13/03/06 06:50:42.43
まあ、経理の計算といっても、効率が悪く速さは落ちるwが手で出来るだろう。
開平とか、或る程度の近似値を、或る程度精度よく求めることも手で出来るかも知れん。
数学出来る人に営業やらせたら、むしろ企業の業績は悪くなるだろう。
587:132人目の素数さん
13/03/06 07:37:33.37
営業マンが統計なんかやらんよw
取引先でダベって帰ってくるだけ。数学なんかイラン。
相手に「こいつインテリぶりやがって」と思われたらおしまいなのが営業。
588:132人目の素数さん
13/03/06 07:55:31.79
>>587
>営業マンが統計なんかやらんよw
営業マンと統計の関係はどこからどのように結び付けた?
これ位見当付くよw
数学出来る人には、入社前からダベりが得意な人は少ない。
基本的に営業に向いているのは話好きな人だ。
だからといって、必ずしもペラペラ話す女性が向くとも限らない。
これは誰でも思い当たることだろ。
589:132人目の素数さん
13/03/06 08:16:04.09
数学屋は統計なんてさっぱり知らんよ
590:132人目の素数さん
13/03/06 08:25:28.27
>>589
意外にそうなんだよな。統計は確率論の応用だから
確率論分かれば統計は何とかなると思うんだけど、
統計は範囲が広過ぎて余りよく分からん。
1冊で十分な数理統計の名著って何かあるんだろうか。
591:132人目の素数さん
13/03/06 08:35:25.45
意外でもなんでもない、統計を数学だと思ってる数学屋はいないし
統計を数学だと思ってるのは糞文系だけ
592:132人目の素数さん
13/03/06 08:50:06.97
>>591
一応、統計は純粋数学ではないが応用数学だとは思うぞ。
多くの統計本が誰にでも分かるように書いてあって、
かえって論理がよく分からなかったけどな。
593:132人目の素数さん
13/03/06 08:59:49.62
応用数学を数学だと思ってるのなんて理系じゃ考えられない
594:132人目の素数さん
13/03/06 09:10:56.82
>>593
リーマン幾何を応用して相対性理論を記述するから、
リーマン幾何は応用された数学で、相対性理論は応用数学の一例だろう。
ブラックホールの理論的幾何学的研究は、一応は応用数学だろう。
595:132人目の素数さん
13/03/06 09:36:53.25
それを数学だなどと言ったら物理学者に失礼だ
596:132人目の素数さん
13/03/06 09:37:46.18
<訳>
問「以下の選択肢のうち仲間外れはどれ?」
(A)数理生物学の博士号
(B)純粋数学の博士号
(C)統計学の博士号
(D)大きなペパロニピザ
答えは(B)の純粋数学。これ以外の選択肢は家族四人のお腹を満たすことが出来る。
597:132人目の素数さん
13/03/06 09:52:13.14
>>595
そうか?
なら数理物理は数学ではないのか?
598:132人目の素数さん
13/03/06 15:06:07.54
数理物理は数学を使った物理と捉えることもできる
おまえらは先に言葉の定義もしないで定義に関わる部分を
論議しあう文系ですか?
599:132人目の素数さん
13/03/07 05:16:10.42
>>598
学問を表す言葉の意味を定義しても、それは暫定的なモノに過ぎず、
殆ど意味がないと思うが、一応定義する。
定義1:「純粋数学」という言葉の定義を改めてする必要はない。
さすがに、これについては数学板の人なら認めるな。
定義2:「数学」とは、厳密な「純粋数学」のことである。
公理3:「数学」は、厳密な「純粋数学」に等しい。
普通に考えて、「純粋数学」は「数学」だから、これも証明不要でいいな。
定義4:「応用数学」とは、「数学」を応用した学問のことである。
「数学」、「純粋数学」、「応用数学」の各存在性や、
これらについての各分野の存在性は、改めて疑うまでもない。
以後、集合論のように「数学」、「純粋数学」、「応用数学」をすべて集合族として扱い、
これらの各分野をすべて集合として扱う。
即ち、「数学」という言葉をA、同様に「純粋数学」をB、「応用数学」をCで表し、
Aの分野をa、Bの分野をb、Cの分野をcで表すとする。
そしてA、B、Cはどれも集合族、a、b、cはどれも集合とする。
ここに、a、b、cの各元は、どれもa、b、cの内容のこととする。
命題5:CはAつまりBを応用した学問のことである。即ち、C⊆A=B。
証明]これは公理3と定義4により明らかである。
命題6:任意のc∈Cに対して或るa∈Aが存在してc∩a≠∅。
証明]或るc∈Cが存在して任意のa∈Aに対してc∩a=∅であったとする。
命題5に注意すると、c∈Cに対してc∈Aである。また、cは集合である。
よって、記法の規約に注意すれば、cは「数学」を応用した学問であって、
cに対して或るa∈Aが存在してc∩a≠∅となって矛盾が生じる。
命題5、命題6から、応用数学の任意の分野は何らかの形で純粋数学の或る分野とかかわりを持つ。
600:132人目の素数さん
13/03/07 05:23:46.93
数理物理を数学だとかなんと図々しいことを言うやつがいるんだ……
601:132人目の素数さん
13/03/07 05:24:37.57
>>599は典型的な屑哲だな
602:132人目の素数さん
13/03/07 05:30:59.79
>>598
そもそも理系も文系の区別もなく、数学も物理も区別なく
学問はすべて哲学として1まとまりに考えられていたんだが、
理系と文系を区別して考えるような人のために、一応言葉の定義はした。
海外で博士号にPhと哲学を指す「philosopy」の英訳を用いるのは、その名残だろうな。
で、こうなると、統計は応用数学だが、何らかの形で純粋数学とかかわりを持つことになる。
というより、確率論の結果を用いているから、これは本当のことだがな。
603:132人目の素数さん
13/03/07 05:35:56.81
おっと、>>602の出だしの「理系も文系の区別もなく」は「理系や文系の区別もなく」の間違いだな。
604:132人目の素数さん
13/03/07 05:40:08.81
あと、
>海外で博士号にPhと哲学を指す「philosopy」の英訳を用いるのは、その名残だろうな。
は
>海外で博士号にPhと哲学を指す「philosopy」を用いるのは、その名残だろうな。
とした方がよかった。
605:132人目の素数さん
13/03/07 05:49:49.71
英語の綴りミス発見。
「philosopy」は「philosophy」の間違い。
606:132人目の素数さん
13/03/17 12:19:37.67
絵や彫刻や音楽が文系なのか未だに分からん
スポーツは理系なのかな?