
|1|=1,|-1|=1
451:132人目の素数さん
12/05/10 23:35:44.38
>>449
忘れてたわ
おまいらサンクス
452:132人目の素数さん
12/05/11 00:13:22.50
__ノ)-'´ ̄ ̄`ー- 、_
, '´ _. -‐'''"二ニニ=-`ヽ、
/ /:::::; -‐''" `ーノ
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| |/ / / /| ,ハノ| /|ノレ,ニ|ル'
| | | / / レ',二、レ′ ,ィイ|゙/ 私は只の数ヲタなんかとは付き合わないわ。
. | \ ∠イ ,イイ| ,`-' | 頭が良くて数学が出来てかっこいい人。それが必要条件よ。
| l^,人| ` `-' ゝ | さらに Ann.of Math に論文書けば十分条件にもなるわよ。
| ` -'\ ー' 人 一番嫌いなのは論文数を増やすためにくだらない論文を書いて
| /(l __/ ヽ、 良い論文の出版を遅らせるお馬鹿な人。
| (:::::`‐-、__ |::::`、 ヒニニヽ、 あなたの論文が Ann of Math に accept される確率は?
| / `‐-、::::::::::`‐-、::::\ /,ニニ、\ それとも最近は Inv. Math. の方が上かしら?
| |::::::::::::::::::|` -、:::::::,ヘ ̄|'、 ヒニ二、 \
. | /::::::::::::::::::|::::::::\/:::O`、::\ | '、 \
| /:::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::'、::::\ノ ヽ、 |
| |:::::/:::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::'、',::::'、 /:\__/‐、
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453:132人目の素数さん
12/05/11 01:32:47.81
auやっと規制解除された、、、1ヶ月以上かかった気がする。
454:132人目の素数さん
12/05/11 03:20:42.71
>>365
>>366
335だけど確かにあの解答の仕方だと問題ありだった。
① A & B = グーのとき
C & D = チョキ : 1通り
C & D = パー : 1通り
② A & C = グーのとき
③ A & D = グーのとき
①は2通り、②と③は実は①と同じことをやっている
だから①だけ計算すればいいといったレトリックを脳内で保管していたようだ
組み合わせ数(2)を決定してから分母(3^2)で割るという順序
同じことを5人でやると①②③④で重複が発生するのでうまくいかない
① A & B = グーのとき
CDE={チョキ*3} : 1通り
CDE={グー*1&パー*2)} : 3通り
② A & C = グー : 4
BDE={チョキ*3} : 1通り
BDE={グー*1&パー*2)} : 3通り (ただし①との重複1通り)
③ A & D = グー : 4通り (①②との重複2)
④ A & E = グー : 4通り (①②③との重複3)
(4*4-1-2-3) / 3^4 = 10/81
続く
455:132人目の素数さん
12/05/11 03:24:16.89
続き
素直に組み合わせを計算したほうが早かった
2人勝って2人負けたということは
勝負がついた→出た手の種類はグーチョキパーのうち2つ→ 3C2
勝ち側の手を出したのは4人中2人→ 4C2
総数 3^4
3C2 * 4C2 / 3^4 = 3 * 6 / 81 = 2 / 9
同様に5人中2人勝ちを計算すると
3C2 * 5C2 / 3^5 = 3 * 10 / 3^5 = 10 / 81
456:132人目の素数さん
12/05/11 07:00:25.32
円周上にm個の赤い点とn個の青い点を任意の順序で並べる!これらの点により円周はm+n個の弧に分けられる。このとき、これらの弧のうち、両端の点の色が異なるものの数は偶数であることを示す。ただしm,n≧1とする。
457:132人目の素数さん
12/05/11 07:18:39.84
>>456
イヤです
458:132人目の素数さん
12/05/11 07:19:57.79
>>457
お願いします
459:132人目の素数さん
12/05/11 08:34:49.05
>>456
パズル的な解き方なら出来たよ。
460:132人目の素数さん
12/05/11 08:39:30.41
>>456
円周上のある一つの赤い点から時計回りに見ていくと、赤から始まり最後に赤で終わるのだから色の変化は必ず偶数回起こる
461:132人目の素数さん
12/05/11 08:52:58.64
例えば、放物線Cを表す方程式y=f(x)と、直線Lを表す方程式y=g(x)があって、
CとLの位置関係は方程式f(x)-g(x)=0の判別式で判断できるんだけど、
それ以外の方法でも判断できるの?
「高校数学+α」てサイトに割り算云々と書かれていたんだが、理解できなかった…
462:132人目の素数さん
12/05/11 10:02:14.52
>>461
>CとLの位置関係は方程式f(x)-g(x)=0の判別式で判断できる
まぁこれは定石。
>「高校数学+α」てサイトに割り算云々と書かれていたんだが
そのサイトのリンクか内容を貼って。内容解らないとコメントできない。
f(x)-g(x)=0 を因数分解で解く時、係数、定数項が実数の一次式でf(x)-g(x)が割り切れれば実数解となる。
当たり前だけど実数解になるのはf(x)-g(x)=0の判別式が D≧0 の時だから。
463:132人目の素数さん
12/05/11 10:48:32.68
まったくわかりません、やり方を教えてください
関数f(x)は次の条件を満たしている
(i)すべての実数xに対してf(3+x)=f(3-x)
(ii)xの値が、異なる5つの実数(a1),(a2),(a3),(a4),(a5)のときに限りf(x)=0となる
このとき(a1)+(a2)+(a3)+(a4)+(a5)の値を求めよ
464:132人目の素数さん
12/05/11 11:28:41.23
>>463
1)5次の一般式を f(x) で書いて見て、まぁ5次の係数は1でも良いかと。
2)f(3+x)=f(3-x) は恒等式なので係数を見比べて等しくなるように。4次の部分だけで良い気もするけど。
3)f(x)=0 この手の方程式には解と係数の関係が存在していて
「(a1)+(a2)+(a3)+(a4)+(a5)」は 5次方程式の f(x)=0 の
4次の項の係数と絶対値は同じで符号は逆になる。
結局、恒等式 f(3+x)=f(3-x) の4次の部分だけ間違えずに計算すれば何とかなるのではと。
まぁこんな感じで予想してみた。
当方、計算嫌いだし苦手なのであとの検証はあなたの頑張りで!
465:132人目の素数さん
12/05/11 11:36:38.44
追伸
2)f(3+x)=f(3-x) は恒等式なので計算しやすい任意の値をxに代入すると楽。
466:132人目の素数さん
12/05/11 11:37:07.17
こんなん計算いらねぇよ
(3+0)+(3-a)+(3+a)+(3-b)+(3+b)=15
467:132人目の素数さん
12/05/11 12:43:24.50
>>464>>466
わかりました、ありがとうございます
468:132人目の素数さん
12/05/11 13:03:15.59
(・3・)
469:132人目の素数さん
12/05/11 13:24:45.58
>>463
ホントに分かってるのかな?
