10/04/20 13:47:14 vTvbo4wL0
URLリンク(blog.press328.com)
久司マクロビオティックでは、以下の避けるべきものとして具体的にあげている。
●野菜
ほうれんそう、甘藷、さといも、トマト、ヤムイモ、ズッキーニ、おおばこ、じゃがいも、スベリヒユ、レッド・チャード、
赤ピーマン、なずな、かたばみ、アスパラガス、アボガド、カリー・ドッグ、なす、ウイキョウ、シダ類、ピーマン
●穀物食品
乳製品を含有して焼いたもの、精白穀物のシリアル、精白小麦食品、イースト使用のパン・クラッカー・クッキー・その他
●薬味・調味料
人工・化学的に製造された自然でない全調味料、リンゴ酢、一般に市販されている醤油、一般の食塩、朝鮮人参、
灰色の塩、ヨウ化塩、マヨネーズ、大豆マーガリン、香辛料(カレー粉、こしょう、ウコン、チリ)、ワイン、ワイン・ビネガー
●調理用油
バター、マーガリン、ショートニング、ラード等の動物脂肪、精製油・化学製法油、大豆マーガリン
●新鮮な魚介類
青身の魚、さば、鮭、めかじき、まぐろ、その他の赤身、青身魚
●スナック類
ブラジル・ナッツ、カシュー・ナッツ、ハシバミ、マカダミア・ナッツ、ピスタチオ
●新鮮な果物とドライ・フルーツ
アボガド、バナナ、ココナッツ、なつめやし、いちじく、グレープフルーツ、グァバ、キウイ、レモン、マンゴー、オレンジ、
パパイヤ、パインアップル
●飲み物
アルコール類、紅茶、市販のビール、カフェインを除去したコーヒー、蒸留水、ハーブティー(ミント、バラの実、等)、
市販のジュース、水道水、炭酸飲料、人工甘味料・着色料等を加えた飲料、ワイン
「穀菜食のABC」(ミチオ・クシ著者[正食出版])より引用 (アメリカで出版されたものの翻訳本