12/02/02 13:19:48.96
さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね364
スレリンク(math板)
2:132人目の素数さん
12/02/02 16:55:11.79
a+b+c<1
-a+b-c<1
-b-ac<1-c^2
-1<c<1
⇒
-3<a<3
-3<b<1
b+ac<1-c^2
を示せ。
お願いします。
3:132人目の素数さん
12/02/02 17:15:16.91
Mをn個の元からなる有限集合とし、写像f:M→M全体のなす集合をVとおく。
1、集合Vの元の個数を求めよ
2、任意の元f∈Vについて、f^p=f^qを満たす正整数p<qが存在することを証明せよ。ただし、f^p:f・f・…・fはfのp回の合成写像を表す。
3、g∈Vが単射ならばある正整数kが存在して、g^k=idMとなることを証明せよ。(ただし、idMはM上の恒等写像をあらわす)
4:132人目の素数さん
12/02/02 17:39:22.03
x'''(t)+x''(t)-x'(t)-x(t)=0
x''(0)=0、x'(0)=1、x(0)=2
前スレでも質問させていただきましたが、これの解き方で、
x''(t)
X(t)=( x'(t) ) 、X(t)=e^(tA) とし A=P^(-1)JP (JはJordan形) としてe^(tA)を求めてから解けと言われたのですが、どうやって解けばいいのですか?
x(t)
5:132人目の素数さん
12/02/02 17:40:42.02
間違えました、最後の行の最初は
x''(t)
X(t) = ( x'(t) )
x(t)
です。
6:132人目の素数さん
12/02/02 19:20:16.48
e^(tA)を計算してそれに(0 1 2)^T を掛ければええがな
7:132人目の素数さん
12/02/02 19:25:16.13
>>2 cを固定して図を書けばええんよ
cの正負で場合分けしとき
8:132人目の素数さん
12/02/02 19:55:18.79
6X^3/(-X)^2×(-2/3X)=
9:132人目の素数さん
12/02/02 19:57:33.91
まちがえた最後(ー3/2x)です
10:132人目の素数さん
12/02/02 20:18:39.33
>>6
どういうことですか?
11:132人目の素数さん
12/02/02 20:39:20.18
SO(3)が実射影空間RP3に同相の証明がわかりません
指針だけでもお願いします
12:132人目の素数さん
12/02/02 20:59:22.33
a,b,c,p,q,r,sを正の定数とし、
D={(x,y,z)|x≧0,y≧0,z≧0,x/a+y/b+z/c≦1}
とするとき、次の等式を示せ.
∫∫∫x^(p-1)*y^(q-1)*z^(r-1)*(1-x/a-y/b-z/c)^(s-1)dxdydz (3重積分の範囲は集合D)
=Γ(p)*Γ(q)*Γ(r)*Γ(s)*a^p*b^q*c^r/Γ(p+q+r+s)
全くわかりません。お願いします。
13:132人目の素数さん
12/02/02 21:02:54.64
>>10
e^(tA)の各列がどういう初期条件に対応した解になっとるか言うてみいや
14:132人目の素数さん
12/02/02 21:05:20.98
>>12
・ベータ関数(第一種オイラー積分)とガンマ関数の関係
・ディリクレ積分
あたりを調べる、それが分かってから
15:132人目の素数さん
12/02/02 21:20:35.87
1/2 r r s
16:132人目の素数さん
12/02/02 21:27:08.92
>>14
私は今大学1年生で、ディリクレ積分という言葉を初めて聞きました。
ディリクレ積分とは何ですか?
17:132人目の素数さん
12/02/02 21:42:32.01
>>11
S^3を単位四元数のなすLie群と同一視し、S^3を純虚四元数のなす3次元実ベクトル空間に共役作用させる
この作用によってS^3からSO(3)への全射準同型が定まることと、核が{±1}であることを示す
18:132人目の素数さん
12/02/02 22:01:52.00
>>12
やっぱり釣りか
19:132人目の素数さん
12/02/02 22:24:37.89
AとBがいる
Aは何をやるにおいてもBより勝っている
こんな状況でゲームをしよう
もちろん2人で戦うわけだ
でもBはやる気が起きないだろう
なぜなら、元から自分が負けるのを知っているからだ
ここでCという人をいれる
Cはあるゲームを思いついた
それは「じゃんけん」だ
3人でじゃんけんをしようと言い出した
だが、忘れてはいけない
必ずAはBに勝つということだ
しかし、3人でやるとどうだろう
AはBに勝てても、Cに負けることがある
A→グー B→チョキ C→パー
こんな状態だ
でもこれは、「あいこ」として処理することにする
すなわち、3人の手の状態が重要視されて個々の勝負は別となる
まぁ、これは普通のじゃんけんと同ルールである
それゆえ、勝者が2人になることもあるわけだ
では質問する
じゃんけんを3回行なう
この勝負において、Bの存在価値が無いことを数学的に示せ。
20:132人目の素数さん
12/02/02 22:24:41.70
>>17
同相写像をやっと学習したばかりでリー群や四元数などが分かりません
もう少し初等的な方法でお願いできませんか?
21:132人目の素数さん
12/02/02 22:30:32.14
>>13
わからぬううううううううううううう
22:132人目の素数さん
12/02/02 22:41:23.49
ふと思いついたのですが、0^i ってどんな数になるのでしょうか
23:132人目の素数さん
12/02/02 22:47:45.24
x=1・・・①
両辺にxかけると
x^2=x・・・②
右辺に①代入すると
x^2=1
これを解くと
x=±1
なんで①と矛盾するの??
24:132人目の素数さん
12/02/02 23:16:36.08
x^2=1→x=1 NO
x=1→x^2=1 OK
25:132人目の素数さん
12/02/02 23:24:29.84
どこがまずいの?
やっぱ右辺に①代入するとってとこ?
26:132人目の素数さん
12/02/02 23:38:59.47
1^2=1
1=±1か?
27:132人目の素数さん
12/02/02 23:39:30.63
>>20
勢い余ってLie群と書いたけど位相群として考えてくれ
四元数がわからんのなら四元数を複素行列で表した物を
(四元数に言及せずに)使えばいいだけだ。結局やることは一緒
まあでも同相写像を学習したばかりの人間が解く問題じゃあないね
28:132人目の素数さん
12/02/02 23:56:02.59
>>26
なんでそういう矛盾が起こったのかって話
29:132人目の素数さん
12/02/02 23:57:24.42
同値になる操作をしていないから
30:132人目の素数さん
12/02/03 00:00:35.73
>>27
単位四元数は3次元実ベクトル空間にどのように作用するのでしょうか?
しつこくてすみません
31:132人目の素数さん
12/02/03 00:04:56.85
>>28
x=1
両辺を2乗してx^2=1
x^2=1を解いてx=±1.
「x=±1」 の意味は「x=1またはx=-1」だ。
つまり、
「x=1」ならば「x=1またはx=-1」 これは正しい命題であり、なんの矛盾もない。
32:132人目の素数さん
12/02/03 00:18:06.26
>>19
存在価値がないって誰目線だよ
Aからすれば絶対負けなくなるからBには存在価値がある
Bは勝負全体に影響与えてるし存在価値はあると思うけど
33:132人目の素数さん
12/02/03 02:06:20.29
11x+13y=1を満たす整数x、yの組を一組求めよ。
法13の下での11の積に関する逆元を求めよ。
どなたか解き方教えてください。
34:132人目の素数さん
12/02/03 02:24:12.36
最悪でも0≦x<13の整数を全部ぶちこめばどれかでyが出る
35:132人目の素数さん
12/02/03 03:09:38.67
>>34
論理的な解放が知りたいです。お願いします。
36:132人目の素数さん
12/02/03 03:23:19.49
>>34
解決しました。ありがとうございます。
もう1つお願いします。
x≡5 mod 11
x≡8 mod 13
を満たす整数xを一つ求めよ。
37:132人目の素数さん
12/02/03 03:38:53.34
まあ同じだな
x=5+11yとおいてyに0~12をぶちこめば最悪どれかで成立する
効率求めたいなら自分で工夫してみれば面白い
38:132人目の素数さん
12/02/03 03:47:35.82
>>33
11x≡1 MOD 13
-2x≡1 MOD 13
両辺を6倍すれば
-12x≡6 MOD 13
x≡6 MOD 13
これから x=6,y=-5を得る
そして11の逆元は6である
39:132人目の素数さん
12/02/03 03:51:55.98
>>36
x=11y+13z とおくとき
13z≡5 MOD 11
11y≡8 MOD 13
を満たす整数y,zを探せばよい
13z≡5 MOD 11
2z≡5 MOD 11
12z≡30 MOD 11
z≡8 MOD 11
11y≡8 MOD 13
-2y≡8 MOD 13
-12y≡48 MOD 13
y≡-4 MOD 13
よってたとえばz=8,y=-4とすれば
x=11(-4)+13(8)=60 を得る
40:132人目の素数さん
12/02/03 08:25:31.23
>>22を誰か教えて下さい
41:4
12/02/03 08:38:08.47
この問題が今日テストででるんです・・・
教えてくださいお願いします・・・
42:132人目の素数さん
12/02/03 09:05:04.58
>>22
y=x^iとすると
log(y)=i*log(x)
y=e^(i*log(x))=cos(log(x))+i*sin(log(x))
log(0)=-∞よりyは不定
43:132人目の素数さん
12/02/03 09:06:18.15
>>42 訂正
×yは不定
○y(0)は不定
44:132人目の素数さん
12/02/03 09:28:02.35
>>42
> log(0)=-∞
???
45:132人目の素数さん
12/02/03 11:14:07.16
>>44
lim[x→+0]log(x)=-∞
46:132人目の素数さん
12/02/03 11:17:19.32
x=e^(-∞)=0からlog(0)=-∞
47:132人目の素数さん
12/02/03 11:22:49.73
>>46
> x=e^(-∞)=0
??????
48:132人目の素数さん
12/02/03 11:27:52.12
>>47
>>46はキャンセル
y=e^xとする
lim[x→-∞]y(x)=0 ⇔ y(-∞)=e^(-∞)=0
両辺のlogをとると
log(0)=-∞
49:132人目の素数さん
12/02/03 12:52:49.12
自由加群と自由加群じゃない加群の例って何がありますか?
50:132人目の素数さん
12/02/03 14:07:24.66
>>48
> im[x→-∞]y(x)=0 ⇔ y(-∞)=e^(-∞)=0
kwsk
51:132人目の素数さん
12/02/03 15:33:42.55
場にそぐわない低レベルな質問でしたらすみません
1~100番のクジが入っている箱から5番以内を引きたいとき
何番目に引くのが5番以内を引ける期待値が1番高いでしょうか?
なお、一度引いたクジは戻さないもので、引く人数も100人いるとしてお願いします。
答えさえわかればいいのですがもしよければ
解法も教えていただけると助かります。
どなたかよろしくおねがいします
52:132人目の素数さん
12/02/03 15:52:56.13
>>51
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
53:132人目の素数さん
12/02/03 16:41:03.99
>>52さん
ありがとうございます。
これは先頭にhつけてみればいいんですよね?
しかしお探しのページは見つかりませんと出ました。
お手数おかけしてもうしわけありません。
54:132人目の素数さん
12/02/03 16:53:52.03
>>51
n人目に引いた人がm枚の5番以内のクジを引く確率をP(n,m)
P(n,m)=P(n-1,m)*(101-n-m)/(101-n)+P(n-1,m+1)*(m+1)/(101-n)
P(0,5)=1
55:132人目の素数さん
12/02/03 16:57:28.04
数オリ関係の問題です
1からnまでの整数が並んでいます。2から消し始めて4,6,・・・と
一つおきに数字を消していきます。ただし端についたら折り返して
今度は逆向きに残っている数字を一つおきに消します。再び端に
ついたら折り返して逆向きに、残っている数字を一つおきに消します。
以外、この操作を最後に数字が一つだけ残るまで繰り返します。
このとき、残った数字が
nから1を引き2進数にしたあと奇数の位(1,100,10000,・・の左端の位)
を全て0に変え10進数に戻して1を足した数になることを証明せよ。
よろしくお願いします
56:55
12/02/03 17:08:54.88
訂正
以外 ×
以下○
57:132人目の素数さん
12/02/03 17:30:05.47
>>55
とりあえず、1からnまでの整数を2進数表記で書きだして、
各段階でどんな数が消されるか考察してみたら?
