07/07/23 22:06:41 4EauibeP
200X年夏、1機の国籍不明機が空自の防衛網を突破し首都上空に達した。
百理から要撃に上がったF-15が国籍不明機へ接近、その時爆弾倉が開いた。
空自パイロット「迎撃許可を請う」司令「ダメだ、爆弾が爆発するまで撃墜は許可出来ない」パイロット「核だったらどうするのか、取り返しがつかない、迎撃許可を」司令「ダメだ、コンプライアンだ、憲法を順守せよ」
その瞬間、爆弾が投下それた、それは200kt級の核爆弾であり爆心地は渋谷上空2000メートルであった。
推定死者100万人、憲法を守る為に彼等は進んで命を投げ出した。