13/01/08 07:46:48.69 wPKoHHmm0
小学校の昇降口前で、列を組んで行進していた
自分は一番左端におり、これは先頭の指揮官の話によれば最前線の捨て駒になる立ち位置らしかった
昇降口のほうから別の集団がやってきて弓を射ってきた
互いに列を崩して乱戦になり、俺は脇のアスレチック広場の方に逃げた
そこで相手方の落とした弓矢を拾い装備を整え、後で味方に渡そうと余分に拾いまくった
矢は太めの木製で、矢じりは取り付けておらず先がまるまっていた
443:名前は誰も知らない
13/01/08 07:54:44.60 wPKoHHmm0
自分は精神病にかかっているらしく、病院にいた
窓口が5,6個並んでいて、その内の1つに近づくと別の窓口に行くよう言われた
そちらに行くと中年くらいの医師から質問用紙みたいなものを渡された
住所氏名年齢等と生活全般のアンケートに答える必要があった
時々医師に不明な点を尋ねつつ項目を埋めていった
444:名前は誰も知らない
13/01/08 09:28:57.55 qe9ZJDqp0
ロバート・プラントを俺がぶん投げた。何故投げたのかはわからない。でもそのせいでコンサートが中止になったので
それはよくないと反省して時間を遡って、過去の自分がプラントに近づく前に止めようとした
445:名前は誰も知らない
13/01/11 21:05:47.08 tqm9aHYE0
ハリーポッターになって、学校で祝宴をしていた(本も映画もろくに観てないのに)
一つ下の後輩の男子に誘われ、彼の実家に遊びに行くことになった
よく湿地の遊歩道にあるような木製の足場の道を進んでいった
しばらく行くと道はどんどん登り坂になり、いつのまにか険しい山道になった
人気のない森の中を抜け、畑やため池のそばを通り過ぎた
ついに人家らしいところに着き後輩は家に入っていったが、自分は招かれなかった
建物は泥か土で固めた素朴な作りで、崩れたところを場当たり的に補修し続けたのか、
ところどころに緩やかな凹凸があり、ある部分は褐色、別の部分は赤色といった具合だった
家畜小屋からは吊下げ式のモノレールみたいなレールが伸びていて、
牛はレールのアームに肩のあたりをつかまれる格好だった
こうすることで牛の移動ルートを固定できるんだな、と思ったが、よく見ると牛たちの様子が変で、
どれも前足か後足のどちらかが腐り落ちていた
さらには足が6本や8本だったり、胴が変な形だったり、奇形ばかりだった
牛たちはアームで半ば吊るされた状態で、不自由な足を苦しそうに動かして移動していた
飼育者の残虐性を見た気がして怖くなり、その場から逃げ出した
いつのまにか学校のホールみたいな所に戻り、皆と祝宴をしていた
コールをかけられウイスキーを何杯も一気飲みし泥酔していた
なぜか話題がさっきの後輩の家のことになり、教員と生徒一同で押しかけることになった
皆とワイワイ騒ぎながら先程の木製の足場を通っていくと、足場の下、木の割れ目からナイフが飛び出してきた
初めこそびっくりしたが、集団で気が大きくなっていたので、手に持っていた傘で上から突いたり
叩いたり、結構好き放題に反撃した
446:名前は誰も知らない
13/01/12 06:44:05.49 YgKMToBG0
日本海側のどこかの海岸にいた
そこは昔黒曜石を多く産出したらしいので、今もあるかどうか捜してみた
海岸に半ば埋もれた黒い石を見つけたので引き抜いてみたら、
加工なしにナイフに使えそうな、手のひら大の黒曜石だった
木陰に人型に盛り上がった黄色っぽい覆い(ござ?)があった
近辺を散策すると、ござとは別のところに人の白骨がきれいな形で横たわっていた
元の木陰に戻りござをよく見てみると、それは何の覆いもない、女の黄ばんだ死体だった
片足の膝から先がなくなっていて、傷口は腐ったのか焦げたのか、黒ずんでいた
海と反対に少し歩き、気づいた時には漆塗りの横笛を手に持っていた
また海岸へ向かうと犬が吠えてきたので笛で鋭い音をたてて驚かせてみたら、少し距離を取るようになった
笛で何か知っている曲を吹いてみたかったが、楽器の扱いに慣れていないので適当に指を動かしていた
447:名前は誰も知らない
13/01/14 04:59:20.69 WCGX5m26O
プリキュアの無双系ゲームをブックオフで買って遊んでた