そうすれば、自ずから見えてくると思うぞ。
58:132人目の素数さん
12/02/03 17:34:26.11
>>55
これをわかりやすく説明出来れば数学者だ!w
59:132人目の素数さん
12/02/03 18:34:58.76
URLリンク(math.a.la9.jp)
60:55
12/02/03 18:47:32.54
>>59
有難う、でももうそのページは見ました。
>>55の問題は藤本さんとじっさんさんの解
を元に私が作りました。じっさんさんの解が
理解困難なためここで訊きました。
61:132人目の素数さん
12/02/03 19:15:06.22
>>60
んじゃあそんな廻りくどいことしないで
初めからそう聞けばいいじゃんか
アフォじゃねーの
それともコミュ障か?
62:132人目の素数さん
12/02/03 19:23:19.79
>>61
で、答えられるのですか?w
63:あのこうちやんは始皇帝だった
12/02/03 19:56:45.30
お前たちは、定職に就くのが、先決だろがああああああああ!!!!!!!!
64:132人目の素数さん
12/02/03 21:08:20.28
スレリンク(news4viptasu板)というスレの>>59で玉砕しました。
はいかいいえのどちらかで答えなければならない時に答えられない質問は存在します(この質問にいいえと答えますか、等)が、どちらとも言えないという答え方を良いとした時に答えられない質問または質問群は存在するんですか?
悔しいからとかじゃなくて純粋に
65:132人目の素数さん
12/02/03 21:37:19.00
>>64
レイモンド・スマリヤン あたりの本を見ろ
66:132人目の素数さん
12/02/03 22:02:51.78
微分方程式
yy''+(y')^2+1=0がわかりません
y'=pとおきy''=p×(dp/dy)として解くやりかただと思います
途中式を教えてください。
答えは(x+B)^2+y^2=A(A,Bは積分定数)となるはずです
67:132人目の素数さん
12/02/03 22:06:38.20
>>32
AとBがいる
Aは何をやるにおいてもBより勝っている
こんな状況でゲームをしよう
もちろん2人で戦うわけだ
でもBはやる気が起きないだろう
なぜなら、元から自分が負けるのを知っているからだ
ここでCという人をいれる
Cはあるゲームを思いついた
それは「じゃんけん」だ
3人でじゃんけんをしようと言い出した
だが、忘れてはいけない
必ずAはBに勝つということだ
しかし、3人でやるとどうだろう
AはBに勝てても、Cに負けることがある
A→グー B→チョキ C→パー
こんな状態だ
でもこれは、「あいこ」として処理することにする
すなわち、3人の手の状態が重要視されて個々の勝負は別となる
まぁ、これは普通のじゃんけんと同ルールである
それゆえ、勝者が2人になることもあるわけだ
では質問する
じゃんけんを3回行なう
この勝負において、Bの存在は無意味であることを数学的に示せ。
68:132人目の素数さん
12/02/03 22:26:11.42
ある競技用自転車は、後輪の周の長さが前輪より30㎝長い。この自転車で2300mを走ると、その間に前輪は後輪よりも150回多く回転する。前輪の周の長さは何㎝か。
69:132人目の素数さん
12/02/03 22:33:27.01
中学数学です。
2005より小さい正の整数のなかで、2005との最大公約数が1であるものは何個あるか。
自分は、2005の約数をだして 1 5 401 2005 になるので2005÷401 2005÷5で
5と401になって406。 でも2005を除外するので406-2=404
1と2005の公約数は1なので1も含まれるので404+1=405
2005-405=1600 答え1600
となってあっていたのですが、解き方がまちがっていました。
2005は除外しないそうらしいのです。なんでですか
70:132人目の素数さん
12/02/03 22:53:34.63
>>64
何で「玉砕」なのですか?
「どちらか言える」のに「どちらでもない」と矛盾した答えになっている
71:132人目の素数さん
12/02/03 22:55:51.74
>>69
2005÷401で何が求まるのかを日本語で言ってみて。
72:132人目の素数さん
12/02/03 23:41:46.52
>>66
その置き換えをすると、y を変数とする線型一階常微分方程式になるから、定数変化法により解ける。
73:132人目の素数さん
12/02/03 23:53:50.52
>>71
401,802,1203、1604,2005
という2005と互いに素である関係の数がでます。
74:132人目の素数さん
12/02/04 00:07:13.78
>>68
×× + 45×/150 - 690/150 = 0
の二次方程式の解き方忘れた
75:132人目の素数さん
12/02/04 01:22:14.12
>>66
yy " + (y ')^2 + 1 = (yy ' + x) ' = (1/2)(y^2 + x^2) ",
(1/2)(x^2 + y^2) = a・x + b,
(x-a)^2 + y^2 = c^2,
76:132人目の素数さん
12/02/04 04:06:32.32
サイコロ4つ振って合計の目が20以上になる確率教えて下さい。
計算方法もお願いします。
77:132人目の素数さん
12/02/04 04:46:55.75
サイコロ4つ振って合計の目が20以上になる組み合わせの数
÷サイコロ4つ振って出る目の組み合わせの数
ただし両方ともサイコロに区別をつけて数える
78:132人目の素数さん
12/02/04 08:18:26.13
>>73
なんだって?
79:132人目の素数さん
12/02/04 12:16:44.11
>>7
>>2です。亀レスで申し訳ありません。
b<-a+1-c
b<a+1+c
b>ac-1+c^2
として図に書いたのですが
b<1, a>2c-1>-3までしか分からず仕舞です。
図の形を見る限り
aの上限とbの下限は求まらないように
見えるのですが……。
80:132人目の素数さん
12/02/04 12:38:46.29
>>77
そんな当たり前の事を聞いてるんじゃない。
分母が6の4乗、分子の組み合わせの数は計算で算出できないの?書き出して数え
るしかないわけ?
81:132人目の素数さん
12/02/04 12:43:05.41
3つめの不等式がおかしい よく見ろ
82:132人目の素数さん
12/02/04 12:49:42.86
中3受験生です。数学(食塩水の出し方)を教えてください。
※知恵袋で聞いた答えが間違っていました。
2つの容器A、Bがあり、Aには10%の食塩水が100g、
Bには水が300g入っています。
これらの液を、次の作業①、作業②の順で入れ替えることにします。
作業①:A、Bの容器からそれぞれ同じ量をくみ出して、Aからの液はBへ、Bからの液はAへ入れ、
それぞれよくかき混ぜる。
作業②:ふたたび、A,Bの容器からそれぞれ作業①と同じ量だけをくみ出して、Aからの液はBへ、
Bからの液はAへ入れ、それぞれよくかき混ぜる。
このとき
(1) それぞれから60gくみ出すことにして、作業①、作業②を行うとき、容器Aの濃度を求めなさい。
(2) 作業①、作業②を行った結果、容器Aの濃度が5.2%になりました。このとき、それぞれからくみ出した量を求めなさい。
83:132人目の素数さん
12/02/04 13:02:36.01
x(i)(iは1からpまでの整数)が1からqまでの整数をとるとき
Σ[i=1,q]x(i)=n(p<=n<=pq)
を満たす(x(1),x(2),…,x(p))の個数Q(n,p,q)を求めよ
84:132人目の素数さん
12/02/04 13:05:29.70
>>80
{(19C3+20C3+21C3+22C3+23C3)
-4C1(13C3+14C3+15C3+16C3+17C3)
+4C2(7C3+8C3+9C3+10C3+11C3)
-4C3(3C3+4C3+5C3)}/6^4
85:132人目の素数さん
12/02/04 13:16:51.69
>>82
交換する前は
Aの食塩の量は100g×10%÷100=10g
Bの食塩の量は0g
交換する量をxgとすると
AからBに移る食塩の量は10g×xg÷100g=0.1xg
となるから
交換後のAの食塩の量は(10-0.1x)g
交換後のBの食塩の量は0.1xg
2回目の交換でAからBに移る食塩の量は(10-0.1x)g×xg/100g
2回目の交換でBからAに移る食塩の量は0.1xg×xg/300g
2回目の交換後のAの食塩の量は(10-0.1x)g-(10-0.1x)g×xg/100g
2回目の交換後のBの食塩の量は0.1xg-0.1xg×xg/300g
86:132人目の素数さん
12/02/04 13:20:05.44
>>85
最後の2行を訂正
2回目の交換後のAの食塩の量は(10-0.1x)g+0.1xg×xg/300g-(10-0.1x)g×xg/100g
2回目の交換後のBの食塩の量は0.1xg+(10-0.1x)g×xg/100g-0.1xg×xg/300g
87:132人目の素数さん
12/02/04 14:37:00.75
I=∬ydxdy D:√x+√y<=1
自分では答えの1/30にたどり着けませんでした。
お願いします。
88:132人目の素数さん
12/02/04 14:52:13.77
>>74
バビロニアの粘土板に書いてあるよ
89:132人目の素数さん
12/02/04 14:56:20.10
>>87
計算したらなった。
90:132人目の素数さん
12/02/04 15:06:16.15
>>87
まずはそのクソな領域Dをクソ手書きしろ
xがゼロの時yはいくつか、その逆の時はどうなるか 考えて書け
91:132人目の素数さん
12/02/04 15:27:33.48
>>64
>【質問1】質問1にいいえと答えますか?
そもそも文章として成立していないのでは?
「質問1」とはどのような問いなのか説明できない
92:132人目の素数さん
12/02/04 15:38:04.99
>>91
>【質問1】あなたはどんな問いかけに対しても「いいえ」と答えますか?
93:132人目の素数さん
12/02/04 15:53:48.00
>>83を用いて
qの目があるサイコロをp回振った時に、その合計がnとなる確率は
Q(n,p,q)/q^p
また、その和がn以上となる確率は
Σ[i=n,pq]Q(n,p,q)/q^p
で与えられる
94:132人目の素数さん
12/02/04 16:03:47.77
>>90
解けました。
ありがとうございます。
95:132人目の素数さん
12/02/04 16:42:15.36
×Σ[i=n,pq]Q(n,p,q)/q^p
○Σ[i=n,pq]Q(i,p,q)/q^p
96:132人目の素数さん
12/02/04 17:22:21.50
正規分布の式に、π円周率が入ってるのは何?
円周率が正規分布に関係している理由を教えて下さい。
97:132人目の素数さん
12/02/04 17:25:47.43
>特性関数とフーリエ変換の関係とかも
>オイラー・フーリエ共にしりません。
>聞いたことあるレベル。
>なんだ。只の嫌味だったか。
>イヤな人が多いゎ。
98:132人目の素数さん
12/02/04 17:31:58.18
標準形とグラフの頂点の求め方をわかりやすく教えて頂きたいです。
y=2X2乗+3
教科書持ってないのでよろしくお願いします。
99:132人目の素数さん
12/02/04 17:36:11.72
>>96
ガウス積分でググって提示されたページを巡ってみるのをおすすめしてみる
100:132人目の素数さん
12/02/04 17:58:19.69
>>87
∫[0, (1-√y)^2] dx = (1-√y)^2 = 1 -2√y +y,
を使う。
101:132人目の素数さん
12/02/04 18:38:26.02
>>74
誰か解いて下さ~い・・・
102:132人目の素数さん
12/02/04 18:42:13.21
測度てまじわかんねー、おしえてよろw
103:132人目の素数さん
12/02/04 18:43:38.06
ぐぐれ
104:132人目の素数さん
12/02/04 18:45:12.15
数学辞典読め
105:132人目の素数さん
12/02/04 18:56:39.51
文系なのでもってません
106:132人目の素数さん
12/02/04 19:00:12.10
>>99
文系なのよくわかりません
107:132人目の素数さん
12/02/04 19:04:58.47
>>106
理解できないならならそういうもんだと思ってれば良いでしょ。
108:132人目の素数さん
12/02/04 19:06:53.66
ええじゃないか
よく分からんけど何かすごみを感じる
遺跡を見て古代に思いを馳せるようなものだ
109:132人目の素数さん
12/02/04 19:34:49.39
7次対称群の元(12)(345)(67)の中心化群の位数は24であってますか?
