07/05/28 15:11:51 cc0hKHxR
パッチギって、ある意味、血と骨と並ぶ、日本人にとって重要な教育映画となっていると思う。
井筒はああやって反日ぽく振る舞っているが、実は朝鮮総連に金を出してもらっている手前、
そう振る舞わざるを得ないだけで、本音としては自分の人生を変えられてしまった在日に対し、
相当な複雑な悪感情とともにイメージ低下工作を画策した映画を作ったんじゃないかと思う。
パッチギ1、2を通して、在日の素のイメージがむしろ悪くなったもん。関わり合いを持ちたく
ないと思ったもん。絶対そうだよ。