12/11/24 20:46:28.51 XBTvccEE0
菅沼光弘
外国特派員協会における講演 [編集]
2006年10月19日に行われた外国特派員協会における講演で、
「日本を知るには裏社会を知る必要がある」と述べ、
日本の裏社会の象徴であるヤクザ(暴力団)について語った。以下は、その会見の主な内容である。
暴力団問題と部落問題 [編集]
日本の暴力団構成員は、警察調べで8~9万人で、実際にはもっと多いと思われると述べ、
六代目山口組のナンバー2である髙山清司から聞いた話として、ヤクザの出自の内訳は
6割が同和(被差別部落)、3割が在日コリアン(韓国系のほか、朝鮮系が1/3)、
残りの1割が同和ではない日本人やあるいは中国人などであるという見解を示した
(しかし、厚生労働省の統計「新受刑者中暴力団加入者の国籍」によると、
暴力団員である受刑者のうち韓国・朝鮮籍の占める割合は2パーセント程度である[2])。
全構成員の内、半分以上が六代目山口組であり、稲川会、住吉会を合わせると7割以上を占め、
山口組が日本全国を支配する勢いである。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
元公安調査庁の菅沼光弘氏曰く「ヤクザ(黑社会的人)の6割が同和関係者、ヤクザの3割が在日韓国朝鮮人
URLリンク(www.youtube.com)