08/06/17 05:16:40 jr/DS/lH
冬のソナタは最高。ユジンが徹底的に孤独で、求めつつも耐え忍ぶ、そういうところがいい。切なく、可哀想なところがいい。
それと、チュンサンの父親の問題とか、ミニョンのこととか。
孤独なチュンサン。誰も友達がいなくて、暗い影があるところがいいんだよね。
その孤独なチュンサンにユジンが惹かれるんだよね。
チェリンとユジンは二人ともチュンサンが好きだったけど、そのアプローチの仕方というか、付き合い方がユジンのほうが上品で、自然で、いやらしくなく、純粋だから良かったね。チェリンの現代的な、都会的なアプローチの仕方は、ちょっと汚れた感じがするからね。
でも、チェリンもチェリンで、頑張ってなんとかチュンサンと付き合おうとしていて、その賢明さが伝わってきたね。