この問題を特には
>関数f(x)は次の条件を満たしている
>(i)すべての実数xに対してf(3+x)=f(3-x)
からf(x)がx=3で線対称になっている事がまずわからないといけない。
>(ii)xの値が、異なる5つの実数(a1),(a2),(a3),(a4),(a5)のときに限りf(x)=0となる
>このとき(a1)+(a2)+(a3)+(a4)+(a5)の値を求めよ
グラフが線対称になっているって事は対称軸上の点以外は必ず対になるペアの相手がいる事に気付かないといけない。
異なる5つの実数だけ特定の値を満たすっていうのは、通常偶数じゃないとオカシイ特定の値を満たす点が奇数個あるから、x=3が解の一個になる事がわかる。
残りの4つの解は2ペアあって、それぞれが466の様に表せるから466の様になる。
470:132人目の素数さん
12/05/11 13:33:00.96
>>469
とてもわかりやすいです
解説ありがとうございます
471:132人目の素数さん
12/05/11 13:39:44.71
後、実数解が5個だから5次とか真っ赤な嘘だからな。ありえない。6次だって問題ない
というか5次なんか線対称になり得ん
そもそも条件を満たせば整式である必要さえない。
472:132人目の素数さん
12/05/11 13:44:05.50
質問お願いします。
今、yが5ずつ増加する毎に、bは半減していく場合、式で表現するとどうなりますか。
473:132人目の素数さん
12/05/11 13:52:28.71
半減期でググれ
474:132人目の素数さん
12/05/11 13:56:13.83
半減期か?
頭の切れる人は想像がすごいね。ありがとう!!!
475:132人目の素数さん
12/05/11 14:02:11.92
もう一度すまん。
yの値は、xが5ずつ減少する毎に、半減していく。
これを、式表現お願いします。自分高1です。
476:132人目の素数さん
12/05/11 14:05:03.16
半減期 式でググればまんま5の例での奴が上に上がってくる。
なんでy使っているかといえばyearだから
そもそもその説明がまんま半減期の定義みたいなもん。
放射線関連だけじゃなくて、およその数を見積もる事とかにも半減期の考え形は良く使う。
477:132人目の素数さん
12/05/11 14:09:03.93
高1じゃ下手したら指数計算もまともにわからないんじゃないか?
URLリンク(www7.plala.or.jp)
の一番下のグラフとそこに書いてある式
478:132人目の素数さん
12/05/11 14:09:38.68
ありがとうございます。
がんばります。
479:132人目の素数さん
12/05/11 14:11:27.79
b=(y=0の時のbの値)*(1/2)^(y/5)
480:132人目の素数さん
12/05/11 15:41:57.11
質問お願いします
(3x+2)/(x^2+4x+5)
xを実数とした場合の取りうる範囲を求めよ
481:132人目の素数さん
12/05/11 15:54:26.41
>>480
>質問お願いします
お願いするのは考え方でいいんですか?
(3x+2)/(x^2+4x+5)=kとおいて
xが実数範囲で存在するkの条件を見る。
k=0とそうでない場合で場合わけするのを忘れないように
482:132人目の素数さん
12/05/11 15:58:58.39
>>481
ありがとうございます おかげでわかりました
483:132人目の素数さん
12/05/11 17:25:32.94
>>471
>実数解が5個だから5次とか真っ赤な嘘だからな
↑は書いてないだろ、勝手な妄想するな。ガウスは知ってるのだろ?
484:132人目の素数さん
12/05/11 17:28:09.47
カウス・ボタンなら知ってるぞ
485:132人目の素数さん
12/05/11 17:32:22.91
高認試験に向けて数学Ⅰを不忍堂という無料サイトで勉強しているものです
質問があります
問題
キャンディーが63個ある、子供たちに一人3個ずつ配ると余りが10個以上になる
この時、子供の人数は最大で○○人と考えられる
という問題で不忍堂では
63-3ⅹ≧10
として
ⅹ≦17,66…
で、答、最大17人としていますが
486:132人目の素数さん
12/05/11 17:36:12.91
続き
余りが10個以上になるとあるので
63-3ⅹ≦10個
になって
ⅹ≧17,66…
で、答、最大で18人じゃないかと思うのですが
どなたか詳しい方教えてください
487:132人目の素数さん
12/05/11 17:36:46.32
>471
>6次だって問題ない
(x-3)^2 (x+α)(x-α)(x+β)(x-β)= 0
とすれば6次だし
>そもそも条件を満たせば整式である必要さえない。
流石に高校レベルを超えないかと。
488:132人目の素数さん
12/05/11 17:39:22.34
なんで>>464他は整式の類を出してくるんだ
わけわからん
489:132人目の素数さん
12/05/11 17:40:12.51
>>486
実際に17人と18人で計算すると
17人が正しいのですが…
490:132人目の素数さん
12/05/11 18:07:09.61
g(a,x)=1-2^(a-x)や
g(a,x)=cos((e^-(a-x)^2)pi/2)などを用いて
f(x)=g(1,x)g(2,x)g(3,x)g(4,x)g(5,x)とでもすれば
かなり人工的ながら高校生レベルの非整式なf(x)くらい簡単につくれる
絶対値関数や定義域で分けてもいいならもっと簡単に作れるし
491:132人目の素数さん
12/05/11 18:28:38.30
>>486
Aが10以上…A≧10
492:132人目の素数さん
12/05/11 18:30:52.92
>>483
471がガウスの消去法を知ってるか知らないかを別にしてさ
一切の予備知識の説明なしに、その説明で463が分かると本気で思ってるのか?
そう思っているなら何も言うことはないよね
493:132人目の素数さん
12/05/11 19:10:31.19
>>321 明後日になりました。宜しくお願いします。
320 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2012/05/09(水) 22:42:48.75
素数p, q で
1+q が 1+p^2 を割り切る
を満たす組はないでしょうか。
494:132人目の素数さん
12/05/11 19:23:04.71
三点O(0、0)、A(4、0)、B(2、2)を頂点とす三角形OABの面積を、
直線L:y=mx+m+1が二等分するとき、定数mの値を求めよ
まず直線Lが三角形OABのどの辺と交わるかを検討する必要があると思いますが、
皆さんならどのような手順によって検討しますか?
模範解答の説明がいまいち理解できなかったので…
495:132人目の素数さん
12/05/11 19:29:39.95
>>494
まずは3パタンの全てを検討してみる
496:132人目の素数さん
12/05/11 19:31:53.85
>>493
(179,73)とか(863,673)とか(7883,2689)とか
497:493
12/05/11 19:43:30.08
>>496
どうもありがとうございます!!
あるんですね。存在しないのかと思ってました。
498:132人目の素数さん
12/05/11 19:56:17.89
>>494
直線L:y=mx+m+1
まず直線Lがy-1=m(x+1)と変形できて
(-1,1)を通る傾きmの直線という事が分からない始まらない。
499:132人目の素数さん
12/05/11 19:57:20.94
自分の答えが
2^(2n-3)+2^(2n-2)-2^(n-2)
と出たのですが、回答は
2^(n-2)(3*2^(n-1)-1)
となっていました。これは間違いになるのですか?