また、具体的に中心化群の元はe、(12)、(67)、(345)、(354)、(12)(67)、(12)(345)、(12)(354)、(345)(67)、(354)(67)、(12)(345)(67)、(12)(354)(67)以外には何がありますか?
よろしくお願いします。
110:132人目の素数さん
12/02/04 19:58:54.18
7!/(7C2・5C3・2)=12
111:132人目の素数さん
12/02/04 20:39:45.45
>>107
エクセルならわかるんですが。
112:132人目の素数さん
12/02/04 21:41:36.20
24
(16)(27)
113:132人目の素数さん
12/02/04 21:58:56.79
>>68
>>74
前輪の周の長さを x (m) とおく。
前輪の回転数 2300/x,
後輪の回転数 2300/(x+0.3),
ゆえに
150 = 2300/x - 2300/(x+0.3),
x(x+0.3) = 0.3・(2300/150) = 690/150,
(x-2)(x+2.3) = 0,
x = 2(m)
114:132人目の素数さん
12/02/04 21:59:00.74
3次元ベクトルがa与えられたものとする。
このとき、ベクトルにx対してa×xを対応させる変換は線形変換か?
線形変換である場合は、その変換に対応する行列を答えよ。
ただしaは
|1|
|2| である。
|3|
よろしくお願いします。
115:132人目の素数さん
12/02/04 22:02:17.55
>>114 マルチしね
116:132人目の素数さん
12/02/04 22:11:05.34
>>81
>>2です。
失礼しました。
>>79の3つ目の不等式がおかしいのは
入力時のミスです。
そもそもの疑問なのですが、
a,b平面上に3本の不等式しかないので、
(四角形を描けないので)
a,b両方の上限・下限を示すのはできない気がします。
117:132人目の素数さん
12/02/04 22:16:34.43
>>76
重複しないように組み合わせを一つずつ書き出して答えを出した。
サイコロ4つの合計が24の場合
1/1296
サイコロ4つの合計が23の場合
4/1296
サイコロ4つの合計が22の場合
10/1296
サイコロ4つの合計が21の場合
20/1296
サイコロ4つの合計が20の場合
35/1296
サイコロ4つ振って合計の目が20以上になる確率
70/1296
118:132人目の素数さん
12/02/04 22:20:48.64
>>116
>>2を見ると4つあるように見えるが?
119:132人目の素数さん
12/02/04 22:28:32.70
>>113
どうもです。
しかし、
x(x+0.3) = 0.3・(2300/150) = 690/150,
(x-2)(x+2.3) = 0,
x = 2(m)
が既にわからない・・・。
もっと勉強しなおさないと。
120:132人目の素数さん
12/02/04 22:33:02.20
cosA=tanA の時のsinAの値を求めろという問題なのですがわからなくて困ってます
答えは回答があるのですが方法がいまいち。。。自分でやると答えに至れません
お願いします
121:132人目の素数さん
12/02/04 22:33:59.87
答えと自分の解答を書き込んでみ
122:132人目の素数さん
12/02/04 22:38:36.67
答えが -1+√5/2
なのですが・・・
ちなみに自分は両辺を二乗してcosAだけの式に直してたのですがcosの四乗とかでてきて
わかんなくてとまっています・・・
123:132人目の素数さん
12/02/04 22:41:47.11
>>119
掛けて-2.3,足して0.3になる数字2つを暗算で求めるか、
二次方程式の根の公式を使うかが考えられます
x(前輪の周の長さ)は-2.3mにはなり得ませんから
(x-2)=0 を満たす x=2 が答えになります。
124:132人目の素数さん
12/02/04 22:42:15.04
>121
cosA=tanA
⇔ sin²A+sinA-1=0
⇔ sinA=(-1+√5)/2
125:123
12/02/04 22:44:26.29
訂正
掛けて-4.6○
掛けて-2.3X
126:132人目の素数さん
12/02/04 22:49:37.88
>>120
両辺に cos(A) を掛けて
{cos(A)}^2 = sin(A),
1 - {sin(A)}^2 = sin(A),
sin(A) = x とおくと、
x^2 + x -1 = 0,
x = (-1±√5)/2,
127:132人目の素数さん
12/02/04 22:50:32.13
>12清書は自分のノートにやってろ
128:132人目の素数さん
12/02/04 22:52:05.48
>>124,>>126
ああ!単純にcosを掛けるだけでよかったのですね・・・
複雑にしてしまうのは私の悪い癖ですね
明日受験校の過去問でできなくて不安だったのですが、わかってすっきりしました!
ありがとうございます
129:132人目の素数さん
12/02/04 23:01:52.35
>>116
それは図の書き方が悪い
傾きが-cの直線と傾きが±1の直線は平行にはならないから
三角形の領域になる
130:132人目の素数さん
12/02/04 23:08:19.47
「素数が無限にある」ことの証明がたくさんあると聞いたのですがほんとうですか?
131:132人目の素数さん
12/02/04 23:09:01.47
ほんとうです。
132:132人目の素数さん
12/02/04 23:10:12.58
お菓子にカードがついている。
カードの種類は全部で18種類。
何個買えば、全種揃うと期待できるか?
種類に偏りはない。
133:132人目の素数さん
12/02/04 23:10:26.24
Q(1,1,1) = 1
Q(2,2,1) = 1
Q(3,3,1) = 1
Q(1,1,2) = 1
Q(2,1,2) = 1
Q(2,2,2) = 1
Q(3,2,2) = 2
Q(4,2,2) = 1
Q(3,3,2) = 1
Q(4,3,2) = 3
Q(5,3,2) = 3
Q(6,3,2) = 1
Q(1,1,3) = 1
Q(2,1,3) = 1
Q(3,1,3) = 1
Q(2,2,3) = 1
Q(3,2,3) = 2
Q(4,2,3) = 3
Q(5,2,3) = 2
Q(6,2,3) = 1
Q(3,3,3) = 1
Q(4,3,3) = 3
Q(5,3,3) = 6
Q(6,3,3) = 7
Q(7,3,3) = 6
Q(8,3,3) = 3
Q(9,3,3) = 1
134:132人目の素数さん
12/02/04 23:10:33.72
>>131
実際に証明してください
135:132人目の素数さん
12/02/04 23:10:34.26
>>132
クーポンコレクターでググれ
136:132人目の素数さん
12/02/04 23:11:16.56
>>134
最大の素数が存在しないことを証明する。
137:132人目の素数さん
12/02/04 23:12:24.87
>>136
100個以上証明をしてください
138:132人目の素数さん
12/02/04 23:13:41.95
>>137
意味がわからない。
139:132人目の素数さん
12/02/04 23:15:33.04
証明1、証明2、証明3、、というふうに証明をしてくださいということです
140:132人目の素数さん
12/02/04 23:16:09.57
ご自分で調べて下さい
141:132人目の素数さん
12/02/04 23:17:06.96
自分で調べます
142:132人目の素数さん
12/02/04 23:25:12.45
ある動物園の団体料金は20人までは1人500円です。そのあと 1人増えるごとに1人200円で入場できます。
平均して1人あたり 250円にするための入場者数は何人になりますか?
答えだけのってたんだけど、式をよかったら教えてください。
143:132人目の素数さん
12/02/04 23:33:07.13
> 1人増えるごとに1人200円で入場できます。
日本語がおかしい気がするんだけど
144:132人目の素数さん
12/02/04 23:34:36.77
最初の20人が250円ずつ払うと、入場料は1人500円だから20*250=5000円分が足りない
これを追加の人数が負担するわけだが、入場料が200円で一人頭250円払うので、一人が負担出来るのは50円
よって5000/50=100が追加の入場者になる
合計して120人が答え
145:132人目の素数さん
12/02/04 23:42:39.61
>>135
ありがとう。
(18/18) + (18/17) + (18/16) + ・・・ + (18/1)
で約62.9個、とわかりました。
146:132人目の素数さん
12/02/04 23:44:04.06
団体が1組みとは限らないので計算できない
147:123
12/02/04 23:48:50.03
>>119
150 = 2300/x - 2300/(x+0.3)
の両辺を150で割ると
1=2300/150x - 2300/150(x+0.3)
両辺に x(x+0.3) を掛けて右辺の分母を消すと
x(x+0.3)=2300(x+0.3)/150 - 2300x/150
整理すると
x(x+0.3) = 0.3・(2300/150) = 690/150
ここからですが、690/150 を左辺に移項すると
x(x+0.3)-690/150=0
これを整理すると
x^2+0.3x-4.6=0
足して0.3, 掛けて-4.6 となる2つの数字はそれぞれ
-2, 2.3 と暗算で求められるので
(x-2)(x+2.3) = 0
が導かれます。
148:132人目の素数さん
12/02/04 23:53:15.62
ありがとうございました。
149:132人目の素数さん
12/02/05 00:03:39.57
行列Aを5行3列の行列、ベクトルbを要素を5個もつ列ベクトルとする。
1.連立一次方程式Ax=bの解の集合WがR^3の部分空間となる行列Aとベクトルbの一例は何か。
また、そのAとbについて、連立一次方程式Ax=bの解の集合WがR^3の部分空間となることを証明せよ。
2.連立一次方程式Ax=bの解の集合WがR^3の部分空間とならない行列Aとベクトルbの一例は何か。
また、そのAとbについて、連立一次方程式Ax=bの解の集合WがR^3の部分空間とならないことを証明せよ。
どういう風に解けばいいのか全然分かりません。よろしくお願いします。
150:132人目の素数さん
12/02/05 00:06:29.41
2種類なら全部Aなら無限個買ってもそろわない。
151:132人目の素数さん
12/02/05 00:15:33.92
WがR^3の部分空間 W=R^2,R,R^3
WがR^3の部分空間とならない W=0,...
152:132人目の素数さん
12/02/05 00:19:11.09
質問です。
ピタゴラスの定理って、ユークリッド空間においては距離の定義から殆ど自明です。
すると、現代数学ではこの定理は意味のないものなんでしょうか?
それともユークリッド空間以外の設定に持ち込むことによって、
きちんとした意味を確立することが出来るのでしょうか?
153:132人目の素数さん
12/02/05 00:22:03.85
>>134 >>137 >>139
「第k証明」
背理法による。
素数は有限個しかないと仮定する。
それらを 2,3,5,・・・・・,P とする。
N = (2^k)・3・5・・・・P + 1
とおくと、N は 2,3,5,・・・・・,P のいずれでも割り切れない。
∴ NはPより大きい素数を含むことになり、仮定に反する。
∴ 素数は無限にある。
∴ 証明も無限にある。
154:132人目の素数さん
12/02/05 00:24:18.24
>>153
つまんねー
155:132人目の素数さん
12/02/05 00:29:43.08
>>132
お菓子を売っています。そのお菓子にはばい菌がついています。ばい菌が経口で体に入ると食中毒になる恐れがあるとします。
一つお菓子を食べるごとに食中毒になる確率が何パーセント以下であればあなたにお菓子を買って頂けると期待できますか?
ばい菌に偏りはありません。
156:132人目の素数さん
12/02/05 00:46:55.62
11713143221
これを132から始まる
132*******
の10桁に直す必要があります。
ヒントは
ハロウィーンとクリスマスは正確に一致する
とのことですが意味がわかりません。
どなたかわかりましたらよろしくお願いします。
157:132人目の素数さん
12/02/05 01:00:26.79
>>156
答え
1328334481
OCT 31はOctover 31…つまりハロウィンである10月31日のことです。
同様ににDEC 25というのはDecember 25…12月25日、あの糞忌々しい日のことです。
またOCT 31というのには8進数表示で31というのも表しています。
8新表示での31を10進表示(DEC)で表しますと25となります。
つまり8進数(OCT)で31というのは10進数(DEC)では25というのを
表しているってことです。
URLリンク(blog.livedoor.jp)
158:132人目の素数さん
12/02/05 01:00:57.53
>>114
[x'] [ 0, -a3, a2] [x]
[y'] = [ a3, 0, -a1] [y]
[z'] [-a2, a1, 0] [z]
159:132人目の素数さん
12/02/05 01:14:21.53
>>157
数学的な駄洒落だったとは・・・。
してやられました。
解答ありがとうございます。
160:132人目の素数さん
12/02/05 02:14:55.84
URLリンク(www.yotsuyaotsuka.com)
1番の問題の割引運賃100円とは割り引く額が100円ということで、110円で乗車するということですか?
