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福島では悪性の疑いを含めて現在までに27名の小児甲状腺癌が報告されています。
通常100万人に1人という珍しい病気ですが、福島ではその100倍から400倍の率で発見されており、
異常多発状態にあると言えます。
さらに、甲状腺がんは女子に多い病気ですが、福島では男子比率が異常に高いことが指摘されています。
こうした性比異常はベラルーシやウクライナでも同じであり、福島の甲状腺癌が被曝影響によって生まれた
可能性を示唆しています。以下の図をご覧ください。
○甲状腺がんの男女比比較(福島はベラルーシとともに男子比率が異常に高い)
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○被曝群、通常群の性比を同じ地域で比較してみると、結果がよりはっきりする。
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○世界最悪のベラルーシと比べても福島の癌のサイズはほぼ同じです(平均値、最大値では福島の方が大きい)
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