あと、変形の仕方がわかりません。
500:132人目の素数さん
12/05/11 20:10:52.41
>>499
正直どっちでもいいと思う。
問題によっては文脈でベターな方がかわる。
2^(2n-3)+2^(2n-2)-2^(n-2)
=2^((n-2)+(n-1))+2^((n-2)+n)-2^(n-2)
=2^(n-2)(2^(n-1)+2^n-1)
=2^(n-2)(2^(n-1)+2*2^(n-1)-1)
=2^(n-2)(3*2^(n-1)-1)
501:132人目の素数さん
12/05/11 20:21:31.17
>>491
63-3ⅹが余りを計算してるんですか?
502:132人目の素数さん
12/05/11 20:38:27.20
>>501
何だと思ってたの?
503:132人目の素数さん
12/05/11 20:45:35.76
>>502
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー分った!
分かりました!
ちょっと混乱してて
ありがとうございました
504:132人目の素数さん
12/05/11 20:57:21.61
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505:132人目の素数さん
12/05/11 20:57:35.76
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| ` -'\ ー' 人 一番嫌いなのは論文数を増やすためにくだらない論文を書いて
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506:132人目の素数さん
12/05/11 21:22:52.76
lim[x→0]sin(sinx)/sinxで
解答は
sinx=tとおいて、x→0のときt→0であるから
与式=lim[t→0]sint/t=1となっているんですが
lim[x→0]sin■/■=1のパターンで
すぐ1としてはダメですか?
507:493
12/05/11 21:32:06.77
>>496
ちなみに これらの組はどのように見つけるのでしょうか。
また、このような組のうち、(179, 73)が“最小”のものでしょうか。
よかったら教えて下さい。
508:132人目の素数さん
12/05/11 21:37:17.40
>>506
>lim[x→0]sin■/■=1のパターンで
>すぐ1としてはダメですか?
だめにきまってるだろw
lim[■ →0]sin■/■=1
ならいい。
509:132人目の素数さん
12/05/11 21:51:47.41
>>508
あ、分かりました
ありがとうございます
510:132人目の素数さん
12/05/11 22:02:55.32
>>498
そのことには気づきました
そしてmのとりうる値の範囲は直線Lが三角形OABと交点を持つ傾きの範囲として、-1<m<1/3としました
分からなくなったのはその後で、模範解答いわく
“三角形OCAの面積は、三角形OABのそれの半分に一致するため、直線Lは三角形OABの辺ABと交点を持つ”
とのことですが、これが理解できません…
ちなみに、点C(-1、1)です
511:132人目の素数さん
12/05/11 22:04:34.84
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512:132人目の素数さん
12/05/11 22:15:52.74
>>507
計算はコンピューター任せ(何か効率的な探し方はあるのかもしれないが)。
例えばq=5がダメなのは、p^2=6k-1 (k:整数)をみたすような
(2乗を6で割った余りが5となる整数)pが存在しないことから示せる。
pが小さい順のリスト:
(31,73),(43,73),(73,409),(107,457),(151,1753),(173,409),(179,73),(191,73),
(193,1489),(239,337),(251,577),(269,193),(281,6073),(293,1009),(293,3433),
(307,3769),(313,193),(313,1009)…
面白そうだから(q≡1 mod24であるらしいこととか)暇なときにでも色々調べてみては?
513:132人目の素数さん
12/05/11 22:16:12.58
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514:132人目の素数さん
12/05/11 22:24:09.16
>>510
△OCAは△OABと比べて底辺が同じで高さが半分なので、面積が半分であることはすぐにわかる。
ACとOBの交点をDとすると、△ODAは△OCAよりも面積が小さいから、△OABの半分より小さい。
だから、半分の面積にするためにはもっと拡げないとならない。
直線はCを通るのだから……
515:132人目の素数さん
12/05/11 22:24:42.14
>>510
何も難しく考える事はなくてOCAの面積が三角形OABの二分の一なら
CAでOABを切ると当然下の三角形は1/2より小さいからOAと交点を持つ様に切ったら言うまでもなく、1/2より下の部分の面積が小さくなるよね
だからABと交点を持つはずだよね!ってのを簡略化して書いてある感じかな
516:132人目の素数さん
12/05/11 22:33:33.74
>>512
重ね重ねありがとうございました。
色々考えてみます!!
517:132人目の素数さん
12/05/11 22:36:12.21
409って素数なんだな。
パッと見、合成数っぽいけど。
「4」「9」につられて平方数とか一瞬思ってしまいそうだ。
518:132人目の素数さん
12/05/11 23:30:51.96
3333333331は素数?
519:132人目の素数さん
12/05/11 23:41:46.10
3333333331=673*4952947
520:132人目の素数さん
12/05/12 00:15:52.12
xが負の整数のとき3x-5<7(x+1)+4を満たすxの値をすべて求めよ。という問題なんですが、解き方を教えて下さい
521:132人目の素数さん
12/05/12 00:19:24.46
>>520
学校やめてしまえ
522:132人目の素数さん
12/05/12 00:23:39.41
すいません間違えました普通に解けましたごめんなさい。
523:132人目の素数さん
12/05/12 00:24:41.01
ここまで俺の自演
524: ◆27Tn7FHaVY
12/05/12 01:30:18.18
んだよ、質スレはAA連投されてないんかい。手動でやってんか?
525: ◆27Tn7FHaVY
12/05/12 01:33:07.45
って思ったら、すぐ上にあった。
さっき、設定したの忘れてた。失礼
526:132人目の素数さん
12/05/12 01:56:40.14
ベクトル(または行列)の転置は,幾何学的に何を表しているのでしょうか?
例えば,右手系の直交座標系において大きさ1のx,y,z方向の,基底ベクトルをそれぞれex↑,ey↑,ez↑とします.
これらを列ベクトルe↑=[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}と定義します.Tは転置を示します.
e↑は,図で表すと以下のようになるのは明らかです.
URLリンク(upup.bz)
この列ベクトルe↑を転置した行ベクトルe↑=([ex↑ ey↑ ez↑]^{T})^{T}=[ex↑ ey↑ ez↑]
を図で表すとどのようになりますか?
527:132人目の素数さん
12/05/12 02:18:48.67
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528:132人目の素数さん
12/05/12 05:51:19.06
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529:132人目の素数さん
12/05/12 08:12:13.59
90%で0点、6%で1点、4%で2点があたるくじを10回ひいて
合計がn点以上になる確率をおしえてくらさい
530:132人目の素数さん
12/05/12 08:27:02.33
>>529
ありえるnについてそれぞれ地道に計算する。
531:132人目の素数さん
12/05/12 08:40:34.93
そのクジ引きは、引いたクジは戻すor毎回補充するのか。
普通クジ引きというと引いたクジは戻さないがすると引くたびに確率が変わる。
全本数が不明では計算しようがない。
532:132人目の素数さん
12/05/12 11:50:05.44
>>531
> 引くたびに確率が変わる。
変わらないと仮定するのが普通だと思うが。
て言うか、馬鹿は ROM ってなよ。
533:132人目の素数さん
12/05/12 12:15:57.81
>>526
>列ベクトルe↑=[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}
1 0 0
e = 0 1 0
0 0 1
ベクトル並べたら行列なので、eはベクトルじゃない。
>
図は
んー、適当に言うとね?