あと、0円での乗車も1回の乗車と数えるんですよね?
つまり、0円 210円 210円 210円 0円 210円 210円 210円 0円・・・
ですよね?
161:132人目の素数さん
12/02/05 02:49:08.00
4回乗車するごとに次の1回が無料 だから
0円 210円 210円 210円 0円 210円 210円 210円 0円・・・
ではない
こうなる
210円 210円 210円 210円 0円 、 210円 210円 210円 210円 0円 、 ……
他はその通りの意味 だと思う
162:132人目の素数さん
12/02/05 02:51:54.60
>>160
割引運賃100円とは割り引く額ではなく100円で乗車できるということです。
「正規運賃で4回乗車するごとにつぎの一回が割引運賃」ですから0円の乗車は
一回の(正規運賃による)乗車とは見なされません。「割引運賃」とは「割引された運賃」
という意味です。
運賃の推移は、
210円、210円、210円、210円、100円、210円、210円、210円、210円、90円、
210円、210円、210円、210円、80円、210円、210円、210円、210円、70円、
210円、210円、210円、210円、60円、210円、210円、210円、210円、50円、
210円、210円、210円、210円、40円、210円、210円、210円、210円、30円、
210円、210円、210円、210円、20円、210円、210円、210円、210円、10円、
210円、210円、210円、210円、0円、210円、210円、210円、210円、0円、・・・
となります。
163:132人目の素数さん
12/02/05 03:09:07.76
>>161>>162
問題文をちゃんと読まない癖が出ていました。ありがとうございました。
164:132人目の素数さん
12/02/05 03:14:48.39
URLリンク(viploda.net)
ROSの角度を求めれば良いというのは解るのですが
求め方が解りません
よろしくお願いします
165:132人目の素数さん
12/02/05 03:35:37.43
>>164
弧RSの円周角(図の中に2つある)を求める。
166:132人目の素数さん
12/02/05 03:36:27.72
NRMとNSMの関係を考えてごらん
167:132人目の素数さん
12/02/05 03:56:28.70
>>165
>>166
ありがとうございます!
解けましたー!
168:132人目の素数さん
12/02/05 06:25:02.48
>>154
素数の逆数の和が発散することから出す方法もあるが....
Σ 1/p = ∞
URLリンク(ja.wikipedia.org)素数
169:132人目の素数さん
12/02/05 08:51:04.76
素数が有限なら全部かけて1足せばどれでも割れなくなるだろが。。。
170:132人目の素数さん
12/02/05 09:55:17.15
以下、lnを対数関数の主値とします
exp(lnz)=z
は
-π<Imz<π
の時しか成り立ちませんか?
171:132人目の素数さん
12/02/05 10:10:05.91
んなわけねーだろボケが
172:132人目の素数さん
12/02/05 11:08:30.07
今年の開成中学の入試問題について質問させてください。
URLリンク(s1.gazo.cc)
(2) で「 A さんは何回チャージすることになりますか」とありますが、
初回のチャージ分は含めないという解釈で良いのでしょうか?
その解釈だと、 (2) の答えは 1 回になるはずなのに正解は 2 回なので戸惑っています。
初めて 0 円で乗車できるのは 44 回目ですが、その時の残金は 520 円なので……。
数学というより算数ですが、返信もらえると嬉しいです。
よろしくお願いします
173:132人目の素数さん
12/02/05 11:25:59.33
ちょっと待て >>172
10スレ上も見てないのか?
それとも見えないような携帯電話とかの環境なのか?
>>162では44回じゃなくて55回目になってるぞ
>>161のようなカウント勘違いしてるんじゃねーの
174:132人目の素数さん
12/02/05 11:30:52.34
すみませんorz 勘違いしてました。質問をいったん取り下げます
175:132人目の素数さん
12/02/05 11:31:59.87
>>173
すみませんorz まさか同じ質問をした方がいるとは……。
今後はログを見てから書きこむようにします
176:132人目の素数さん
12/02/05 11:34:22.98
>>172
> 初めて 0 円で乗車できるのは 44 回目
本当に?
177:132人目の素数さん
12/02/05 11:35:11.80
ありゃ、リロードしてなかった。
178:132人目の素数さん
12/02/05 12:20:09.78
>>169
ここまで2個か
179:132人目の素数さん
12/02/05 13:09:26.34
>>162
こうなったらもう、算数ではなくて国語の問題だね
180:132人目の素数さん
12/02/05 13:33:09.61
原点Oから出発して、数直線上を動く点Pがある。硬貨を投げて、表が出れば点Pは正のむきに2だけ進み、裏であれば負のむきに1だけ進むものとする。
この時、硬貨を6回投げるとき、点Pが3回目では原点Oに戻らず6回目で原点Oに戻る確率を求めよ。
誰か解いてくださいお願いします
181:132人目の素数さん
12/02/05 13:42:40.01
>>170はどのような時に成り立つのでしょうか…?
182:132人目の素数さん
12/02/05 13:51:42.34
>>181
常に成り立つんじゃねーの?
183:132人目の素数さん
12/02/05 13:55:56.78
>>180
点Pが3回目では原点Oに戻らず6回目で原点Oに戻る確率は、
3回目に4進んで1戻った地点から6回目に3戻る場合と
3回目に3戻った地点から6回目に3進む場合だけだから
3×1+1×3=6で、2^6で割った
6/64 が答え
184:132人目の素数さん
12/02/05 14:07:08.59
>>182
例えばz=1+3πi/2とします
expz=e・e^(3πi/2)
だから、|expz|=e
arg(expz)=3π/2+2πn (nは整数)
となりますよね?
対数関数の主値の定義から
lnexpz=e+πi/2≠z
となるから、成り立ちませんよね?いつでも成り立つわけではないと思うのですが、違いますか…?
185:132人目の素数さん
12/02/05 14:10:01.29
p個の1からqまでの目がある理想的なサイコロを振った場合の
出た目の和の期待値E(p,q)は
E(p,q) = (q+1)p/2
186:132人目の素数さん
12/02/05 14:18:04.43
>>184の
lnexpz=e+πi/2≠z
は
lnexpz=1+πi/2≠z の間違いでした、すみません
解説お願いします
187:132人目の素数さん
12/02/05 14:19:14.85
すみませんこの(1)の問題がよくわかりません…URLリンク(beebee2see.appspot.com)
188:132人目の素数さん
12/02/05 14:20:35.96
たびたびすみません>>184の
lnexpz=e+πi/2≠z は
lnexpz=1-πi/2≠z
でした、すみません
解説お願いします
189:132人目の素数さん
12/02/05 14:21:20.82
>>184
170で自分が書いた内容をもう一度見直せよボケナス
190:132人目の素数さん
12/02/05 14:24:16.61
>>130
Ευκλειδησの証明:>>169
Eulerの証明:>>168
Fürstenbergの証明:URLリンク(en.wikipedia.org)
Goldbachの証明:URLリンク(www.math.dartmouth.edu)
Kummerの証明:URLリンク(www.hermetic.ch)
Saidakの証明:URLリンク(primes.utm.edu)
あとは任せた
191:132人目の素数さん
12/02/05 14:26:02.10
>>189
すみません、間違えてました…
では、lnを対数関数の主値とした時
lnexpz=zは
-π<Imz<π
の時のみ成り立つ
は正しいですか?
192:183
12/02/05 14:27:53.49
訂正
3回目を投げ終えた時点で3正のむきに進んだ地点から3回投げて負のむきに3進む場合と
3回目を投げ終えた時点で3負のむきに進んだ地点から3回投げて正のむきに3進む場合だけだから
193:132人目の素数さん
12/02/05 14:33:20.22
>>191
んなことは当たり前だボケ
zがlnの値域に入らなかったら成り立ちようがねえだろドアホ
194:132人目の素数さん
12/02/05 14:35:27.41
>>193
すみません…なんだか僕才能ないみたいですね…
がんばります
195:132人目の素数さん
12/02/05 14:38:07.91
>>191
正しい
196:132人目の素数さん
12/02/05 14:39:02.72
>>195
ありがとうございます
197:132人目の素数さん
12/02/05 14:47:59.33
>>192
【戻る】
2. 進んだ方向と逆の方向へ引き返す。
ーgoo国語辞書より
だいたい意味はわかるんじゃないの?w
198:132人目の素数さん
12/02/05 15:47:05.15
自然数m、nについて「和m+nが奇数ならばm、nのどちらか一方は奇数である
」
これについて逆も対偶も真であってますか?
199:132人目の素数さん
12/02/05 15:51:20.06
>>198
ちょっと逆書いてみろよ
200:132人目の素数さん
12/02/05 15:55:36.17
>>198
「m、n のどちらか一方は奇数である」が、「m、n の“少なくとも”どちらか一方は奇数である」の意であれば、
逆は「m、n のどちらか一方が奇数ならば、m+n は奇数である」で、偽
対偶は「m、n の双方が偶数ならば、m+n は偶数である」で、真
201:132人目の素数さん
12/02/05 15:57:46.73
質問スレでやれと言われたので来ました
領域D上で関数項の級数Σf_n(x)が一様収束している時、ワイエルシュトラスの二重級数定理より
(Σf_n(x))'=Σf_n'(x)
がなり立ってΣf_n'(x)が一様収束する
みたいなのですが、
Σf_n'(x)が一様収束するから、さらに
(Σf_n'(x))'=Σf_n''(x)が成り立って、Σf_n''(x)も一様収束するということ
もワイエルシュトラスの二重級数定理から言えるのでしょうか?
202:132人目の素数さん
12/02/05 16:06:53.76
D や関数列 {f_n} 等の条件を明記しない限り回答不能
例えば、f_n が微分可能でなければ、
> (Σf_n(x))'=Σf_n'(x)
> がなり立ってΣf_n'(x)が一様収束する
ことはない。
203:132人目の素数さん
12/02/05 16:22:52.14
>>200 ありがとうございます。偶数は対偶では奇数になるんですね
204:132人目の素数さん
12/02/05 16:26:50.05
>>202
すみません…手持ちの資料で、ワイエルシュトラスの2重級数定理は
正則関数列{f_n}が、領域Dで正則、D内の任意のコンパクト集合上で一様にfに収束するならば、極限のfも正則で、かつ導関数の列f_n'もD内の任意のコンパクト集合上でf'に一様に収束する。
とありました。
関数項の和g_n(z)=Σ(k=1~n)f_n(z)がこの定理の仮定を満たしている時、関数項の無限級数
Σf_n(z)はD上で項別微分可能ということになりますよね?
g_nが定理の仮定を満たすならば、g_nの導関数や2階の導関数も定理の仮定を満たすから、g_nの導関数や2階の導関数もD上で項別微分が可能になるということになりますかね…?
こんなに強いことが言えるとは思えないので、間違いだとは思うのですが、どうでしょうか…?
解説お願いします
205:132人目の素数さん
12/02/05 16:27:01.67
>>203
違う
奇数の否定が偶数、偶数の否定が奇数
206:132人目の素数さん
12/02/05 16:38:45.96
>>204
> g_nが定理の仮定を満たすならば、g_nの導関数や2階の導関数も定理の仮定を満たすから、
例えば、g_n(x)=sin(nx)/n は解析的で定数関数0に一様収束するが
その微分g_n’(x)=cos(nx) はどの様な関数にも(広義)一様収束しない
貴兄の疑問の意味がわからない
207:132人目の素数さん
12/02/05 16:45:07.36
>>206
すみません、項別微分について調べてるのですが、まだよくわからなくて…
g_nが定理の仮定を満たしていても、g_nの導関数が定理の仮定を満たすかどうかわからないのですね
項別微分ができるかどうか判定する方法は、ワイエルシュトラスの2重級数定理以外に何かあるのでしょうか…?
208:132人目の素数さん
12/02/05 16:51:00.55
一様収束
209:132人目の素数さん
12/02/05 16:54:31.28
>>208
Σf_n'が一様収束しているならば、Σf_nは項別微分可能ということでしょうか…?
