07/04/09 22:18:41 hRZ9StHh0
樹里ちゃんとは、中3の時、同じクラスで、よく仲の良い男子と女子で映画とか遊園地とかグループデートしてた。
その時から俺は樹里ちゃんのことが好きだったんだけど、なかなか言い出せなかった。
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、樹里ちゃんは平気で俺の腕につかまったり、もたれてきたり、
「あーのど渇いた。そのジュースちょうだい。」とか言って、俺の飲みかけのジュース飲んだりしてた。
そんな時、俺はいつも「俺、樹里ちゃんのこと、好きだ!」って心の中で叫んでた。
俺の妄想