[x, y, z]∈R^{3}
図は、ex↑、ey↑、ez↑
行列とは何か?
単純に数を並べただけともとれるし(その時の行列の積や和に意味があるかは分からんけど)、色々な場合に当て嵌めれる。
一例として、線形写像って考えることが多いかなぁ。
線形写像って?
「体上の加群としての準同型写像」(wikipedia、線形写像より)
534:132人目の素数さん
12/05/12 12:28:32.76
男子5人女子4人が1列に並ぶとき、どの女子も隣り合わない並び方は何通りですか?解き方を教えて下さい。
535:132人目の素数さん
12/05/12 12:32:04.97
先に男子を並べます
○○○○○○
その間に女子を入れていきます
∧○∧○∧○∧○∧○∧○∧
∧のところから4つ選べばいい
536:132人目の素数さん
12/05/12 12:34:23.40
>>535
解説に、6P4って書いてあるんですが、それだと7P4になりませんか?
537:132人目の素数さん
12/05/12 12:36:15.32
ごめん
男子○が一つ多かった
先に男子を並べます
○○○○○
その間に女子を入れていきます
∧○∧○∧○∧○∧○∧
∧のところから4つ選べばいい
に訂正
538:132人目の素数さん
12/05/12 12:37:15.52
>>535の○がひとつ多いだけ。
考え方を読め。
539:132人目の素数さん
12/05/12 12:37:35.00
バカみたいに鵜呑みにするなよ。
まず男を並べるって時点で丸が六個並んでるから、男子5人なのに勢いあまって6人にしちゃったってのが分かるじゃん
540:132人目の素数さん
12/05/12 12:38:09.01
ごめんなさい皆さんありがとうございます
541:533
12/05/12 12:44:31.25
途中で投稿してしまったorz
>列ベクトルe↑=[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}
1 0 0
e = 0 1 0
0 0 1
ベクトル並べたら行列なので、eはベクトルじゃない。
因みに、
>e↑は,図で表すと以下のようになるのは明らかです.
>URLリンク(upup.bz)
この図は、ex↑、ey↑、ez↑の3つのベクトルを書いてあるだけでeを書いているわけではない。
んー、適当に言うとね
なんだかよく分からにけど変数x, y, zを並べてみたものがベクトル r↑=[x, y, z]^{T}
さらにこのr↑をあえて、とあるベクトルex↑, ey↑, ez↑を数倍して足したもので表現すると
r↑ = x*ex↑+ y*ey↑ + z*ez↑
こんなかんじに書くことができる。
因みに、ex↑、ey↑,ez↑を使ったけどex↑=[1, 0, 0]^{T}とかを使わなくてもいい。a1↑=[1, 1, 0]^{T}とか使って
r↑ = k1*a1↑+ k2*a2↑+ k3*a3↑
としてもいい。ここで、∀k1, k2, k3∈R(実数)。
で、この時使ったベクトル(ex↑、ey↑、ez↑とかa1↑、a2↑、a3↑)を基底ベクトルって呼ぶ。
係数(x、y、zとかk1、k2、k3)を並べたベクトル[x, y, z]^{T}を数ベクトルとか言ったりする。
542:132人目の素数さん
12/05/12 12:46:12.14
ピタゴラス数についての質問です
原始的ピタゴラス数は
a=m^2-n^2
b=2mn
c=m^2+n^2
(m,nは互いに素でどちらかが偶数の自然数)
であらわされるとおもうんですけど
aとcが互いに素であることが証明できません
助けてください
543:132人目の素数さん
12/05/12 12:54:12.33
>>542
aとcに共通因数があると仮定するとbも巻き添えで同じ因数を持つが
それは原始的ピタゴラス数の定義に反する
544:132人目の素数さん
12/05/12 12:55:41.17
生徒2人と先生6人が円卓のまわりに座るとき、生徒が向かい合うような並び方は何通りですか?解き方を教えて下さい。
545:132人目の素数さん
12/05/12 13:04:42.65
なんか6!になるらしいのですが、なぜそうなるかがわかりません…
546:132人目の素数さん
12/05/12 13:06:43.88
生徒2名は固定
○
□ □
□ □
□ □
●
□に先生いれるだけ
547:132人目の素数さん
12/05/12 13:09:58.17
>>546
生徒が入れ替わった場合とかかけなくていいんですか?そこがよくわからないんです…
548:132人目の素数さん
12/05/12 13:15:05.45
○
A F
B E
C D
●
と
●
D C
E B
F A
○
いれかわったとして
円卓で線対称的に並んでるから数えられてる
円順列と言うものをもう一度復習してください
549:132人目の素数さん
12/05/12 13:16:48.35
>>547
白丸君を自分と思え!
自分から数えて右から何番目にナントカ先生がいる場合って考えたらいいだろ。
550:548
12/05/12 13:17:39.73
説明が下手だった
雰囲気で察してくれ
551:132人目の素数さん
12/05/12 13:20:34.20
>>549
わかりました!ありがとうございます
>>548
ありがとうございます
549を見るまで、なぜ隣り合うだと×2なのにこっちはしないのかがわかりませんでした
二人ともありがとうございます
552:132人目の素数さん
12/05/12 13:24:37.66
>>551
549みたいにリアルなイメージで考えるの大切。
一般でnのケースで考える問題だったらnが1のとき2のとき3のときを考えて見る
みたいに、実感が出来るレベルで想像して拡張するクセをつけよう。
553:132人目の素数さん
12/05/12 13:42:27.32
>>552
ありがとうございます!
554:132人目の素数さん
12/05/12 13:48:56.91
平和やな~
555:132人目の素数さん
12/05/12 16:02:51.02
以下の問で疑問点があります
f(x) は x≠0 である実数 x について定義された連続関数であり x≠0, y≠0 であるすべての実数 x, y について関係式 f(x)-f(y)=(x-y)f(x)f(y) を満たす
f(x) は x≠0 である x について微分可能であることを示し,f'(x) を f(x) を用いて表せ
方針はなんとなく y=x+h とおいて h→0 の微分係数の式に帰着させるのだとわかりますが
そうすると f(x+h)-f(x)=hf(x)f(x+h) となり両辺を h で割る際に0かどうかの場合分けをする必要があると思うんですがよくわかりません
それとも x, y はともに変数ですから y=x+h とおいた際にすでに x≠yのものとする ということが暗黙裡に了解されているのでしょうか?
お願いします
556:132人目の素数さん
12/05/12 16:10:27.91
>>555
hは0に近づくが0ではない
557:132人目の素数さん
12/05/12 16:13:13.80
>>555
> そうすると f(x+h)-f(x)=hf(x)f(x+h) となり両辺を h で割る際に0かどうかの場合分けをする必要があると思うんですがよくわかりません
h→0はh≠0のもとでhを0に近づける操作
というか基本的な整式を微分する場合でも分母分子をhで割ることはやっているはずだが?
