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KARA 韓国ガールズグループ初の東京ドーム公演・・・
4万5000の観客
列島の心臓を溶かす
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キューティー・ラブリー・セクシー3種セット発散
韓国と違って、家族単位の観客殺到
個性生かしたソロ舞台に日本人ファン熱狂
チケット発売5分で完売珍記録も
ガールグループKARAが韓国女性歌手では初めて東京ドーム単独コンサートを盛況に終えた。
KARAは6日、日本、東京ドームで2時間40分の間繰り広げられた単独コンサート「カラシア2013ハッピーニューイヤーin東京ドーム」を通じて
4万5000人余りの日本人を幸せにした。
東京ドームは日本歌手にも「夢の舞台」と呼ばれる。
今まで東京ドームで公演を持つ韓国歌手は東方神起、ピ(Rain)、BIGBANGなど男性だけで女歌手は今回が初めてだ。
特異なことは東京ドームをいっぱい埋めた4万5000余観客の男女比率がまんべんなく混ざっていたし、
幼い子供と両親が共に家族単位での観客が多かったという点だ。
韓国でガールグループ公演のチュドァン観客は男性だ。
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これは日本と韓国の公演文化差異に起因する部分もあるが他の意味もある。
KARAが男性たちが楽しむ「キューティ、ラブリー、セクシー」 3種セットを発散するガールグループとしてそれだけでなく
日本人女性たちが羨望する衣装やスタイルを持っている「ワナビー」としての要件も満たしているということを意味する。
身近で安らかで可愛いながらも素晴らしいイメージまで共有している。
この日KARAは昨年2月韓国で初めて開いた単独コンサートで公開されなかったいくつかのレパートリーを新しくリリースした。
特にメンバーのソロ パートはほとんどの日本観客のために新しく準備した。
ク・ハラは「I Love Rock N Roll」を、ハン・スンヨンはステイシオリコの「Strong enouch」を呼んだ。
これら歌は日本ロックバンド女性グループ「Cyntia」の伴奏と共にしてカリスマを加えた。
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ニコルはボビーブラウンの「Humpin Around」、ワイヤーを乗って空中から降りたパク・ギュリは自身のソロ曲「白昼夢」、
カン・ジヨンは小泉今日子の「学園天国」をそれぞれ歌った。
メンバーがソロで出て来て舞台を消化するたびに、大型画面にはそれぞれ違ったコンセプトの動画が紹介されて目を引いた。
KARAは「PANDORA」を始め「ジャンピング」「スピードアップ」「プリティーガール」「ウィンターマジック」
「GO GO サマー!」「ジェットコースターラブ」など韓国語になったヒット曲をまんべんなく歌って日本人を夢中にさせた。
「ミスター」等アンコール3曲を含んで全25曲を歌った。
日本人観客は必死に「KARAチャン!」を叫んでペンライトを揺さぶりまくった。
日本人20代男性観客ミナミ氏は終始うっとりした表情を浮かべながら「カワイ、カワイ(かわい・可愛いという意)」を叫んだ。
「一生の願いが叶った」という日本男性もいた。
メンバーは各自日本語で観客に感激に負けない感謝の言葉を伝えて、日本人観客を感動させることもした。
一方、KARAは昨年4~6月「カラシア(KARASIA)」というタイトルで日本ツアーコンサートを進めて
横浜、大阪、名古屋、福岡、埼玉など日本6都市で12回公演を全部まい進させて総15万人の観客を動員した。
今回の東京ドーム単独コンサートはチケット発売5分で売り切れた。
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