210:132人目の素数さん
12/02/05 17:02:12.71
>>209
複素解析を勉強中と言うことは、当然実解析は学習済みでしょう
実解析の項別微分のところを復習してみるとよいかも
211:132人目の素数さん
12/02/05 17:08:56.70
>>210
ありがとうございます
復習してみます
項別微分可能かどうか調べる場合に使う定理や方法は
・ワイエルシュトラスの2重級数定理
・Σf_n'の一様収束
が普通でしょうか…?
他にありますかね…?
212:132人目の素数さん
12/02/05 17:09:25.65
関数の値域がベクトル空間を構成するための必要条件
213:132人目の素数さん
12/02/05 17:22:43.19
sin(nx)/nは一様収束しねえって突っ込みは何時頃しますか
214:132人目の素数さん
12/02/05 17:23:02.39
>>212
それも項別微分に関係しているのでしょうか…?
調べてみます
215:132人目の素数さん
12/02/05 17:24:41.50
>例えば、g_n(x)=sin(nx)/n は解析的で定数関数0に一様収束するが
一様収束どころか各点収束すらしねえよ
216:132人目の素数さん
12/02/05 17:27:51.81
ポアンカレ上半平面H+上の2点A=i , B=1+2i を通る直線を求めよ。
またこの直線に平行でP=3i を通る直線を2本以上求めよ。
この問題をお願いします
軽く解き方も教えて下さるとありがたいです
217:132人目の素数さん
12/02/05 17:33:45.16
>>213
>>215
では、>>204のどこが間違いでしょうか…?
218:132人目の素数さん
12/02/05 17:39:46.52
>>215
馬鹿ですか?
|sin(nx)/n|≦1/n→0 (n→∞)
219:132人目の素数さん
12/02/05 17:42:50.51
>>215
sin(nx)/n を実関数と見れば一様収束する。
一般的に、一様収束するからといって導関数も一様収束するとは限らないので、その例として出した。
もっと良い例を思い付かなかったもので…
220:132人目の素数さん
12/02/05 17:44:17.96
誰が実関数の話をしてんだよドアホ
221:132人目の素数さん
12/02/05 17:50:51.62
>206にも「解析的」と書きC上で正則という意味でないことを明記した積りだったのだが…
誤解を与えたようで申し訳ない
222:132人目の素数さん
12/02/05 17:52:00.74
>>218
お前に相応しいソイルは決まった!
223:132人目の素数さん
12/02/05 17:52:23.20
ていうか>>204の疑問に対して>>206のような回答をする意味がわからない
質問者を混乱させたいとしか思えない
224:132人目の素数さん
12/02/05 17:56:15.80
某医科大学1年の期末試験の問題です。
60人のクラスで誰も解けませんでした。
お願いします。
(1)Xをn次正方行列とする。
X^2=E,tr(X)=0ならば、nは2の倍数であることを示せ。
(2)Aをn次正方行列とする。
A^3=E,tr(A)=0ならば、nは3の倍数であることを示せ。
ついでに>>3もお願いします
225:132人目の素数さん
12/02/05 17:58:39.72
1年でこれを出すか
数学科でも解けない奴多いんじゃね?
226:132人目の素数さん
12/02/05 18:00:59.77
結局>>204は間違いなのでしょうか…?解説お願いします
227:132人目の素数さん
12/02/05 18:02:19.96
>>226
どこも間違っとらん
228:132人目の素数さん
12/02/05 18:05:59.73
>>227
ありがとうございます
複素関数が正則というのは強い条件だから、こんな事が起きるのですね
229:132人目の素数さん
12/02/05 18:08:43.49
>>224
固有多項式の係数をA,Xの係数で表してみ
230:132人目の素数さん
12/02/05 18:27:25.80
nー1次かtrXで0次が(ー1)^ndetXってことですか?
間違ってたらすいません
試験中やってみたんですが、それ以上進みませんでした
231:132人目の素数さん
12/02/05 18:28:02.92
>>3の1は簡単。2が成り立たなければVは無限集合になってしまう
3は2を使うだけ。Mが有限だから単射gは全単射、よってg^p=g^qよりg^(q-p)=1
232:132人目の素数さん
12/02/05 18:47:37.00
なぜ0^0=1何ですか?URLリンク(ja.wikipedia.org)
指数法則より
0^2=0^(2+0)=0^2×0^0=0^2=0×0^0=0
0^0=0÷0になるじゃナインですか
233:132人目の素数さん
12/02/05 18:53:29.72
関数 f(x) が一様連続(uniformly continuous)であるとは、f が定義域全体で連続、つまり引数 x の変化が小さいと関数値 f(x) の変化も小さく、しかも、f(x) の変化の度合いが x の変化の度合いにのみ依存し、x の値自身にはよらないことをいう。
関数の連続性自体は、関数の局所的な特性である。 つまり、関数 f が連続か否かは、ある特定の点について言えることである。
関数が領域で連続である、と言うとき、それは、領域の各点で連続であることを意味するに過ぎない。これに対し、一様連続性は、関数の大域的な特性である。
一様連続な関数は必ず連続であるが、逆は必ずしも成り立たない。 一方、有界な閉区間で連続な関数は、その区間上で一様連続である。
一様空間は距離空間を一般化した概念であるし、また、初等解析等ではユークリッド空間上の関数の一様連続性を議論することが多いので、定義を距離空間の場合(ε-δ 論法)に言い換えておくことは有用であろう。
(X, d) と (X′, d′) が距離空間のとき、f : X → X′ が一様連続であるとは、
任意の正実数 ε > 0 に対し、
ある δ > 0 が存在して、d(x,y) < δ を満たす任意の x, y ∈ X に対し、d′(f(x),f(y)) < ε が成り立つことをいう。
Examples and properties
* Every Lipschitz continuous map between two metric spaces is uniformly continuous.
In particular, every function which is differentiable and has bounded derivative is uniformly continuous. More generally, every H?lder continuous function is uniformly continuous.
* Every member of a uniformly equicontinuous set of functions is uniformly continuous.
* The tangent function is continuous on the interval (-π/2, π/2) but is not uniformly continuous on that interval.
* The exponential function x \scriptstyle\mapsto\, ex is continuous everywhere on the real line but is not uniformly continuous on the line.
234:132人目の素数さん
12/02/05 18:54:08.71
あなたが貼ったリンク先にはちゃんと書いてありますよ。
定義されないって。
235:132人目の素数さん
12/02/05 18:54:58.52
指数法則より
0^3=0^(2+1)=0^2×0^1=0^2=0×0^1=0
0^1=0÷0になるじゃナインですか
236:132人目の素数さん
12/02/05 18:55:19.30
0^0=1.
237:132人目の素数さん
12/02/05 18:57:34.94
0.0001^0.0001を考えればいい
10000乗すると0.0001になる数が0と1のどちらかに近いかは一目瞭然
238:132人目の素数さん
12/02/05 18:59:10.59
この数式の計算方法がわかりません⇒URLリンク(uploader.sakura.ne.jp)
xij=(1,1/5,1)
(5,1,5)
(1,1/5,1)
w=1/7(1,5,1)
として、計算方法を教えてください
よろしくお願いします
239:132人目の素数さん
12/02/05 19:08:29.26
>>224
tr(X^m)-tr(X)^m=n (m=2,3). 左辺を頑張って計算.
240:132人目の素数さん
12/02/05 19:10:38.07
>>232
a*0=0からa=0÷0とすることを許すと、全ての数は0÷0ということになってしまう。
従って一般的には0で割ることは許さないというルールが採用されている。
なので、0×0^0=0から0^0=0÷0を導いたところが一般的には指示されない。
Wikiにあるとおりで、0^0はそのときどきにおいて都合のよいように定義される。
241:132人目の素数さん
12/02/05 19:14:55.80
>>237
それはダメ。x=yを仮定してるから。
収束のさせかたによって値が変わる。だから定義されないの。
今やってるのは0÷0がいくつになるのかっていう議論といっしょ。
242:132人目の素数さん
12/02/05 19:15:56.26
intuitive explanationをしろ
243:132人目の素数さん
12/02/05 19:16:53.07
>>224は係数体の標数が0でなかったら成り立たない
244:132人目の素数さん
12/02/05 19:20:00.17
直感的にね。
x=yとした場合は先に示してくれたとおり。
さきにxを0にしてからyを0にするということを考えると、0^y→0
yを0にしてから、x=0にすることを考えると、x^0→1
収束のさせ方によって値が変動するから、0÷0と同じように一定の値になりえない。だから定義されない。
245:132人目の素数さん
12/02/05 19:23:35.82
>>244
なるほどね
あくまでx^x→1ってのは一つの例なんだな
246:132人目の素数さん
12/02/05 19:23:49.90
x=e^(-1/t-(2/t^2)i).
y=1+ti.
x^y=e^(1/t-(1+2/t^2)i).
t→+0のとき
x→0.
y→1.
x^y→∞.
収束のさせ方によって値が変動するから244にとって0^1は定義されない。
247:132人目の素数さん
12/02/05 19:36:07.96
あたりまえじゃん何言ってんの?
248:132人目の素数さん
12/02/05 19:37:35.06
うるせえ!
249:132人目の素数さん
12/02/05 19:47:30.19
つ「実数の範囲」
250:132人目の素数さん
12/02/05 19:49:15.53
複数あったら定義されないっていう言い方がよくなかったか。
そこはごめん。
sinx=0がいくつもあるからって定義されないわけじゃないもんな。
251:132人目の素数さん
12/02/05 19:49:17.74
赤い玉4個、白い玉3個、青い玉2個、黒い玉1個を1列に並べるときの異なった順列は何通りあるか?
同じ色の球は区別しない物とする。
という問題は、どう解けばいいのでしょうか?
252:132人目の素数さん
12/02/05 19:52:51.19
色の区別がなかったとしたら、10!でしょ。
赤玉だけの並び順が4!、あとは同じように3!、2!、1!っていう風になってると。
この分だけ10!で重複しているので、10!/(4!3!2!1!)と割ってやったら重複を消せる。
253:238
12/02/05 19:53:02.16
すいません、変なアップローダー使ってたみたいです
URLリンク(iup.2ch-library.com)
n=3でおねがいします
254:132人目の素数さん
12/02/05 20:09:04.11
>>252
なるほど、nPrだとかは関係なかったんですか・・・
ありがとうございます。
255:132人目の素数さん
12/02/05 20:13:38.69
大学の積分の問題。誰か・・・
次のべき級数展開を求めよ。またその時の収束半径を求めよ。
(1)log(1-2x)
(2)1/(3x^2-4x+1)
256:132人目の素数さん
12/02/05 20:22:20.70
びぶ
ぶぶぶぶ
257:132人目の素数さん
12/02/05 20:28:08.48
(2x^2+x-4)^5のx^5の項の係数を求めるにはどうすればいいですか?
258:132人目の素数さん
12/02/05 20:30:09.56
>>132
k種類 → (k+1)種類 に要する回数iの期待値は
E{i} = Σ[i=1,∞) i{(k/n)^(i-1) - (k/n)^i}
= Σ[i=1,∞) (k/n)^(i-1) + Σ[i=1,∞) {(i-1)(k/n)^(i-1) - i(k/n)^i}
= 1/{1-(k/n)}
= n/(n-k), >>145
259:132人目の素数さん
12/02/05 20:36:31.19
サイコロAは普通のサイコロ。
サイコロBは和が21になるように、自分で好きな数を決められます。
どのようにするのが一番勝ちやすいか?
何か0を2つ混ぜると一番勝ちやすいらしいのですが、なぜでしょう?
また7を2つ混ぜてもダメみたいですが何故ですかね?
260:132人目の素数さん
12/02/05 20:47:48.87
お忙しいところ申し訳ございません。当方、金融機関に勤める者です。
お恥ずかしいのですが、私募債の時価評価をするエクセルの一部分の
理屈がよくわかりません。
以下に圧縮したエクセルと説明ファイルを2つ添付させて頂きましたので、
どなたかご教授頂けないでしょうか。
切なるお願いでございます。よろしくお願いいたします。
URLリンク(www.dotup.org)
URLリンク(www.dotup.org)
URLリンク(www.dotup.org)
261:132人目の素数さん
12/02/05 20:53:27.98
>>257
x^5
= (x^2)^2 (x^1)^1 (x^0)^2
= (x^2)^1 (x^1)^3 (x^0)^1
= (x^2)^0 (x^1)^5 (x^0)^0
262:132人目の素数さん
12/02/05 20:55:39.58
>>260
残念ながら、デリバティブの用語を勉強してまであなたの「切なるお願い」に無料で答えるだけの余裕はありません
平たく言えば板違いです。カエレ!
263:132人目の素数さん
12/02/05 20:58:33.31
座標平面上の3直線 y=-1/7x y=1/7x y=-x+12 で囲まれる三角形の内心の座標を求めろ。
図を書いたらx軸上にあることはわかったんですがそこからのアプローチがわかりません。 お願いしますm(_ _)m
264:132人目の素数さん
12/02/05 21:02:45.40
>>225
係数体はCかRと仮定するなら、そんなに難しくないだろう
(少なくとも、数学科なら)
265:132人目の素数さん
12/02/05 21:04:23.19
>>260
いくら?
266:132人目の素数さん
12/02/05 21:04:34.77
>>263
tanの加法定理
あるいは、三角形の面積から内接円の半径を求める
267:132人目の素数さん
12/02/05 21:06:44.35
>>118
>>2です。
cを固定してa,b平面上に図示しているので、
-1<c<1は使えないように思われるのですが。
(>>7の方もcは場合分けせよと言われていますし)
a,b平面上にプロットできるのは以下の3本の不等式だけかと。
b<-a+1-c
b<a+1+c
b>-ac-1+c^2
b
↑
×|
/ \
× |\
―\―+―→a
\|
268:132人目の素数さん
12/02/05 21:14:53.71
>>265
私で理解できるくらい詳細に解説してくれて、
金融機関・振込元を晒さない約束で感覚的に1,000円くらいですかね…
269:132人目の素数さん
12/02/05 21:17:12.86
>>267
>>118 ではないが、横レス
> b<-a+1-c
> b<a+1+c
> b>-ac-1+c^2
この三本があれば、三角形が描けるだろう
>>116 の
> そもそもの疑問なのですが、
> a,b平面上に3本の不等式しかないので、
> (四角形を描けないので)
> a,b両方の上限・下限を示すのはできない気がします。
が意味不明。三角形が描ければ上限と下限は示せる
270:132人目の素数さん
12/02/05 21:17:39.65
>>268
帰れよ
271:132人目の素数さん
12/02/05 21:18:11.27
>>261
係数どれですか?
272:132人目の素数さん
12/02/05 21:20:24.32
>>268
ま、がんばってくれたまえ
273:132人目の素数さん
12/02/05 21:21:59.19
>>266
ありがとうございました。
次の設問にその半径求める問題があるので作者の意図は前者ですかねー
274:132人目の素数さん
12/02/05 21:22:35.11
>>271
(1) (a+b+c)^5 の a^2 b^1 c^2 の係数を求めましょう
(2) (a+b+c)^5 の a^1 b^3 c^1 の係数を求めましょう
(3) (a+b+c)^5 の a^0 b^5 c^0 の係数を求めましょう
275:132人目の素数さん
12/02/05 21:23:24.76
円柱面x^2+y^2=4の2平面z=0、z=2x+4の間にはさまれた部分の曲面積を求めよ
この場合どのように式をたてればいいのですか?お願いします
276:132人目の素数さん
12/02/05 21:24:43.28
>>273
角の二等分線をx軸以外にもう一つ求めて、交点を計算
辺りかな
277:132人目の素数さん
12/02/05 21:28:31.55
>>268
もしかして一千円ですか?
桁が違いますよ
278:132人目の素数さん
12/02/05 21:43:11.87
自作の問題を解いてみたんだけど、たぶんおかしいので教えてください。
6面のさいころを10個投げて、1-6全ての目が出ている確率を求めたい。
場合の数で考えて、分母は6^10。
分子は、10個のうち6個を選んで、それらが全ての目が出ている場合の数として、
10C6 x 6!
これに、残りの(10-6)個の目の場合の数 = 6^(10-6) 、を掛け合わせる。
すなわち、分子 = 10C6 x 6! x 6^(10-6)
と考えたのだが、間違ってると思う(10を無限にすると発散しちゃう)のだが、どこが間違いだろう?
279:132人目の素数さん
12/02/05 21:46:40.57
あ、分母が10^6だw
ここかな?
すまん一旦取り消すw
280:132人目の素数さん
12/02/05 21:56:14.14
分子=10C6 x 6! x (10-6)^6
分母=10^6
でした。これなら10→無限で1かな。
281:132人目の素数さん
12/02/05 21:57:26.90
>>278
5 1 1 1 1 1 -> 30240
4 2 1 1 1 1 -> 75600
3 3 1 1 1 1 -> 100800
3 2 2 1 1 1 -> 151200
2 2 2 2 1 1 -> 226800
30240*6 + 75600*6*5 + 100800*15 + 151200*6*10 + 226800*15 = 16435440
282:132人目の素数さん
12/02/05 21:57:54.75
>>280
いや、分母は6^10だろ
283:280
12/02/05 21:59:16.49
あれ?マジ?w
ちと混乱したw
284:132人目の素数さん
12/02/05 22:00:00.13
包除原理。
285:280
12/02/05 22:00:06.86
たしかに6^10だなw
あんれ
286:132人目の素数さん
12/02/05 22:03:17.55
>>253
(i,j) = (1,2), (1,3), (2,3)
287:132人目の素数さん
12/02/05 22:03:19.41
>>278
A~Gの7つのさいころを振って
A B C D E F G
1 ,2 3 ,4, 5, 6, 1
となったとき、>>278の数え方だと
A~F+その他の場合とB~G+その他の場合で
2回分カウントすることになる。
288:280
12/02/05 22:04:10.12
どっか重複して数えてるのかな
少し考えてみますわ
289:280
12/02/05 22:05:44.48
>>287
なるほど!
ちと考えてみます
290:132人目の素数さん
12/02/05 22:14:17.73
>>274
5!/5!=1で合ってます?
291:132人目の素数さん
12/02/05 22:16:01.17
>>275
円柱座標の下で曲面の面積要素を求めて積分するだけ。
292:132人目の素数さん
12/02/05 22:18:50.02
>>290
何がだ
293:132人目の素数さん
12/02/05 22:21:08.43
>>292
x^5の係数です
294:132人目の素数さん
12/02/05 22:24:08.95
>>293
違う
295:132人目の素数さん
12/02/05 22:25:34.75
>>257
5回微分してx=0入れて5!掛ける
296:132人目の素数さん
12/02/05 22:25:59.45
>>275
2つ貼り合わせて円柱の側面積を求めた後の半分
297:132人目の素数さん
12/02/05 22:29:15.00
>>295
割るんじゃね?
298:132人目の素数さん
12/02/05 22:29:55.59
>>275
x^2+y^2=2^2
z=2x+4
x=2cosθ
y=2sinθ
とおく。
z=2cosθ+4
これで円柱の展開図を考えれば良い
299:132人目の素数さん
12/02/05 22:30:00.31
>>294
答え幾つになりますか?
300:132人目の素数さん
12/02/05 22:30:25.31
>>297
すまん
301:132人目の素数さん
12/02/05 22:30:58.43
>>299
上に計算法は出てるから計算すれば出る
302:132人目の素数さん
12/02/05 22:31:51.99
>>260
I10は
DF_2 = \frac{1-S_2 \times DF_1}{1+S_2}
そのものですね
303:132人目の素数さん
12/02/05 22:40:17.78
【2】赤球1個と白球1個の計2個が入った箱が2つある。この2つの箱から同時に1個ずつ球を取り出して色を確認し、それぞれの球の入っていた箱に戻す試行をn回行う。(4)(5)は考え方の筋道を記せ。
(1)1回の試行で、赤球1個と白球1個を取り出す確率
(2)n回の試行で、毎回赤球1個と白球1個を取り出す確率
(3)n回の試行で、少なくとも1回は同じ色の球を取り出す確率
(4)n回の試行で、少なくとも1回は赤球と赤球を取り出す確率
(5)n回の試行で、赤球と赤球、白球と白球を取り出す事象がともに少なくとも1回は起こる確率
304:132人目の素数さん
12/02/05 22:42:46.65
>>303
自力でどこまで解けたん?
305:132人目の素数さん
12/02/05 22:44:42.94
>>302
戻ってきてすみません。
どう変形すれそうなりますか?
わかったら消えます! すみません!
306:132人目の素数さん
12/02/05 22:45:02.28
(1)までです。
n回の試行ってどういうことですか?
307:132人目の素数さん
12/02/05 22:45:35.13
n回タマをいじってシコシコするんや
308:132人目の素数さん
12/02/05 22:47:40.50
>>301
1941ですか?
309:132人目の素数さん
12/02/05 22:48:02.64
>>305
あなたの添付した中のブーストラップ方の式のそものです
310:132人目の素数さん
12/02/05 22:48:14.75
(1)は1/4でいいですよね?
311:132人目の素数さん
12/02/05 22:50:06.70
>>260
もうマルチだぜ
312:132人目の素数さん
12/02/05 22:50:28.95
ゴルチ
313:132人目の素数さん
12/02/05 22:59:36.26
スイマセン・・・もう1度載せます・・
赤球1個と白球1個の計2個が入った箱が2つある。この2つの箱から同時に1個ずつ球を取り出して色を確認し、それぞれの球の入っていた箱に戻す試行をn回行う。(4)(5)は考え方の筋道を記せ。
(1)1回の試行で、赤球1個と白球1個を取り出す確率
(2)n回の試行で、毎回赤球1個と白球1個を取り出す確率
(3)n回の試行で、少なくとも1回は同じ色の球を取り出す確率
(4)n回の試行で、少なくとも1回は赤球と赤球を取り出す確率
(5)n回の試行で、赤球と赤球、白球と白球を取り出す事象がともに少なくとも1回は起こる確率
314:132人目の素数さん
12/02/05 23:04:53.23
ぶっとばすぞ
315:132人目の素数さん
12/02/05 23:05:38.65
>>313>>306
問題文の意味もわからないなら、もっと戻ってやり直すしかないと思う。
316:132人目の素数さん
12/02/05 23:10:31.20
●● ○● ●○ ○○
317:132人目の素数さん
12/02/05 23:10:50.95
>>315
分かりました・・・
出来たと思った時のために解答作っていただけますか?
318:238,253
12/02/05 23:11:15.77
>>286さん
これはどういう意味でしょうか?
(i,j) = (1,2), (1,3), (2,3)
の時のxij,wを計算すればよいということでしょうか?
よろしくお願いします
319:132人目の素数さん
12/02/05 23:11:51.40
>>315
分かりました・・・
出来たと思った時のために解答作っていただけますか?
320:132人目の素数さん
12/02/05 23:11:56.75
>>313
こいつもマルチ
321:132人目の素数さん
12/02/05 23:16:24.28
>>263
角の2等分線の交点から内心点を求める
322:132人目の素数さん
12/02/05 23:17:01.81
>>317
おまえが出来たと思ったときにな。
323:132人目の素数さん
12/02/05 23:41:46.88
体k上の二変数多項式F(x,y)が既約なら、その偏微分F_x,F_yは共通因子をもたない。
これは正しいでしょうか?kは代数的閉として良いです。
324:132人目の素数さん
12/02/06 00:22:21.32
>>278
38045/139968 = 0.2718121284865112025605852766346593507087334247828074...
325:132人目の素数さん
12/02/06 00:48:14.34
>>259
を誰かおねがいします。
326:132人目の素数さん
12/02/06 00:51:12.95
どうすれば勝ちなのかわかりません><
327:132人目の素数さん
12/02/06 00:54:21.73
>>308
違う
328:259
12/02/06 00:57:55.93
すいません、相手よりも大きな地図目が出たら勝ちです。
329:259
12/02/06 00:58:23.73
またミス…
地図目→目
330:132人目の素数さん
12/02/06 01:00:00.34
xy^2+1。
331:132人目の素数さん
12/02/06 01:04:55.66
>>243
一般学部一年生の数学だから実数か複素数くらいがいいところか。
多分問題文には係数体のことが書いてあったのだろうけれど、
質問者はその意味が分からず、224のように書いておけば通じると思ったのだろう。
332:132人目の素数さん
12/02/06 01:28:00.59
任意の正の実数sにたいして∫[1→∞]{e^(-x)x^(s-1)}dx が収束することをしめせ
を教えてください。
x>0のとき、e^x >(x^n)/n!