558:132人目の素数さん
12/05/12 16:17:47.99
>>556
>>557
それは定義に依る
559:132人目の素数さん
12/05/12 16:21:02.81
>>556
0に近づくという表現はh≠0つまりx≠yだからこそできると思うのですが
xとyがたまたま等しかった場合はhは0に近づくという表現自体できずh=0だと思うんです
URLリンク(homepage2.nifty.com)
こういう図だと明らかにh≠0なるhをおいているので納得なのですが
関係式 f(x)-f(y)=(x-y)f(x)f(y)においてh≠0つまりx≠yとは読み取れないと思うんです
なんか根本的に間違ってますかね?
560:132人目の素数さん
12/05/12 16:24:02.57
>>558
横からすまんけど
微分の定義とか(弱微分とか)そういう話?
561:132人目の素数さん
12/05/12 16:28:53.51
>>559
>xとyがたまたま等しかった場合
意味わからん、h ≠ 0 の場合に、なぜ x = y なんてなるんだ?
562:132人目の素数さん
12/05/12 16:29:43.98
>>559
> 関係式 f(x)-f(y)=(x-y)f(x)f(y)においてh≠0つまりx≠yとは読み取れないと思うんです
> f(x)-f(y)=(x-y)f(x)f(y)
これを見てどうやって
> h≠0つまりx≠y
が出てくるんだよ
h→0 があるから h≠0 が言える
h→0 がどこから来るかだったら微分の定義
563:132人目の素数さん
12/05/12 16:32:11.35
>>559
多分根本的に間違ってる。
>関係式 f(x)-f(y)=(x-y)f(x)f(y)においてh≠0つまりx≠yとは読み取れない
それは当然で、今は計算のためにh→0となる場合を考えてる。
564:132人目の素数さん
12/05/12 16:40:08.07
>y=x+h とおいた際にすでに x≠yのものとする ということが暗黙裡に了解されているのでしょうか?
了解されていません。
x, yは、x≠0, y≠0 を満たす範囲で任意なので、x=y を取ることは可能です。
また、y=x+hと定義し、h=0を取ることも可能です。
微分の定義は
lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h
が存在することです。
因みに、h→0にはh≠0という意味が含まれます。
(h≠0が含まれないというのは、ε-δ論法とかで調べると納得できるかも。
ここで"近づく"とか"収束"とか極限を、厳密に数式で定義している)
なので、h=0はとれるけど、今考える必要がない、といったところだろうか
565:132人目の素数さん
12/05/12 16:40:10.99
>>563
わかった気がします
つまり解答には y=x+h (以下h≠0として議論をすすめる) と書くべきなのでしょうが
微分の定義からそれは明らかなので書くまでもなくhで割って良いということですね
h→0 の微分係数の式においてhが0かどうかの吟味は今後100%要らないのでしょうか
566:132人目の素数さん
12/05/12 16:44:26.18
>>564
すっきりしました!
高校の範囲では極限の定義は曖昧というのはよく聞く話なので
大学でがんばろうと思います
皆さんありがとうございましたm(_ _)m
567:132人目の素数さん
12/05/12 17:01:36.37
>>564
杉浦解析入門1巻
1章セクション6定義2および
2章セクション1定義1を見よ
568:132人目の素数さん
12/05/12 17:05:59.80
> 因みに、h→0にはh≠0という意味が含まれます。
> (h≠0が含まれないというのは、ε-δ論法とかで調べると納得できるかも。
> ここで"近づく"とか"収束"とか極限を、厳密に数式で定義している)
569:132人目の素数さん
12/05/12 17:24:00.03
昨日も質問しました
高認数学独学中の者です
昨日はありがとうございました
6分の-3±√21って
分母の6と分子の-3は約分できない?しないみたい?
なんででしょうか?
570:132人目の素数さん
12/05/12 17:29:09.75
(-3±√21)/6
-1/2±√21/6
どちらが見やすい?
571:132人目の素数さん
12/05/12 17:30:55.38
>>569
まず、>>1を読め。
(3+a)/3=(1+a)/3は正しいのか?っていうこと?正しくないよ。
小学校レベル。
572:132人目の素数さん
12/05/12 17:32:07.74
>>570
(-3±√21)/6 を(-1±√21)の2
にはできないのでしょうか?
573:132人目の素数さん
12/05/12 17:32:52.21
>>572
できない
574:132人目の素数さん
12/05/12 17:34:11.51
>>573
なんで?なんで?
出来ないで覚えろでおkでしょうか?
575:132人目の素数さん
12/05/12 17:35:08.64
>>569
まずは>>1-3を読んで記法を覚える
>>572
できない
(-3±√21)/6=-1/2±√21/6
(-1±√21)/2=-1/2±√21/2
576:132人目の素数さん
12/05/12 17:38:12.40
(-3±√21)/6=-3/6±√21/6=-1/2±√21/6
(-1±√21)/2=-1/2±√21/2
577:132人目の素数さん
12/05/12 17:41:09.89
中身微分てどういう意味?
578:132人目の素数さん
12/05/12 17:43:46.63
(-3±√21)/6は-3と±√21の両方を割る6してるので
(-3±√21)/6≠(-1±√21))/2になるのね
579:132人目の素数さん
12/05/12 18:04:26.42
>>574
(12+18)/3は書けば括弧は要らないけど意味は(12+18)÷3 ってこと。
計算すれば答えが10になるのは明らかだけど
12か18のどちらかを3で割って、そのあと「4+18」とか「12+6」だと結果違うだろ?
つまり分子が足す、引くの形式になってる場合、分子の一部とは約分できない。
無理数や複素数になっても同じ事。
多分(12×18)/3と混同してるのだろうな、この時は12か18のどちらかと約分しても結果は同一。
580:132人目の素数さん
12/05/12 18:51:23.11
赤、青、黄の3箱があり、無作為に一箱を選び、そこに腐ったミカンを1つ入れた。
さらに普通のミカンを3つの箱に入れていき、いま赤箱には100個、青箱には80個、黄箱には20個のミカンが入っている。
A、B、Cの3人がそれぞれ赤箱、青箱、黄箱のミカンを1個ずつ取り出して調べ、腐ったミカンを見つけようとしている。
3人とも、1個のミカンを調べるのにかかる時間は等しい。
また、調べている箱のミカンをすべて調べ尽くしたら、
自分が見つける確率が多くなるように他の箱に移り(2人ないし3人共同で)調査を続行する。
なお箱のミカンを調べ尽くさない限り他の箱には移れない。
このとき、Cが腐ったミカンを見つける確率はいくらか。
この問題で、Cが黄箱を調べ尽くしたら、次は青箱に移るべき、というのは明らかでしょうか。
解答には特に断りなく青箱に移るものとして書いてあったのですが・・・
黄→赤→青と黄→青→赤を両方計算すると確かに後者の方が確率は高かったのですが。
581:132人目の素数さん
12/05/12 18:55:01.10
>>324
i) 0≦a<2 , 0≦b<2 のとき
(左辺)-(右辺)=ab-2a-2b+4=(a-2)(b-2)>0 ,
ii) -2<a≦0 , -2<b≦0 のとき
(左辺)-(右辺)=ab+2a+2b+4=(a+2)(b+2)>0 ,
iii) -4<ab<0 , 0≦a+b<2 のとき
(左辺)-(右辺)=-ab-2a-2b+4>0-4+4=0 ,
iv) -4<ab<0 , -2<a+b≦0 のとき
(左辺)-(右辺)=-ab+2a+2b+4>0-4+4=0 .
