13/04/24 18:08:59.16 Nlttt8rH0
武道オタク、道場の見学くらいしてからものを言え。
209:名前は誰も知らない
13/04/24 18:23:32.15 OME6kh6EO
給油は必ず消化してからおこなってください
給油口は確実にしめ、給油口を下にして、漏れがないことを確かめてください。
210:名前は誰も知らない
13/04/24 22:25:44.67 FOcVF5mcO
最初から俺は、ここに座したまま一歩も動いてないのだよ
何の幻を見たのか、おぬしが勝手に感化されて動いただけ
見え過ぎるということも、かんがえものであろう?
のう?ぬしよ…
離れたことは評価できる
孤り鑑みよ
211:名前は誰も知らない
13/04/24 23:22:43.28 Hl8pU1mO0
オマンケツ~オマンケツ~
図にのってる毛沢東と
メリー・クリ
212:名前は誰も知らない
13/04/25 01:04:40.31 f0tNK4Ku0
カポシッ!て音
213:名前は誰も知らない
13/04/25 01:42:08.33 JESe7qnDO
喉が喉が痛い痛い
肩幅が広がる夢も広がる
BLEACHの作者、久保先生のような身体に憧れる私にはホモの気質があるのかもしれない
なん……だと……
214:5^▼^9
13/04/25 06:29:59.29 XzvkB68E0
昔と違って巨乳揃いになったな
215:名前は誰も知らない
13/04/25 12:56:22.83 bwYa4DcmO
好きな子ができた。相手は吹奏楽部でホルンを担当している女の子である。これまでは、同じクラスにいても特に意識したことのない子だった。
が、ある日の放課後の教室、ひとり丸まった猫を胸に抱き唇をとがらせる彼女の姿を見て、すっかり心を奪われてしまったのだった。
あとからわかったことなのだが、それは猫をホルンに見立てての自己練習だった。なるほど、たしかにあのとき、教室内はサラダ油のにおいがしていた。
ともあれそんなこんなで、いま僕はこうして彼女のあとをつけているというわけだった。
前方をいく彼女の腕の中からは、ふっしゃあああっ、という猫の鳴き声が聞こえている。下校途中にも自己練は怠らないということらしい。
やがて遠くから三味線のたおやかな音が流れてくる。彼女の家はもうすぐそこまでやってきていた……。
216:名前は誰も知らない
13/04/25 17:39:05.48 eRGQERuhO
フィールドコンバットのソルジャーのようになるには、修行が足りなかったようだ…流石にキツいよ…一の時代も変わらない真実から粉耐えきれずに1日元気奇天烈オッパッピャ~!
などと意味不明な初音ミクはステキなんだよ!そこのヌコ!聞いとんのか!!フェンスによじ登ってバンザイしてるその恰好は止めて下され…甘利にも℃-uteすぎるからさ…
二番線にも時鳥、五番線には十姉妹、ムェ~ルゥ~トォ~!すいませんでし、疲れますん、ちょっと気を抜くと拙いったらありゃしないだぞ!ゴウンゴウン…やっちまったな…ARERU~屋、探れ人生の孤栖喪?
