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東浜、21完封!亜大、秋春連覇に導いた…東都大学野球
◆東都大学野球春季リーグ第7週第1日 亜大1─0中大(16日・神宮) 亜大が
中大を下し、2季連続19度目の優勝を決めた。
今秋ドラフト目玉右腕・東浜巨(なお、4年)は、散発3安打で自身2度目の
3試合連続完封をマーク。
今季4度目の完封で、無傷の5勝目を挙げ、自身が持つ通算完封のリーグ記録を21に伸ばした。
さらに通算奪三振を360とし、中大・田村政雄(元大洋)を抜いて単独5位に浮上。
亜大は9年ぶり10度目の全日本大学選手権
(6月12日から6日間・神宮ほか=報知新聞社後援)出場となる。
秋春連覇の中心にエースがいた。東浜は最後の打者を二ゴロに仕留めると、
右手人さし指を立てて“ナンバーワンポーズ”。
3連続完封で連続イニング無失点を29に伸ばし、優勝を飾った。
この日も「ストライク先行で打たせて取ることを心がけた」とコーナーをつき、
5回までは無安打。今季最速タイの145キロを計測した直球とツーシームを軸に、
118球で14個のアウトを内野ゴロで奪った。
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