11/06/17 20:54:50.34
正の極大数 ・・・ ∞
負の極大数 ・・・ -∞
正の極小数 ・・・ 0
負の極小数 ・・・ -0
1/∞=0 1/(-∞)=-0 ( ∞の逆数は0、-∞の逆数は-0)
>>166 からは上の2式がゆ作れる。
即ち∞はこのような場合は恒等式に用いる数となる。
ただし 1/0=∞ は許されない。
「0の逆数は∞」との表現は適切ではなく、「0の逆概念が∞」とでも言ったほうがよい。
これは1/0が数として許されないための表現の問題にすぎない。
なお -∞<∞ だが -0=0 だ!