多少の重複もあるが、稚拙にすべての場合を調べて、該不等式が真なることが示せた。
582:132人目の素数さん
12/05/12 18:57:50.19
>>579
分かりやすいです
ありがとうございました
583:132人目の素数さん
12/05/12 19:30:27.88
>>580
確率の場合は直感に反する問題が多いんで
>>580みたいにパタンを確かめて答えを出すほうがいい
その本だか参考書だかの解答の仕方はちょっとおかしいんで、あんまり信じない方が良い
584:132人目の素数さん
12/05/12 19:46:44.51
>>331
>>330の
(|x+y|+|x-yl)^2
=2(x^2+y^2) + 2lx^2-y^2l
=Max{4x^2 , 4y^2} < 4
は、たんに、
(|x+y|+|x-yl)^2
=2(x^2+y^2)+2lx^2-y^2l
4x^2 (|x|≧|y|)
={
4y^2 (|x|<|y|)
<4
だよ。
585:132人目の素数さん
12/05/12 19:49:09.00
>>584の
4x^2 (|x|≧|y|)
={
4y^2 (|x|<|y|)
は、
4x^2 (|x|≧|y|)
={
4y^2 (|x|<|y|)
586:132人目の素数さん
12/05/12 19:58:59.31
致違いで申し訳ございません。
どこにもこれから質問するものに関連するものがなかったのでここで質問させていただきます。
今現在研究で(大学生4年です)解析をしています。
解析手法としては線形加速度法という陰解法を使用していますが、
この手法の欠点としては、ステップ間隔を短くしなければなりません。
実際研究で使う地震波は、100秒もあり、扱う対象のものは
固有円振動数だけで330個、その中の最小のものより1/60程度にしなければ
なりません。そうしなければ、解は拡散してしまうからです。
そこで、0.0005秒間隔で100秒までとなると20万ステップしなければなりません。
構造解析のソフトウェアではそれにどれだけいったいかかるのか
図ったことはありませんが、最適化ですのでこれを少なくとも100回は回していかなければ
なりません。線形加速度法で扱う行列は、330行列。。。
この前0.0005秒間隔で20000ステップやるのですら、
1時間かかていました。。 20万ステップですから単純計算で
一回終えるのに10時間。これが最低でも100回回さなければならないため、
1000時間かかってしまいます。
587:132人目の素数さん
12/05/12 19:59:32.93
そこで、解析手法を変えようと思っているのですが、
どの方法が適切でしょうか?何卒ご協力お願い申し上げます。
588:132人目の素数さん
12/05/12 20:06:43.06
>>587
こういうスレもある
分からない問題はここに書いてね369
スレリンク(math板)
あとはプログラム板で
アルゴリズム漁るとか
並列処理がんばるとか
スパコン買うとか
589:132人目の素数さん
12/05/12 20:09:59.21
>>588
プログラム板ですね。。。お手数をおかけしまして誠に申し訳ございません。
大変ありがとうございます。失礼致します。
590:132人目の素数さん
12/05/12 21:09:00.30
さてと>>586がプログラム板に行ってどう言う扱い受けるか偵察に行くとするか。
ラジアン って何? 聞く奴とか そんなもん中学校の教科書で調べろ、とか言う奴いるし。
591:132人目の素数さん
12/05/12 21:11:27.36
スレタイに高校生のためって書いてあんのに
592:132人目の素数さん
12/05/12 21:12:06.76
ごるちだし
593:132人目の素数さん
12/05/12 21:16:17.47
>>590
れぽよろ
594:132人目の素数さん
12/05/12 21:18:31.73
まぁしかし時には~♪(古いな)小学校に近いレベルもあれば大学レベルでの言い争いもあったりするし。
595:132人目の素数さん
12/05/12 21:19:35.18
2次関数 f=-x^2+6x+a (1≦x≦4)
の最小値が-2であるように、定数aの値を定めよ。
どなたか教えてくださいm(_ _)m
596:132人目の素数さん
12/05/12 21:21:43.66
>>595
学校を辞めてしまえ
597:132人目の素数さん
12/05/12 21:30:53.39
>>595
f(x)=-(x-3)^2+9+a
軸x=3は[1,4]の中にあるんだからf(3)が最大
するとf(1)が最小になるのが分かる
つまりf(1)=a+5=-2
598:132人目の素数さん
12/05/12 21:32:46.86
>>597
>>1
599:580
12/05/12 21:41:51.83
>>583 どうもです。
ところで>580の問題では、個数を一般化しても、
赤箱>青箱>黄箱であればCは黄箱を調べ尽くしたら青箱に移るべき、という結論になるでしょうか
600:132人目の素数さん
12/05/12 21:43:15.24
>>597
ありがとうございます
601:132人目の素数さん
12/05/12 23:54:53.57
n を自然数とするとき、
p^n+q^n=1
を満たす正の有理数の組 (p,q) が存在するための必要かつ十分な条件は
n=1 or 2
である、ということを証明し、それを解説してください。
602:132人目の素数さん
12/05/13 00:00:44.45
>>593
知ったかが現れて詳しくと言うと「いやだよーん 」と逃げて行って
恥の上塗りだけが残って the end でした。
スレリンク(math板)
603:132人目の素数さん
12/05/13 00:02:27.90
>>602
本人登場
604:132人目の素数さん
12/05/13 00:14:17.56
>>603
まるで自己紹介のようですね。
605:132人目の素数さん
12/05/13 00:20:30.15
>>601
ふぇるーまたんはぁはぁ
606:132人目の素数さん
12/05/13 00:25:46.63
>>601って
実際数学界のどんなところに役にたったんですか?
607:甜菜
12/05/13 00:32:08.19
>>586
知らねーよ
教授でも先輩でも聞ける相手は近くにいんだろが
608:132人目の素数さん
12/05/13 00:32:47.49
それを解く過程で色んな道具が考案されたこと。
609:甜菜2
12/05/13 00:40:34.04
>>586
議論は研究室でやるものだよ
相談できる教授や先輩がいないなら、その研究室は残念ながらよい研究室ではない
それから、他の人に相談する場合は、必ず自分だったらこういう方法が考えられる
と思っていますが、他に良い方法などはありますか?的な聞き方をするのが鉄則
単にわかんないからおせーてでは、怒り狂う人もいる
610:132人目の素数さん
12/05/13 01:50:55.97
ベクトル(マトリックス)がいまいち理解できません.
右手系の直交座標系において大きさ1のx,y,z方向の,基底ベクトルをそれぞれex↑,ey↑,ez↑としたとき,
これらをマトリックスe↑=[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}とする.Tは転置を示す.
