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逗子市の小学校の側溝から放射性ストロンチウムが1キロあたり12ベクレル検出。
逗子市の市立池子小学校の側溝から採取した土壌から放射性ストロンチウムが1キロあたり12ベクレル検出された、と加藤秀子市議が1日、明らかにした。
加藤市議によると、同氏らが10月7日、池子小の土壌を採取し、横浜市の同位体研究所に検査を依頼していた。
既に同じ場所の土壌からは放射性セシウム合算値(乾燥換算)が1キロあたり8026ベクレル検出されており、同市議らは市に調査を申し入れている。
横浜市港北区の道路側溝周辺でも、1キロあたり129ベクレルのストロンチウムを検出したと10月に横浜市が発表している。
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