をヒントとして使うらしいのですが
333:132人目の素数さん
12/02/06 01:51:52.87
>>332
積分すんの?
334:132人目の素数さん
12/02/06 01:54:50.54
>>333
これがそのまんまの問題文です。
335:132人目の素数さん
12/02/06 02:02:15.82
URLリンク(www.youtube.com)
336:132人目の素数さん
12/02/06 02:07:39.94
>>334
ガンマ関数っぽいのがでてきたぞ
どーすんだコレ
337:132人目の素数さん
12/02/06 02:09:45.16
ahosure
338:132人目の素数さん
12/02/06 02:25:44.11
e^(-x)x^(s-1)
Γ(s-1)/e^x->0
Se^(-x)x^(s-1)dx=s^-1x^se^-x+s^-1Sx^se^-xdx
...=s^-1e^-1+s^-1(s+1)^-1e^-1+...
=(s-1)!(en!)^-1
=((s-1)!/e)e^1=(s-1)!=Γ(s-1)
339:132人目の素数さん
12/02/06 03:31:51.02
すいません物理っぽいんですけど、
dsinA=5.790×10^(-7)
dsinB=5.769×10^(-7)
A-B≧1/60°
のときのdの条件を求めよ
って問題を教えていただきたいです。よろしくお願いします
340:132人目の素数さん
12/02/06 03:40:13.07
じゃあ物理板いけ
341:132人目の素数さん
12/02/06 07:45:25.25
260です。昨日ブートストラップ法そのものだと教えて下さった方ありがとうございました。
あとlnを利用して数値が揃う理屈がわかればと思います。
よろしくお願いいたします。
342:エトス
12/02/06 11:08:37.65
>>224
係数体をKとし,Kの標数をゼロであると仮定しておきます.
(1)も(2)も固有値の和がtraceと一致することを使えばよいです.
あとは(2)ならば1,ωがQ上線形独立であることを使えばよいです.
343:132人目の素数さん
12/02/06 11:27:46.44
中1の数学の平面図形の移動で、回転移動のやり方がわからないので、(コンパスや定規を使うやり方)
わかる方は、出来るだけ詳しく教えてください。
344:132人目の素数さん
12/02/06 11:54:32.28
>>343
コンパスと定規だけならば角度に制限がかかるぞよ
30°の倍数の回転は正三角形をつくる要領でいいはず
45°の回転は直角二等辺三角形をつくる方法でいいはず
それ以外の角度の回転は最初に与えられた図形によって
できたりできなかったりするよっと
345:132人目の素数さん
12/02/06 11:55:51.95
あ、半分ずつの回転もできるし
36度の回転もできるし他にもいろいろできるな
それ以外といっておきながら粗がありすぎた
すまんね
346:132人目の素数さん
12/02/06 12:01:15.51
>>343
もう少し具体的にどこがわからんのか書いてくれ。
347:132人目の素数さん
12/02/06 12:04:09.74
詳しく教えて頂きありがとうございます。
例えば、三角形ABCを、点Oを中心として90度回転して出来る
三角形A'B'C'を書きなさいという問題の時には、
どうやって点を決めれば良いのですか?
348:132人目の素数さん
12/02/06 12:07:52.50
図がなくてすいません_(._.)_
349:132人目の素数さん
12/02/06 12:08:07.92
>>344
バカじゃねーの?
正17角形が作図できんだからさ、
アホなこと吹き込んでんじゃネーヨ
350:132人目の素数さん
12/02/06 12:09:07.43
点の位置の決め方がわかりません。
351:132人目の素数さん
12/02/06 12:11:14.09
>>347
点A、点B、点Cを90°回転させる。
352:132人目の素数さん
12/02/06 12:15:37.07
>>351
コンパスはどうやって使いますか?
353:132人目の素数さん
12/02/06 12:21:56.05
>>145の個数は、
お菓子を買い続けて全種揃ったときの個数の標本の平均値で、
標本を限りなく増やしていくとその値に近づく、
と考えてよろしいですか?
354:132人目の素数さん
12/02/06 12:34:28.28
r=5/(1+√2)
=-5+5√2
↑の-5となる理由を教えて欲しいです
5+√2では駄目ですか?
355:132人目の素数さん
12/02/06 12:36:59.83
>>353
「期待」と >>132 で書いたのは、その平均値のつもり。
ちなみにこれは、
森永ウエハーチョコ・ガンダム・ジオンの栄光スペシャルというお菓子。
実は、これには裏ワザがあってね。
20個入りの箱で買うと、18種類フルコンプリートするんだよ。
偏りがない、どころかなさすぎるんだよね。
親切に一箱に全種いれてくれてある。
だから、本当は20個買えば、全部揃うんだよ。
356:132人目の素数さん
12/02/06 12:39:16.27
>>354
すいません。自己解決しました
357:132人目の素数さん
12/02/06 12:46:22.02
>>355
有難う。一般的に「期待」という言葉が使われているようですが、
誤解を招きますね。食玩のシークレットは数が他のものより少ないんですかねえ。
358:132人目の素数さん
12/02/06 13:03:31.31
例えば
Σ(n=-∞→∞)(1/(n+α)^2)=(π^2)/((sin(πα))^2)
とかの定理について、αが複素数の時の適用可能性ってどう証明すれば良いんですか?
359:132人目の素数さん
12/02/06 13:37:50.83
>>129
>>2です。
ありがとうございます。
とんだ勘違いをしていました。
360:132人目の素数さん
12/02/06 13:57:09.33
>>339
両辺を足して、和・積公式を用いる
361:132人目の素数さん
12/02/06 14:49:25.16
>>352
同じ長さをとるのに使う。
362:132人目の素数さん
12/02/06 15:00:04.33
以下の連立方程式を数値的に解いてx,y,z,wを求めたいのですが数式処理ソフトだと一発で求まるでしょうか?
-e^(x-z)/(1+e^(x-z))^2-e^(x)/(1+e^(x))^2-e^(x+y-z)/(1+e^(x+y-z))^2-e^(x+y)/(1+e^(x+y))^2+2wx=0
-e^(x-z)/(1+e^(y-z))^2-e^(y)/(1+e^(y))^2-e^(x+y-z)/(1+e^(x+y-z))^2-e^(x+y)/(1+e^(x+y))^2=0
e^(-z)/(1+e^(-z))^2+e^(x-z)/(1+e^(x-z))^2+e^(y-z)/(1+e^(y-z))^2+e^(x+y-z)/(1+e^(x+y-z))^2+2wz=0
x^2+z^2=1
363:132人目の素数さん
12/02/06 15:03:50.40
>>362
> -e^(x-z)/(1+e^(y-z))^2-e^(y)/(1+e^(y))^2-e^(x+y-z)/(1+e^(x+y-z))^2-e^(x+y)/(1+e^(x+y))^2=0
すいません、最初の項は訂正
-e^(y-z)/(1+e^(y-z))^2-e^(y)/(1+e^(y))^2-e^(x+y-z)/(1+e^(x+y-z))^2-e^(x+y)/(1+e^(x+y))^2=0
364:132人目の素数さん
12/02/06 15:28:53.93
すべての整数mに対して
pm/(m^2-m-1)
がつねに整数となるような定数pを求めよ
これが皆目わかりませんよろしくお願いします
365:132人目の素数さん
12/02/06 15:47:04.59
nsolve[ {x^2+y^2==4, 2 x y==-1, x+y==k}, {x,y,k} ]
URLリンク(www.wolframalpha.com)
implicitplot[ {x^2+y^2==4, 2 x y==-1, x+y==sqrt[3]}]
URLリンク(www.wolframalpha.com)
366:132人目の素数さん
12/02/06 15:50:59.78
一様に絶対収束するというのは、一様収束して、かつ絶対収束するということですよね?
367:132人目の素数さん
12/02/06 16:01:00.82
>>278
nが出ない目の集合をA(n)と置くと
6^10-Σ[k=1,6]A(k)+Σ[i=1,6, j=1,6∧i≠j]A(i)∩A(j)-...
368:132人目の素数さん
12/02/06 16:19:05.88
>>278
Σ[k=0,5](-1)^k*C[6,k]*(6-k)^10/6^10
369:132人目の素数さん
12/02/06 16:52:29.81
>>355
20個入りの箱で買えば、それこそ「全種揃うと期待」できるね (^ ^
ちょっと亀レスですまん。
370:132人目の素数さん
12/02/06 17:00:00.87
www
371:132人目の素数さん
12/02/06 17:51:57.74
講義資料にて分かりにくい部分があったので尋ねさせてください。
f(x-vt)をxについて偏微分し、その後x=Lを代入した関数(x=Lにおける偏微分係数)がありまして
それをtで積分するのですが、その資料にはT=L-vtの置換積分で
∫f'(L-vt)dt=(-1/v)∫f'(T)dT=(-1/v)f(L-vt)+C (Cは積分定数)
と書いてありました。しかし、最後の等式について、f'はあくまでxの微分のあとであり、それをTで積分したところで元の関数には戻らないのでは?と思います。
自分の考えの間違いがありましたらご指摘願いたいです。
372:132人目の素数さん
12/02/06 18:07:41.10
Σ(n=1~∞)u_n(x)…①が一様収束していることの証明で
Σ(n=1~N-1)u_n(x)+Σ(n=N~∞)u_n(x)
と分解して、第2項の一様収束を示して、①が一様収束している、と示すのは間違いでしょうか?
373:132人目の素数さん
12/02/06 18:11:35.79
URLリンク(i.imgur.com)
(2)(3)お願いします。
ただし置換積分は禁止みたいです。
374:132人目の素数さん
12/02/06 18:13:56.90
算数の問題なのですが 恥ずかしながら判りません。
答え 教えてください。
ろくちゃんとこうちゃんが牧場のお手伝いをしました。
この牧場では、牛を40頭放牧すると8日で放牧場の草がなくなり、
50頭放牧すると6日でなくなりました。
牛を90頭放牧すると、放牧場の草は何日でなくなるでしょうか?
375:132人目の素数さん
12/02/06 18:14:06.26
日本にとって最高のニュース
もし国歌を作り直すならこの人に任せれば良いのでは?
URLリンク(akiba.geocities.jp)
日本史上最大の天才 話題
376:132人目の素数さん
12/02/06 18:17:40.66
>>374
ロクちゃんとコウちゃんの必要性について問いたい
377:132人目の素数さん
12/02/06 18:27:14.20
>>374
草が生える速度が時間によらず一定として良いなら、3日
生える速度が時間に依存するなら微分方程式になるから小学生には解けない
378:132人目の素数さん
12/02/06 18:40:00.52
0^0=1.
f(n)=1x6^n-6x5^n+15x4^n-20x3^n+15x2^n-6x1^n+1x0^n.
f(0)=1x6^0-6x5^0+15x4^0-20x3^0+15x2^0-6x1^0+1x0^0=0.
f(1)=1x6^1-6x5^1+15x4^1-20x3^1+15x2^1-6x1^1+1x0^1=0.
f(2)=1x6^2-6x5^2+15x4^2-20x3^2+15x2^2-6x1^2+1x0^2=0.
f(3)=1x6^3-6x5^3+15x4^3-20x3^3+15x2^3-6x1^3+1x0^3=0.
f(4)=1x6^4-6x5^4+15x4^4-20x3^4+15x2^4-6x1^4+1x0^4=0.
f(5)=1x6^5-6x5^5+15x4^5-20x3^5+15x2^5-6x1^5+1x0^5=0.
f(6)=1x6^6-6x5^6+15x4^6-20x3^6+15x2^6-6x1^6+1x0^6=720.
f(7)=1x6^7-6x5^7+15x4^7-20x3^7+15x2^7-6x1^7+1x0^7=15120.
f(8)=1x6^8-6x5^8+15x4^8-20x3^8+15x2^8-6x1^8+1x0^8=191520.
f(9)=1x6^9-6x5^9+15x4^9-20x3^9+15x2^9-6x1^9+1x0^9=1905120.
f(10)=1x6^10-6x5^10+15x4^10-20x3^10+15x2^10-6x1^10+1x0^10=16435440.
379:132人目の素数さん
12/02/06 18:41:55.76
正四面体の中心と頂点との距離と頂点間の距離の比をとった時理想的な数値は√(3/8)=0.612と
とある文献にあるんですがそうなの?
380:132人目の素数さん
12/02/06 18:46:31.07
>>374
xを草の量とすると
40*8<=x<40*9かつ50*6<=x<50*7 <=> 320<=x<350
yを牧草がなくなる日数とすると
320/90<=y<350/90
∴y=4
381:132人目の素数さん
12/02/06 19:04:31.95
>>379
>>379
四面体の頂点を(1,1,1), (1,-1,-1), (-1,1,-1), (-1,-1,1)とすると
中心と頂点の距離は√3、頂点間の距離は√8
382:132人目の素数さん
12/02/06 19:05:47.29
>>381
ああなるほどそういうことだったのか
わかりました
ありがとうございます
383:132人目の素数さん
12/02/06 20:15:49.75
Rを正の実数とします
(e^(2πR)+1)/(e^(2πR)-1)<2
が成り立つのは何故ですか?
384:132人目の素数さん
12/02/06 20:19:24.85
成り立たない
385:132人目の素数さん
12/02/06 20:31:41.19
>>384
すみません
Rは十分大きい自然数Nを使って
R=N+1/2と書けていました
どうでしょうか…?
386:132人目の素数さん
12/02/06 21:00:41.96
f'(z)/f(z)=(sinz)'/sinz
が成り立つ時、定数Cを使ってf(z)=C・sinzとなるらしいのですが、理由を教えて下さい
387:132人目の素数さん
12/02/06 21:03:35.20
∫
388:132人目の素数さん
12/02/06 21:04:32.11
>>386
{log f(z)}' = f'(z)/f(z) = (sinz)'/sinz = (log sin z)'
⇔ log f(z) = log sin z + c (c は定数)
⇔ f(z) = C・sin z + c (C は定数)
389:132人目の素数さん
12/02/06 21:05:04.66
【×】 ⇔ f(z) = C・sin z + c (C は定数)
【○】 ⇔ f(z) = C・sin z (C は定数)
390:132人目の素数さん
12/02/06 21:05:11.76
e?
391:132人目の素数さん
12/02/06 21:08:22.95
つ| |
392:132人目の素数さん
12/02/06 21:11:41.49
>>385
(e^(2πR)+1)/(e^(2πR)-1)
=1+2/(e^(2πR)-1)
393:132人目の素数さん
12/02/06 22:08:32.77
∫dx/(2x+3)^2の答えが、-1/2(2x+3)+Cになるんですけど、どこから1/2がでてくるんですか?
394:132人目の素数さん
12/02/06 22:11:26.08
>>393
2x+3=tとおくと2dx=dtより、dx=(1/2)dt
395:132人目の素数さん
12/02/06 22:11:48.44
置換(笑)
396:132人目の素数さん
12/02/06 22:38:20.19
なぜ2dxがでてくるのですか?
397:132人目の素数さん
12/02/06 22:39:19.50
メタメタボリックw
398:132人目の素数さん
12/02/06 22:39:38.75
不定積分がガチガチにダメなんで二題ほどお願いします
∫(e^x-e^-x)/(e^x+e^-x)dxがlog(e^x+e^-x)+Cになるのが全くわからないです
あと∫x/√1-x^2dxが-√1-x^2+Cもです
399:132人目の素数さん
12/02/06 22:40:13.45
痴漢はアカン。
400:132人目の素数さん
12/02/06 22:41:17.97
↑はぁ?スレ違い
401:132人目の素数さん
12/02/06 22:44:10.84
ほう。それがどうしたっちゅうねん
402:132人目の素数さん
12/02/06 22:45:36.35
>>401
面白くない
403:132人目の素数さん
12/02/06 22:46:19.74
395へのレスだろw
404:132人目の素数さん
12/02/06 22:51:14.92
>>398
∫f'(x)/f(x)dx=log(f(x))+C
∫f(x)^(-1/2)・f'(x)dx=f(x)^(1/2)+C
405:132人目の素数さん
12/02/06 23:25:21.22
絶対値の問題でわからないものがありました。
どなたかよろしくお願い致します。
方程式|x(x-1)|=m(x+1)の異なる実数解が3個となるとき、
(1)定数mの値を求めよ。
(2)3個の実数解を求めよ。
406:132人目の素数さん
12/02/06 23:26:21.61
>>404感謝
公式か何か?なら覚える
あともう一題
∫xe^2xdxの途中で1/2が出る意味がわからないのでそこもお願い
値によっては1/3になったりする?
407:132人目の素数さん
12/02/06 23:29:21.17
>>405
y=|x(x-1)|とy=m(x+1)のグラフ描いてみたら?
408:132人目の素数さん
12/02/06 23:33:02.32
>>407
描いてみたのですが、
(1)で√の入った解がでてきて
(2)の計算が大変なことになってしまいました。。
409:132人目の素数さん
12/02/06 23:41:51.06
f(x)=x(x-1)(x-2a+1) (a>1)でy=|f(x)|をC としてC上の点A(a,|f(a)|)における接線とCとの共有点がAを含めて3個であるようなaの値の範囲を求めよ.
って問題です。
接線の方程式を求めて交点調べてみたんですがどうにも合いません。
よろしくお願いします
410:132人目の素数さん
12/02/06 23:45:26.44
>>406
公式
u,vをxの関数として、合成関数の微分から
(uv)'=u'v+uv'
両辺をxで積分すると、部分積分の公式
∫u'vdx=uv-∫uv'dx
この問題ではu(x)=x^2/2,v(x)=e^(2x)とする
411:132人目の素数さん
12/02/06 23:52:31.28
>>408
二次関数じゃん解の公式使えよ
412:132人目の素数さん
12/02/06 23:54:40.74
>>411
解の公式も使いました。
一見簡単そうなのですが、
できないのです。
やってみて頂けますか?
413:132人目の素数さん
12/02/06 23:55:00.59
C[n-k,k]のk≧0についての和はフィボナッチ数列になることが知られていますが
C[n-k,k]*k や C[n-k,k]*r^k の和は求められますか?
414:132人目の素数さん
12/02/07 00:01:18.45
>>410
何となくわかりました
ありがとうございます!
415:132人目の素数さん
12/02/07 00:04:37.60
>>412
2-√2±(√6-√3)
mは最後に代入しろよ
416:132人目の素数さん
12/02/07 00:10:17.27
>>409
接点以外の交点をα,βとしたとき
α<=0,2a-1<=β
0<=α<=1,2a-1<=β
となる2通りの場合を考慮し、この2点が接線上に存在することを用いる
417:132人目の素数さん
12/02/07 00:20:16.18
質問です、お願いします
3人でじゃんけんで
グーで勝つ 2pt
チョキで勝つ1pt
パーで勝つ 0pt
あいこ -1pt
負ける -2pt
という得点配分を行い、誰かが10pt先取するまで試行するとすると、どうすれば最も有利に10ptを先取できるのでしょうか?
お願いします
418:132人目の素数さん
12/02/07 00:24:25.66
相手の出し方がわからないことにはどうにもならない
419:132人目の素数さん
12/02/07 00:25:00.67
相手の手の出す確率分布決めろ
420:132人目の素数さん
12/02/07 00:27:18.98
全通り数え上げて考えて行くってのはどうでしょうか?無意味でしょうか?
421:132人目の素数さん
12/02/07 00:31:28.16
数え上げるのは間違ってないけど
ある事象が起こる確率とその組み合わせは違うだろ?
422:132人目の素数さん
12/02/07 00:36:49.32
>>421 最も有利な方法を考えるという点では数え上げだけでいけると考えたのですが、確率が必要になってきますか
三人の確率分布も得点に応じて変化するのではないかと思うんですが、そのあたりまで考えることってできるのでしょうか?(無理なら無理でかまいませんので)
423:132人目の素数さん
12/02/07 00:41:27.25
>>415
3つの実数解なのに
2つでいいのですか?
424:132人目の素数さん
12/02/07 00:46:29.68
>>423
接点は分かってるだろ
425:132人目の素数さん
12/02/07 01:25:03.93
>>372お願いします
426:132人目の素数さん
12/02/07 02:14:41.78
参考書に解答しか載ってなくて困っています
下式の逆ラプラス変換の仕方を教えて下さいm(__)m
s/(s^3 - 1)
427:132人目の素数さん
12/02/07 02:17:44.62
顔文字に見えた
寝る
428:132人目の素数さん
12/02/07 02:18:48.75
>>372をお願いします…
429:132人目の素数さん
12/02/07 02:49:54.25
>>428
証明しろ
430:132人目の素数さん
12/02/07 03:00:37.04
URLリンク(beebee2see.appspot.com)
2-(1)で
AP=(3/4)AEになる理由教えてください
431:132人目の素数さん
12/02/07 03:04:17.20
横向きというのはよく見るが
432:132人目の素数さん
12/02/07 03:30:03.39
横向きもひどい手抜きだと思うが、これは論外だろw
433:132人目の素数さん
12/02/07 03:32:37.87
URLリンク(beebee2see.appspot.com)
どうか
434:132人目の素数さん
12/02/07 06:05:31.47
結局>>405
は答えまできちんと出る奴はいないのね
435:132人目の素数さん
12/02/07 06:21:18.17
彼女ができる確率を教えてください。
436:132人目の素数さん
12/02/07 06:23:50.37
>>435
lim[x→0]sinθ/θ
437:132人目の素数さん
12/02/07 06:30:55.88
>>405
y=|x(x-1)|,y=m(x+1)のグラフを考えると、0<x<1の範囲で
y=|x(x-1)|上の接線が点(-1,0)を通る場合が求める条件となる
438:132人目の素数さん
12/02/07 06:53:18.25
>>430
↑a=↑AB、↑b=↑ADとすると、↑AE=↑a+↑b/3
AE:AP=1:xとすると、↑AP=x↑a+x↑b/3
BP:PD=y:(1-y)とすると、↑AP=(1-y)↑a+y↑b
439:132人目の素数さん
12/02/07 07:00:51.27
シュワルツシルトの測地線のだしかた
440:132人目の素数さん
12/02/07 08:47:53.66
整数を除いた複素数平面で
Σ(n=1~∞)2z/(z^2-n^2) が一様に絶対収束してることを示したいです。
任意のRをとってきて、|z|≦Rの範囲で、2R≦Nとなる整数Nを決めておく。
Σ(n=1~∞)2z/(z^2-n^2) =Σ(n=1~N-1)2z/(z^2-n^2)+Σ(n=N~∞)2z/(z^2-n^2)と分けます。第2項の絶対収束はわかったのですが、このことからΣ(n=1~∞)2z/(z^2-n^2) が絶対収束してるという結論は正しいでしょうか?
441:132人目の素数さん
12/02/07 09:13:00.11
>>434
>>415でちゃんと求まってんじゃん
なにが結局だよw
442:132人目の素数さん
12/02/07 12:16:10.99
∫∫xdxdyでD=(x^2≦y≦x+2)のときの二重積分がわかりません
∫∫の下にはDがついてます
計算していくときに∫に2が上に1が下につく理由なんかもわからないのでお願いします
443:132人目の素数さん
12/02/07 12:27:13.14
嘘つけ
444:132人目の素数さん
12/02/07 14:39:33.07
>>374
*草はある一定の高さまで伸びると止まる
*草の形状は根元から先端まで金太郎飴のように同じ
*草は食べられている間も根元から伸びる
*牛は割り当てられた区域の草を上から均一にたべる
*草は時間に関係なく均一に伸び、牛は時間に関係なく均一に食べ続ける
と仮定して、牛を牧場の全域に牧場して8日で草が無くなるとした場合、
ろくちゃんとこうちゃんが牧場を6等分して柵で仕切って、牛を第1日目は
6等分した内の一つの区域に放牧し、2日目は別の区域、3日目はまた別の
区域、というように6日目に最後の区域の草を牛が食べるように移動させ、
7日目が始まったときに柵を撤去して牛を全域に放牧させれば
草は7日と4時間でなくなります。