11/07/31 09:44:37.05
>数式には時間の観念なんて無い
例えば1/3は1÷3を表す数式ではありませんね。
1/3を既に計算を行った答えであるため、演算子と比べて計算の優先順位が高いのです。
例えば、3×4は12と表すことができますが、12を式中で括弧を付けずに3×4と展開できるケースは限定的です。
つまりこの場合、aは3、bは4、abは12に当たると言いたいのです。
我々が時間の存在する世界で読み解いている以上、数学の「解法には」時制も当然存在します。
少々頭が固すぎるのではないでしょうか?
言うなれば、様々な数式の解法の1行目に「ここで、aにbを掛けたものをabと表記する」と述べることと同じです。
また留学生云々のレスを頻繁に用いてる方が居ますが、私は関係ありません。
何故なら常識的な英語力なら、高校生レベルで十分に前後関係が理解できる簡単な英文ですから。