このときe↑=[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}={[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}}^{T}が成り立ちますか?
また,
1 0 0
e = 0 1 0
0 0 1
だとしたとき,これは3本の列ベクトルとして直行座標系で考えられますか?
これを図示する場合は,3本の列ベクトルで表すのはおかしいですか?
URLリンク(upup.bz)
3本の列ベクトル(もしくは写像?)で表せないとすると原点Oから座標(1,1,1)に向かう一本のベクトルと考えればいいんですか?
とにかく3次元なのでビジュアライズできると勝手に考えているんですが・・・どうなんでしょう
611:132人目の素数さん
12/05/13 05:03:24.50
マトリックスと言うからにはex↑,ey↑,ez↑は数ベクトルでe↑は単位行列だから転置で変わらん。
図示に問題は無いが、単位行列でない場合はどう考えるのかね?
(1,1,1)はダメ。
612:132人目の素数さん
12/05/13 07:36:49.01
東大の学生かなんかが 「なんちゃらビジュアライゼーション」っていう
ソフト開発してなかったっけ?
ウォーラルヴィジュアライゼーションだっけ?
613:132人目の素数さん
12/05/13 07:37:23.24
あれ使えば視覚化できるんだけどな。
614:甜菜3
12/05/13 07:56:01.31
>>586
eriのeic借りたら?
共同利用機関だから教員経由で使えるはずだよ
いま使ってるPCのスペックは知らんが、8cpu借りるだけでも
それよりずっと速いっしょ。8倍速以上になるから1週間で終わる。
つか、ここでヒント貰ったら参考文献どうすんのよw
615:132人目の素数さん
12/05/13 09:59:40.24
参考文献:2ちゃんねる 数学板 「高校生のための数学の質問スレPART331」 (2012,5月)
突っ込みどころが多すぎる
616:132人目の素数さん
12/05/13 11:16:50.10
>>615
くっそわろた
617:132人目の素数さん
12/05/13 11:27:30.03
別に参考したもの全てに文献付けないといけないわけじゃないし、いいんじゃねぇの?
アドバイスぐらいなら誰しも色々な奴から貰うだろ。書くとしたら卒論の謝辞になるな。修論でもなきゃネタとしてもありじゃん(笑)
糞みたいな卒論沢山あるし。
618:132人目の素数さん
12/05/13 12:28:24.68
これがこうなる理由を教えて下さい
URLリンク(beebee2see.appspot.com)
619:132人目の素数さん
12/05/13 12:33:50.26
>>618
(sinθ)^2で約分しただけ。
620:132人目の素数さん
12/05/13 12:36:01.33
難しく考えすぎてると予想
これは分母をsin^2θでくくるだけ
分母 = sin^2θ((1/cos^2θ)-1)
621:132人目の素数さん
12/05/13 12:36:04.31
>>611
細かいことですが,基底ベクトルex↑,ex↑,ez↑は大きさと向きを持つから数ベクトルではなく幾何ベクトルですよね?
単位行列でなくても1列目,2列目,3列目で3本のベクトルと考えられるので,それぞれx,y,z軸に図示できると考えています
もちろんこれは数ベクトルではなく,幾何ベクトルでの話です
622:132人目の素数さん
12/05/13 12:40:19.23
>>619>>620
ありがとうございます!
623:132人目の素数さん
12/05/13 12:51:18.62
>>621
指摘しても思い込みから抜け出せんのは放置。
624:132人目の素数さん
12/05/13 13:06:10.83
>>623
指摘とはどの部分についてでしょうか,文章が抽象的すぎて分からないです.
ともかく,基底ベクトルは数ベクトルではなく,幾何ベクトルですよね?理由は向きと大きさを持つからです.
625:132人目の素数さん
12/05/13 13:06:37.58
>>610
e↑は何行何列と思っている?
626:132人目の素数さん
12/05/13 13:34:31.89
>>624
基底ベクトルは幾何ベクトルで合ってるよ
627:甜菜4,5
12/05/13 13:56:26.10
>>586
建築板で聞けよとおもうがw
1000時間で研究が終わるのならそれで十分でしょ
628:132人目の素数さん
12/05/13 14:33:10.79
>>610
数学専門じゃないんで、違ったらすまん。
>とにかく3次元なのでビジュアライズできると勝手に考えているんですが・・・どうなんでしょう
ベクトルを図示することはできるけど、行列を図示するのはできないと思う
>マトリックスがいまいち理解できません
m次元からn次元への写像f
f : R^[m] → R^[n]
x↑∈R^[m] → f(x↑)∈R^[n]
の内、線型性(f(x↑+y↑) = f(x↑) + f(y↑), f(cx↑) = cf(x↑))を持つものはn×m行列Aを用いて表現できる。
つまり、行列というのは sin(x)とか、関数(写像)の仲間。
例えば、物体(3次元空間上の点)をカメラで撮影したら写真上(2次元上)のどの点に写るか、を2×3行列Bを使って
[x', y']^[T] = B [x, y, z]^[T]
と表現できる。
これは、3次元空間の点を、2次元空間(写真の上)の点に変換してるわけだが、もうちょっと一般化すると、
点(元)をとあるm次元ベクトル空間から別のn次元ベクトル空間へ対応させるのが行列、と言える。
(まあ、"別の"n次元ベクトル空間って考える必要もないのかなぁ。
小難しく考えず、固有ベクトル方向に固有値倍してるだけ、とかの方がいいのか?)
629:132人目の素数さん
12/05/13 14:48:26.78
実数成分の行列、ベクトルとベクトルを成分とするベクトル、行列の間の関係を
幾何的に説明したい、と思ってるんじゃないのか?
>>610 で書かれている e↑ を文字通り何行何列と考えているかに返事がもらえればな。
630:132人目の素数さん
12/05/13 14:55:55.33
>>629
e↑は3行3列の単位ベクトルと捉えるのが一般的だと思います.
が,質問の場合は3行1列の基底列ベクトル(実際にはベクトルとは呼べないが!),
つまり基底ベクトルex↑,ex↑,ez↑の列ベクトルe↑=[ex↑ ex↑ ez↑]^{T}と考えています.
631:132人目の素数さん
12/05/13 14:56:41.52
>>514-515
詳しい説明ありがとうございます
あの後体調を崩してしまい、寝込んでいました
返事が遅れてしまってすいません
さて、直線Lが三角形OABの二辺OA、ABと交点をもつことが分かったため、その後は、
まず二つの交点の座標を求め、その二点を結んでつくられる線分の長さを求め、
点Aから直線Lまでの距離を求め、三角形OABの面積の半分になることを利用してmの二次方程式をつくる方針をとったんですが、うまくいきません…
632:132人目の素数さん
12/05/13 14:59:05.93
誤解を招くので訂正
>e↑は3行3列の単位ベクトルと捉えるのが一般的だと思います.
単位ベクトルではなく,単位行列です
633:132人目の素数さん
12/05/13 15:06:12.77
>>631
どこで詰まったのかわからないから、実際の立式や交点がどうなったのか書いてくれなきゃ
ところで514や515にあるような考え方でmが負の値になるって事は気付いてる?
