●日本人だけど、日本のここが嫌い●in孤男板at ALONE●日本人だけど、日本のここが嫌い●in孤男板 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト617:名前は誰も知らない 13/03/21 13:13:46.03 yQ96FnEJ0 ジャップ「(あわわわわ、白人様じゃ…、白人様じゃあぁーーー!)」 白人「?」 ジャップ「あ、あ、は、はろー…、ないすつーみーちゅー…」 白人「Hi, Nice to meet you too!(うぜえ…、日本語話せるわボケが)」 618:名前は誰も知らない 13/03/22 06:58:29.62 aNA/DROiO >>1は当てはまってるな 集団の中に一人馬の合わないヤツとかいると簡単に省く それが日本人の素質?かな 619:名前は誰も知らない 13/03/22 10:01:03.29 4dqJmw4CO 排他的だからこその組織力やチームワークなのかもしれないね 組織力やチームワークは日本人の強みだと思うよ でも、負の部分を見てみぬふりしたり、美談にすり替えてるところはあるかもね 620:名前は誰も知らない 13/03/22 11:12:55.26 tvnKMDz10 727 :('A`):2013/03/17(日) 23:09:50.28 0 >>726 つまりこういうことです 愚民思想が根強い人気を持っているのは、「人間は自分が批判の対象になっているとは想像もしないものである」という真理が背景にあるように思う。 私がこの真理を実感したのは、綾小路きみまろのファンを分析するテレビ番組を見た時だ。 その番組では、「綾小路きみまろのファンは、毒舌ネタのことを他人事だと思っている」という驚くべき事実を告げていた。 綾小路きみまろの毒舌ネタは、中高年の哀愁を笑い飛ばす自虐ネタであり、ファン(当然、中高年が多い)もまた、 自分自身を笑い飛ばしているものだと私は思っていたのだが、実際はそうではなかった。 番組スタッフが綾小路きみまろの毒舌ネタを見せた後に感想を聞くと、多くのファンが「いるよね、こういう人(笑)」という反応を見せていた。 ファンにとって、毒舌は自分自身に向けられたものではなく、あくまでも「自分以外のかわいそうな中高年」を綾小路きみまろと一緒になってイジッている感覚だったのだ。 このような鈍感力は、ベストセラーになった『バカの壁』にも通じる。私はこの本を読んだ時、「はいはい、どうせバカで話が通じなくてすみませんね」と、 養老センセイに腹を立てたものだったが(笑)、どうも世間の反応は違ったらしい。 この本を読んだ人の多くは、「いるよね、こういう話の通じないバカ」と、溜飲を下げていたというのを知って、私は軽くショックを受けた。 「みんな、よほど自分に自信があるんだな」と半ばうらやましくなったと同時に、「こういう鈍感力を発揮することで、世の中は丸く収まっているんだな」と、 アホみたいな当然の事実に気づかされたのだった。 http://miyajima.ne.jp/index.php?UID=1326798736 728 :('A`):2013/03/17(日) 23:12:28.37 0 そういうのだとお笑い番組でブスネタを見て笑っている女性観客みたいなのもそうだな まぁ、やっぱり人は無意識に批判の範囲外に自分を置いてしまうものなのかもな 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch