11/03/02 08:13:17.24
>>272
言葉がおかしいものは世の中にたくさんある。
が、数学会に広まっているごく一般的な用語だ。
あきらめろ。
>>273
?
>>274
実数の部分集合 {....,-3,-2,-1,0,1,2,3,.....} と実数の演算(+,×)、順序(<)は整数の公理を満たす。
もちろん、実数と整数の元を別のものと考えて直和をとれば 0_実数 ≠ 0_整数 とも出来る。
この場合、この直和は実数の公理も整数の公理も満たさない。
>>276
> じゃあ成立するってことね。
この理論がわからない。
>>278
実数と整数の元は別のものと考えたとしても、
整数から実数への対応が簡単なので無問題。