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広島は、来季は外国人5人制でスタートする方針だ。
2年契約の2年目を迎えるブライアン・バリントン投手(33)と、
今季途中加入で14本塁打を放ったキラ・カアイフエ内野手(29)の残留は確定している。
終盤の快進撃に貢献したブラッド・エルドレッド内野手(33)と、
27セーブを挙げたキャム・ミコライオ投手(29)も残留を基本線とし、
今後の編成作業を行う。
球団首脳は「もう1枚、三振を取れるタイプと投手を獲得したい」と話しており、
野手2人、投手3人の編成になる見込みだ。
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広島新井宏昌打撃コーチ(61)の留任が確実となった。
今後について「契約をしていただけるなら、やらせていただきたい」と話した。
球団は手腕を高く評価し、契約更新する方針を固めている。
外部招聘(しょうへい)コーチとして注目された1年目は、
丸、松山ら左打者をレギュラー格に育て上げ、
野村政権初めてチーム総得点(557)が、総失点(554)を上回ったことに大きく貢献した。
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FA権を取得した広島・大竹寛投手(30)や中日・中田賢一投手(31)らをリストアップ。
秋山監督の続投が決定した。
特に先発が崩れた投手部門にはメスが入る可能性が高い。