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野村監督は就任4年目にして初めて、シーズン終盤まで来季の進退の方向性が明確にならず。
球団首脳は、「シーズン終盤の戦い方が判断材料になる」と基準を設定していた。
9月以降はリーグトップの16勝9敗1分け。文句ない結果を残し、
球団は続投を要請する方針を固めている。
野村監督の意思を最大限に尊重する方針だが、
試合後は「先のことは、まだまだ」と話すにとどめた。
近日中に正式決定するとみられる
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今季国内FA権を取得した広島永川勝浩投手(32)が18日、
“生涯広島”宣言をした。今季セットアッパーとして復活した右腕は、
試合後「特に考えてはいない。うちで最後までできるのがベスト」と語った。
大竹寛投手(30)は「今日は勘弁してください」。
3年契約が終了する石原慶幸捕手(34)も
「今は今日のことでいっぱい」と話すにとどめた。
また、今季24試合の出場に終わった栗原健太内野手(31)は、
年俸1億4000万円からの大幅ダウンが確実。
現在、フェニックスリーグに参加しているため広島に戻り次第、残留交渉を行う予定だ。