13/06/11 14:13:38.09
創価の言う女性の権利と女性の社会的進出促進との違い!実際に見てきた事。
・創価の主張する女性の権利とは、日本人男を監視し内部においては批判者を在日幹部に密告する事。
地域のムカつく男(日本人気質の男)を探し出して「仏敵認定」。
・専業主婦になって被害者監視名目付きまといのコアとして行動。もしくはパートとして群れて企業に入りこみ
女の権利を主張し仕事をろくにやらず職場の秩序を乱し、集スト被害者にセクハラ工作・不倫工作を仕掛け
仕事の邪魔をしリストラ工作をやる。
・当然、職場の生産性が明らかに下がる。実際にリストラストーカーで転職した後、その部署の売上高が落ちた。
・創価の在日社会は男尊女卑のくせに、日本人男に対してだけは女尊男卑。
つまり、骨抜き。
・社会的進出の促進と言うより「政治的暴走」。職業倫理を無視して
企業の信用を落としてでも、顧客が集スト被害者なら平気で嫌がらせする。
詐欺まで企んだり、クレーマーと化する。
・女性の社会的進出促進名目に男女雇用機会均等法に引っかかる様な男性差別を促進させる。
男女雇用機会均等法を普通のサラリーマンが詳しく知らない事につけ込んでる。
・セクハラ反対なんぞと言いながら自分達が男性被害者にセクハラする。
男女雇用機会均等法濫用の男性差別の典型。