その後、父と群馬県伊勢崎市にある眼鏡職人の家に眼鏡のレンズの傷を直してもらいに行った
そこで胡麻をふんだんに使った料理をご馳走してもらった
味は濃いめですごくおいしかった
448:名前は誰も知らない
13/01/14 12:10:45.14 YVbrtfY30
風呂場でトウマという男の人が水に浸かったまま息をしていなかったので
急いで心臓マッサージかなにかをして水を吐き出させて助けた
449:黒鳥館館主 ◆DxgwL./BZw
13/01/16 20:10:36.40 7HLaFe+uP
通っていた小学校が武装集団に占拠されて、特殊部隊の一員として奪還作戦に参加した
しかしいつまでたっても命令が下されないので普段通り学校生活をしていた
ある日突然サイレンが鳴り、任務開始が告げられた
装備品が教室に置いたままだったので、敵に気付かれないようにこっそり取りに行った
途中で同級生に会って会話をした
自分「もう4日くらい過ぎたっけ?」
同級生「昨日からだよ」
装備を身に付け、階段の吹き抜けをロープで降りていると、敵に発見されマシンガンで銃撃された
幸い被弾せず、拳銃で応戦していると「奪還成功!」という声が聞こえた
武装集団はどこかへ帰っていった
忍たまたちが援軍としてやってきたらしい
450:黒鳥館館主 ◆DxgwL./BZw
13/01/16 20:15:00.16 7HLaFe+uP
忍たまの6年生二人がうどんバトルをしていた
一人は「ペンギンうどん」と呼ばれるパスタのようなペンギン型のうどんを茹でていた
もう一人は「三角うどん」を作ったが「ペンギンうどん」に劣勢のようだ
「三角うどん」の忍たまは魔法カードを発動させ、巨大な植物を召喚し、その実をこねて麺にしていた
451:名前は誰も知らない
13/01/17 10:08:09.72 YTx3AS4kO
母が登山ものの映画にハマっており、俺はインターネット上にうpされた登山映画の動画を見せていた
ある朝、近所のショッピングセンターに出かけた
その日放送されていたあさイチは爆発映像を特集していて、空襲の様子が放送されていた
爆発が起こる度にイノッチや有働さんが「うわー」と驚嘆していた
気づいたらショッピングセンターの最上階(たぶん8階ぐらい)にいて一切れが800円ぐらいする卵焼きを3つ買ってた
買い物を済ませると降りのエレベーターに乗った
エレベーターは各階で停まり、その度に客を乗せていた
しかし、下の階に行くころになると客は若い女2人しか乗っていなかった
1階部分まで来て、さあ降りようって時になかなか扉が開かない
どうしたのかなと思うと同時に、エレベーターが勝手に上昇を始めた
周りにいた客はいなくなっていて、エレベーターの中は俺一人だけだった
最上階まで来ると、突然プツンという音がした
どうやらワイヤーが切れたらしい
エレベーターはものすごい速さで下降を始めた
その間、俺は「はあ、俺もう死ぬのか、地面に叩きつけられて相当痛い思いをするのか、でもこんなつまらん人生もそろそろ終わるのか、それは悪くねぇな」
と考えていた
エレベーターはズドンという音を立てて落ちた
しかし、下にクッションになるようなものを敷いてたらしく、俺も無事だった
呆気にとられてると、1階の扉が開き、人だかりでできていて、従業員たちが心配そうな顔で「大丈夫ですか」と言って駆け寄ってきた
人だかりの中に両親がいたらしく、帰り道で俺が「一切れ800円もする卵焼きを買った」と言うと、
母はあきれて「お金の無駄遣いだ」と言っていた
452:名前は誰も知らない
13/01/18 20:52:05.89 4kBKwFs10
電車に乗っていた
電車と言ってもかなり変わったもので、本体は石造で屋根が無く、
床は縦3列に分割された構造で、それぞれが小さな階段で高くなったり低くなったりしていた
またある部分では高低差が無くなりフラットになってもいた
座席は各所にちょこちょこ配置されていた
石の表面は黄ばんでけっこう傷んでおり、どことなく古い遺跡を思わせた
自分が座ったのは左右の列が下から上にせりあがる段差の辺りだった
すぐ近くにラフマニノフが座っていて、その友人らしい人が自分の方を胡散臭そうな目で見てきた
少し経って後ろの車両に行ってみるとそちらは有蓋で、席の間隔や質感からするとVIP用の特別仕様らしかった
入り口すぐ左手の中学生くらいの男子がこちらを振り返った