結論・Hotto Mottoのカレーライスは三丁目の夕日に出てくるライスカレーのように美味いでしょう
217:名前は誰も知らない
13/04/26 00:21:41.89 7V+qjpnt0
じぞうの季節aftert
218:名前は誰も知らない
13/04/26 00:32:30.90 GQShp+pdO
万力で苦しいよ
219:名前は誰も知らない
13/04/26 13:26:40.20 Or85oYfMO
カプセル型のビタミン剤を口中に長くとどめすぎてはいけない。なぜなら、溶けだした粉末ですっぱぁくなっちゃうからだ。
そんなことをつらつらと考えながら廊下を歩いていると、向こうから見知った顔がやってきた。
そのたぐいまれな美貌により、学園中に名を知らぬもののない先輩女子だった。
が、なにより彼女を彼女たらしめているのは―
「あら、ごきげんよう。なに、どうしたの? そんなにコチコチになって。べつにムシャムシャ取って食いやしないわよ。それより外、風が強いわね。ビュービューいってるわ」
その鋭く的確な擬音選択能力だった。
「あの、先輩……」緊張しながら口を開く。ここは慎重にならなければならない。
「マゼモノムシって知ってますか? じつはぼくの考えたオリジナルの虫なんですけど……」
「あら!」先輩の顔に喜色が浮かぶ。どうやら的を射たようだ。
「それっ、いいわ! あなたすごいじゃない、何年生? 才気をビシビシ感じるわ」
先輩は興奮し身を寄せてくる。廊下を行く生徒たちが何事かと立ち止まっていた。
と、そこで予鈴のチャイムが鳴り響く。
「マシーン」呟くと先輩はその場へと崩れていた。人が機械に屈した瞬間だった。
220:名前は誰も知らない
13/04/26 17:41:53.15 GQShp+pdO
シルクのエプロンは高い
221:名前は誰も知らない
13/04/26 22:31:35.81 UviHjf910
ババアの小便で飯炊きなビッチ
222:名前は誰も知らない
13/04/26 22:32:43.99 n/bt9m+c0
●
⌒O⌒
()
223:名前は誰も知らない
13/04/27 12:30:46.45 W3fN/i3aO
タキツボゲンジという男がいる。名は体を表すとはよくいったもので、いつも滝のように汗をかいている男だった。肌身離さず壷を持ち歩いていることは付け加えるまでもないだろう。
一方、タコツボキンジという男がいた。こちらもその名が示すとおり、妙にぐねぐねとした動きの男だった。だが壷を持ち歩いてはいない。名前からもわかるとおり、タキツボとは浅からぬ因縁をもった男だった。
その両者が村道でばったり出会してしまう。
「やいやいタキゲン、こっちに寄るんじゃねえ! 汗臭くってかなわねえや」
「なにをぬかすかこのタコキンが! おめえこそ、いつもぐねぐねと気持ち悪いんだよ」
とまあ、いつもこんな調子なのだった。
そこでひとりの人物が仲裁に入ることになる。ロザリオと数珠をたずさえ、牧師服の上から袈裟を羽織った男。ハイブリッド坊である。
坊は言うのである。
「両者とも黙らんかい! わしゃあ鋭い目つきのフリージャーナリストに一杯食わせたこともあるんじゃぞ」と。
が、一喝された当のふたりは、キ印でも見るかのような目つきで坊を注視するばかり。
坊の限界が露呈した瞬間だった。
224:名前は誰も知らない
13/04/27 14:28:37.58 p/kx0W+l0
GWは壁と敗者復活トーナメント戦する予定でつ!
放送予定はなし!!!!!!WWWWWWW
225:名前は誰も知らない
13/04/27 19:45:28.84 kS6UeLlE0
もももももももももももももももも
226:名前は誰も知らない
13/04/27 22:18:21.44 BCspquRq0
川崎銃 残り0発 ゲームオーバー
227:名前は誰も知らない
13/04/28 05:46:43.22 D8NN9WHe0
おまえらここに何をもとめてるんだ?
おまえらが思ってるほどここはストレス発散にはならんよ?
いいか、俺様のレス意外全部削除依頼してやるからな!
おぼえてろ!!
228:名前は誰も知らない
13/04/28 10:45:36.23 uCajONASO
ぷすうぅぅぅぅぅ。
その一発の屁は授業中の教室に高らかに鳴り響いた。かなりの臭いだった。クラス中が鼻をつまみ顔をしかめている。
屁元はすぐに判明した。皆があたりをきょろきょろするなか、ひとり顔を真っ赤にしうつむく女子がいる。
僕の騎士道精神は間髪をいれず発動した。立ち上がり大声で皆の気を引く。
「マダガスカルに生息する虎を、人はマダガスカルタイガーと……」
僕の宣言を受け、教室内にはマダタイについて囁き交わす声が起こりはじめる。もくろみは成功したようだった。
が、こうした麗しい騎士道が気に入らない輩もいる。
日頃よりウーマンリブを公言してはばからない担任女教師がそれだ。彼女のようなものにとって、僕のとった行動などは女性蔑視意外のなにものでもないのだった。
女教師はとがらせた口から鉄砲魚のように唾液を飛ばし、僕へと歩み寄ってくる。
次々と飛来する唾液を下敷きで受け止めながら、僕は必死で突破口を探した。これ以上女性活動家をつけあがらせてはいけない。
と、そのとき、教室の戸が開き、紙幣柄のスーツを着て仏像を抱えた女性が現れた。たまたま視察で来校していた議長鳥だった。
彼女の口が開く。そして、そして……。