07/06/25 17:37:07
「カンヌへ招待」と大々的に報じたが、松本が招待されたのは「監督週間」であり、
この催しはカンヌ国際映画祭の本部事務局とは別組織であるフランス映画協会によって運営されているもの。
「招待作の選考基準も曖昧で、日本映画も頻繁に出品されています。特に『大日本人』は、
配給元である松竹のプッシュがあったからこそ出品できたと言われています」(映画業界関係者)
そういった実態をマスコミが正確に伝えないため、国民だけではなく、松本自身も勘違いしたようだ。
たとえば、意気揚々とカンヌ入りしたものの、監督週間の出品作では、
カンヌの代名詞である赤絨毯の上を歩くことができないと知り、
落胆していたという。
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松本哀れw