12/12/01 07:59:40.63 C4yTLGeD
続き
この件があって、よくよく思い返してみれば他にも報告のないまま
に実行に至ってしまったものもいくつかあったことに気づきました
(と申しますか、気づいてはいたけれど明確に自覚したくなかった
というのが本音です。)。
これら全てに課長がかかわっていましたので、直接課長へ事情を確
認いたしました。
課長曰く。
「長年の君の努力は知っているし、この部署を成長させてきたのは
君あっての成果だ。しかし、後任(現任)係長もいることだし、そ
ろそろ自立させたい。今後直接の実行やそのための打ち合わせは俺
と後任係長とでする。」
私。
「打ち合わせに出せと言っているわけではない。事実、すでに仕事
のほとんどにおいて直接動いているのは担当係長以下の部下だ。ただ、
指揮監督する上で報告が欲しいのに、それすらないことに納得がいか
ないだけ。」
課長
「君もそろそろ課長を視野に入れて行動する時期(報告ないことと何
の関係があるのか、いまもって不明。突っ込むと課長汗だらだらにな
るので、放置。)もちろん課長代理として担当係長が迷ったとき困っ
たときは助言してやってほしい。」
私。
「助言するにも報告がなければしようがない。課長と担当係長とで、
ということは今後は課長直属ということでもある。それに課長代理が
口を差し挟むのは筋違いだし、指示の混乱を招くだけだ。」
課長。
「・・・・・・。」