駅に着いたのでいったん降りてみたら、おいてけぼりを食らった
これからは何に乗っていこうかと考えていると、ホームに続々と新幹線が入ってきた
これらはホンダのフィットのライトを0系に移植したみたいなデザインで、少しかっこ悪かった
色は赤、青、緑など様々だった
乗ってみようかとも思ったが、ホームの移動が間に合わず断念した
ふとホームの先っぽに目をやると、先程まで自分が乗っていた車両が、
例の石造の車両を切り離した状態で止まっていた
皆があわてて乗り込もうとしているので、自分もその流れに乗った
453:名前は誰も知らない
13/01/19 21:14:00.54 BkyGbPcJ0
ニュー速vipで「~したったwwww」みたいなスレを開いたら、いきなりCGのアニメが始まった
映像の質はプレステ2の画面くらいで、和風の庭園が映し出されていた
ある建物は、広間に林立する柱から大きな刺が何本も突き出ていた
実際にはどうか分からないが、横に長く、密に張り出した刺が監獄の格子を思わせた
また別の建物の柱には四方に上下2つずつ、拳大のコブがついていた
建物の中や庭、池の上を金属球が飛んでいた
飛んでいたといっても、地面と平行にスーッと無機的に動く感じだった
近世ヨーロッパ風の宮殿もあり、そのエントランス前の石が敷かれた広場に立っていると、
生垣の方から白と淡い金色に塗られたR2D2みたいなロボットがやってきて、
自分の前で口を開くとその中にさっきの金属球が入っていた
宮殿の一室からピンク色の、さっきのよりも流麗な感じのロボットが出てきた
意味が分からないが、自分の父親が性転換した姿らしい
両親と広いエレベーターに乗って上に移動していた
このエレベーターは上下にまっすぐ動くのではなく、あみだくじみたいに
一階につき一度横に動くのであまりスピードが出なかった
降りるときはまっすぐだった
地方の文化会館に両親と姉といた
自分らは誰かを待っていて、建物の外のベンチに座っていた
この建物はJA共済が管理運営しているらしい
兄弟館?というかそっくりな設計のものが他県にもあるのを自分は知っていたので、それを家族に話した
父いわく、ずさんな運営のためにホール利用費が馬鹿高く、それがチケット代にまで上乗せされるらしい
外で待つのは寒いので中に入ることにした
入り口から階段を上ると宴会場があり、そこで親戚が飲み食いしていた
ちょうどお開きの時間だったらしく、皆が残飯を一つの皿に集め出した
もったいないのでそれを箸でつついた
454:名前は誰も知らない
13/01/20 13:51:21.57 hAtVjpUrO
子供の頃の俺になってた
両親と公共の遊び場に来てた
建物内の各部屋には懐かしいゲーム筐体がたくさん置いてあった
クレーンゲームの景品もどこか古めかしいものばかりだったような気がする
あまり光沢を発しない宝石みたいなものもあった
母はアメ取りゲームをしてたが一つも取れてなかった
父が「お前はなんでそんなに出来が悪いんだ」と終始怒っていた
俺はいやだなと思いながら、黙々とゲームをしていた
その後、場面が変わって遊び仲間と思しき奴ら何人かといた
そいつらは子供だし、一体誰なのかは知らない
俺も相変わらず子供のままだった
一人が「成城のとある家に用事がある」と言い出したから、みんなで電車を乗り継ぎ向かった
成城の家にたどり着き、その家のちょっと豪華な感じの一室でみんなで卓球をしてた
455:名前は誰も知らない
13/01/21 12:50:46.66 HEb7bpwQ0
たくさんの悩みがいつまで経っても解決しなくて怖くなってパニックを起こした
456:名前は誰も知らない
13/01/21 14:49:31.29 /gkd8KtfO
精神的につらくて昔通ってたことのある心療内科に言ってみた
どういうわけか知らんが、担当の医師が変わっていた
ノブコブの吉村にそっくりな人だった
たくさんの薬が処方された
赤やピンクの毒々しい感じのカプセルと錠剤だった
雨が降っていたからか、吉村医師に傘を貸してもらった
玄関を出ると、ダイハツのコペンみたいな車に乗ったリア充風の男が駐車場でドリフトをしていた
助手席と後部座席には女が乗っていてはしゃいでいた
後日、テレビでこの心療内科は薬の代わりに明太子を処方していたというニュースが流れていた
すごく大問題になってた
457:名前は誰も知らない