634:132人目の素数さん
12/05/13 15:20:36.58
>>630
> が,質問の場合は3行1列の基底列ベクトル(実際にはベクトルとは呼べないが!),
> つまり基底ベクトルex↑,ex↑,ez↑の列ベクトルe↑=[ex↑ ex↑ ez↑]^{T}と考えています.
ならば、
[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}≠{[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}}^{T}
は明らかだね。前者は3×1、後者は1×3なのだから。
一般に形だけの話ならn行n列の行列Aに対して A=A^T を考えるのは無意味ではないが、
行列Aが表す幾何的な機能に対し、A^Tが表す機能は何かということになると、それほど単純な話ではなくなる。
一次形式とか双対空間、ということをキーワードにして考えて見るとよいと思う。
(受験の数学として直接には登場しないけれど、知っていれば、問題の出所がハハ~ン、と分かって
解答作りが楽になる可能性はある。)
635:132人目の素数さん
12/05/13 15:29:47.92
>ならば、
>[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}≠{[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}}^{T}
>は明らかだね。前者は3×1、後者は1×3なのだから。
やはり,そうですか.
代数ベクトルの場合は向きを持たないので,
[ax ay az]^{T}={[ax ay az]^{T}}^{T}
が成り立ちますよね.(ただしax,ay,azはスカラー)
基底列ベクトル[ex↑ ey↑ ez↑]^{T}を考えたとき,これを転置すると一体どういう状態になるのか想像できないです
転置前はただ3本の基底ベクトルがあるだけのはずなのですが・・
636:甜菜6
12/05/13 15:40:16.09
>>586
>最適化ですので
何をどう最適化したいのか、エスパーしようにも
どうしたものやら。
地盤?それとも構造物?
真面目に変位量の時間履歴を取りたいのなら
愚直に解くしかないんじゃないの?
それをどうやったら他の手法で置き換えられるのか、
それはむしろ君自身が研究テーマとして取り組むべき
問題なんじゃないかと思うのだが。
いま京の研究公募してるから、それに応募してみたら?
今の手法でも結構頑張れちゃうかもよ?
637:132人目の素数さん
12/05/13 15:43:34.08
高校生のための・・・?
638:132人目の素数さん
12/05/13 15:52:02.50
白玉が4個、黒玉が3個、赤玉が1個あるとする。
これらの玉にひもを通し、輪をつくる方法は何通りあるか
という問題で、ある軸について対称で裏返しても同じ順になるものは
3!/2!1!=3通り
と書いてあるのですがこれは一体何を計算しているのでしょうか
よろしくお願いします。
639:132人目の素数さん
12/05/13 16:01:45.29
>>638
>という問題で、ある軸について対称で裏返しても同じ順になるものは
赤、黒が奇数個あるから対称軸上に赤と黒がくる。
残りの白4個と黒2個を対称になる様に並べるには
対称軸上の赤と黒の間の片側三個に
白2個と黒1個を並べればいいので
>3!/2!1!=3通り
640:132人目の素数さん
12/05/13 16:03:19.65
>>639
ありがとうございました!
よくわかりまいした^^
641:132人目の素数さん
12/05/13 16:05:22.85
裏返したのと裏返してないのでかぶるので÷2する必要がある
ただし
黒
黒 黒
白 白
白 白
赤
のように裏返しても同じものは除いて、÷2しなければいけない。
642:132人目の素数さん
12/05/13 16:06:59.64
2X^3-X^2-5X+3の因数分解って
どうやってやればいいのですか?
よろしくお願いします。
643:132人目の素数さん
12/05/13 16:22:17.07
標準偏差について質問です。
上式を使って下ニ式が等価であることを証明したいのですがやり方がわかりません。
URLリンク(iup.2ch-library.com)
644:132人目の素数さん
12/05/13 16:25:14.25
>>642
URLリンク(hooktail.sub.jp)
645:132人目の素数さん
12/05/13 16:29:00.80
>643
普通に展開しろ
Σμ^2 = Nμ^2
μ(Σxi) = μ(Nμ) = Nμ^2
646:甜菜
12/05/13 16:58:16.18
素人の方が解はいっぱいもってるな
最近の状況からするとD論もちょろそう
647:132人目の素数さん
12/05/13 17:10:06.54
高校になったらこんな難しいことやるの?
648:132人目の素数さん
12/05/13 17:22:12.87
>>642
定数項があるからx=0は解の可能性から除外される
最高次係数が2、定数項が3なので
x=±1/2、±1、±3/2、±3…あたりを中心に調べる
奇数次のf(x)=2x^3-5x、偶数次のg(x)=-x^2+3に分ける
f(-x)=-f(x)、g(-x)=g(x)に気をつけると少し計算が楽になるから
f(1/2)とg(1/2)を計算してふたつの和と差を調べる
f(1)とg(1)を計算してふたつの和と差を調べる
f(3/2)とg(3/2)を計算してふたつの和と差を調べる
f(3)とg(3)を計算してふたつの和と差を調べる
このあたりで0になる組み合わせが見つからなかったら
たいてい計算機の出番だが、この問題では解が見つかる
649:643
12/05/13 18:01:16.09
>>645
Σμ^2 = Nμ^2
これの証明教えてください
650:132人目の素数さん
12/05/13 18:03:47.33
>>635
> やはり,そうですか.
> 代数ベクトルの場合は向きを持たないので,
> [ax ay az]^{T}={[ax ay az]^{T}}^{T}
> が成り立ちますよね.(ただしax,ay,azはスカラー)
成り立たない。
一方は縦、もう一方は横。
651:132人目の素数さん
12/05/13 18:12:42.39
>>648
ありがとうございました
652:132人目の素数さん
12/05/13 18:25:16.20
とある点について、
両側極限の値と実際の値が異なるような関数って存在するんでしょうか?
653:132人目の素数さん
12/05/13 18:30:20.93
関数は1つの値xに対し1つの値f(x)をとればいいだけなので
人工的に作ろうと思えばいくらでも作れる
654:132人目の素数さん
12/05/13 19:13:34.79
>>652
デルタ関数とか
655:132人目の素数さん
12/05/13 19:46:51.50
>>654
ちなみにとある関数がδ関数であることを示せって問題が与えられたら
・積分したら1である
・x=0で∞
・x→0の両側極限が∞
のどれを示せばいいんでしょうか?
全部?
656:132人目の素数さん
12/05/13 19:48:12.62
>>652のような関数が存在するなら
関数の連続性、微分可能性を示すには両側極限が同じ値を取ることを示すだけでは足りないんでしょうか?
657:132人目の素数さん
12/05/13 19:56:08.74
×示すだけでは足りない
○連続や微分の定義を新設した
658:132人目の素数さん
12/05/13 19:57:10.13
>>635
通常の3次元ベクトル を a↑、b↑ とし
これらのベクトルの内積を (a↑,b↑)と書くことにする。
Aを3×3行列とするとき (a,Ab)=(A^{T}a,b) が成り立つことを確認せよ。