12/09/19 21:07:28.69 K725sZE4
>>257
KARAを起用して韓国色を全面に出して成功した例
"飲む紅酢"が、日本の飲用酢市場でシェア1位を達成
今年9月まで、この製品の日本輸出額は昨年の海外輸出額(14億ウォン)の17.4倍の244億ウォンを達成した。
日本の流通業界の資料によると、飲む紅酢は、日本国内の飲用酢の市場でシェア13.5%を記録し1位を走っていると、ターゲットは説明した。
このように飲む紅酢が日本で常勝疾走できたのは、日本で旋風的な人気を呼ぶガールズグループ"KARA"のおかげといっても過言ではない。
8月からの人気ガールズグループ"KARA"が日本での広報モデルとして活動しているが、カラーのモデル起用のニュースが知られている7月から売上が急増し、7~9月の3ヶ月間の売上げだけで221億ウォンに達する。
今年の上半期までは飲む紅酢の日本の売上高は20億ウォンに過ぎなかったのだ。
今年の日本の売上目標を当初の175億ウォンから350億ウォンに上方修正した状態だが、現在の傾向が続けば500億ウォン達成も無難とみている。
そのために、現在800店の日本国内の流通店舗を3000店まで拡大する計画だ。
(ソウル=聯合ニュース)ユンジョンソク記者