13/01/25 04:40:44.30 SyC+n4AC0
高速バスに乗ってどこか県外に向かっていた
バスは途中で急に折り返し、元来た方へと逆走した
運転手は気性の荒いおじさんで、とろい車を見ると容赦なく罵倒して煽ったり
強引に追い抜いたりしていた
出発地のICを出て細い道を行き、再びIC付近までやってくると、
高速道路入り口のすぐ脇にある地下駐車場らしい場所に入っていった
中は真っ暗だがなぜかライトはつけなかった
入り口から漏れる薄明かりを頼りに見まわしてみると、入り口側に広い空間が一つ、
その奥に、長さ数メートル程の通路を隔ててまた別な部屋があるようだった
バスは奥の部屋に入っていった
気がつくと自分たちはバスを降りており、手にはハイテクっぽいサブマシンガンを持っていた
服装もいかにも前線の兵士という感じの迷彩服で、ごちゃごちゃした装備がたくさんついていた
自分のほかに2人いて、彼らも自分たちの恰好と武器に戸惑っているようだった
壁の戸棚を開けるとハイテクっぽいライフルが掛かっていた
突然入り口の方から数人の声が聞こえてきたので、ドア脇の物陰に隠れた
入ってきた自分たちと似た装備の男達に銃を向けてはみたが、向こうに敵意はないらしいのでこちらも手をあげた
ほとんどそっくりの恰好だったが、新たに入ってきた3人の軍服はカーキの単色で、
持っている銃は少し大型のものに見えた
口ぶりや態度から察するに、彼らは既に少し経験を積んだ兵士らしい
ここに集まった6人で何かの訓練をしなければならないとのことだった
いったん外に出ると2,3人の年配の軍人がいて、この訓練は地獄だぞと笑いながら脅かしてきた
458:名前は誰も知らない
13/01/25 11:45:54.70 oUqAG/Em0
飲み物と駄菓子を盗んで山に登ったら警察が追いかけてきていて車のダッシュボードの中に急いでペットボトルを隠した
かなりハイになっていたけど警察の質問をどうにかやり過ごした
459:名前は誰も知らない
13/01/25 22:07:51.62 1KjFd+/mO
夏の休暇を利用して東京に行った
東京に着くとテレビ局で長縄飛びの企画をやっていて、どういうわけか知らんが俺も参加することになった
俺の脳内嫁も参加していて、2、3言言葉を交わした
俺はどうしてもロープに足を引っ掛けて周りに迷惑をかけていた
嫁はロープを回す役をやっていて、俺は「交代しろ」と言って代わってもらった
それでもロープを上手く回せなかったので、リーダーみたいな人に「帰れ!」と言われて帰ることにした
駅近くの駐車場に車を停めてあったのだが、車の運転席と助手席に見知らぬ女が2人座っていた
「なんなんだお前らは!」と俺は怒鳴ったのだが、運転席の女は「私が運転しますから」と言っていて、仕方なく乗せてやることにした
車の中ではとりあえず話掛けられたら適当に返答したり相槌を打っていた
しかし、助手席の女が突然「あんたの話はつまんない。生理的に無理!」と俺にキレ始めた
俺は「他人の車に乗せてもらってその態度は何だ!」と怒鳴った
車内は険悪なムードになった
家に着いて、留守電を確認したら、何人かのビッチから俺を罵倒する内容のイタズラ電話が入っていてすごくびっくりした
460:名前は誰も知らない
13/01/25 22:10:37.14 1KjFd+/mO
しかもこの夢、行きは電車なのに帰りは車というどう考えても無理がある旅程だった
461:名前は誰も知らない
13/01/26 20:45:05.77 VCxbyk4Z0
昔好きだった子に「これから一緒に海外行くから早くこれ書いて!」と言われて婚姻届と赤ペンを渡される夢を見た
(なぜかその世界では婚姻届を赤ペンで書くのが常識らしい)
目覚めた時ものすごく幸せな気分だった
462:名前は誰も知らない
13/01/27 08:59:26.98 GDDGtcE7O
終電間際、とある電車に乗ってたが知り合いが乗ってたので、ある駅で下車し、他社の路線に乗ろうとした。が、終電後だと認識し、駅周辺でうろついてたら、俺が乗りたかった方向の電車がその駅から発車するのを見送った。
慌てて駅に戻るも、その電車が終電だったようで、次は少なくとも2時間半後。駅周辺はネカフェも無い感じな位荒涼と静まりかえってる感じで、タクシーで帰るかどうか考えて、やめようと決断。ここでエンド