北海道日本ハムFIGHTERS 1069at BASE
北海道日本ハムFIGHTERS 1069 - 暇つぶし2ch37:代打名無し@実況は野球ch板で
13/02/09 20:26:11.93 EkEUVZse0
【道スポ】投打の2軍コーチ太鼓判 大谷、毎年40発 コンスタントに150キロ
(02/09 09:40)
URLリンク(www.hokkaido-np.co.jp)

 日本ハムのドラフト1位ルーキー・大谷翔平(18)=花巻東高=が投打二刀流を目指し、キャンプで日々、汗を流している。
その可能性を探る休日企画第2弾は、田之上慶三郎2軍投手コーチ(41)と田中幸雄2軍打撃コーチ(45)に投打それぞれの分野で分析してもらった。
投手としての特徴、打者として備わっている長所、さらには夢の実現に向けた今後の課題を解析した。
 最速160キロを誇る本格派右腕。加えてカーブにスライダー、カットボール、
チェンジアップ、フォークと多彩な変化球も操る。その一つ一つの精度はいずれも高い。
 2001年に最高勝率のタイトルを獲得した田之上コーチは「体がデカいのに器用。それが一番の特徴かな。
普通、手足が長いと、その末端まで巧みに操るのは難しくなるはず。でもそれができている。そして肩の強さと柔らかさでしょ。
いかにこれまで、自分の体づくりに気を使ってきたかが分かる」と断言した。
 タイプとしては、大谷自身も目標としているあの大投手に分けられるようだ。
 「ダルビッシュに似てますよ。2人の共通点は投手向きの体をしていること」。
今や世界舞台で活躍する前背番号11の姿を重ね合わせた。
 6日には今キャンプ2度目のブルペン入り。首脳陣はもちろん、他球団の“007”や多くの評論家をうならせた。
 「このまま順調に成長していけば、そりゃあ『勝てる投手』になるでしょう。それが一番、投手に求められること。
コンスタントに150キロ以上の球を放れる可能性も高い」と太鼓判を押した。
 課題もある。「あとは上半身と下半身のバランス。変化球を器用に織り交ぜて、
さらに直球を生かしていけるテクニックを学ぶことが必要」と指摘した。


次ページ
続きを表示
1を表示
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch