10/06/21 00:23:24 meIfYJ5p0
>>602
田舎者の娘が不良や教授にひ弱な金持ち坊ちゃんの悪口を言う。破滅させるようけしかける。
もともと、「不良や教授」と「ひ弱な金持ち坊ちゃん」とは相性が悪くソリが合わない。
そこを女から「あの坊ちゃんはストーカーだから、家庭を持てないように破滅させて。」
なんて頼まれれば、「不良や教授」は「ひ弱な金持ち坊ちゃん」を本当に破滅させてしまう。
同時に、その坊ちゃんへ自らスカートをめくって追い回し、家の乗っ取り目当てで結婚を迫る。
ひ弱な金持ち坊ちゃんを孤立させ、弱らせ、捕まえて、結婚しようとする浅はかな魂胆だ。
田舎娘は、人間関係を悪化させるキッカケを作り、そして、もっともっと悪化させる触媒のような存在だった。
仮に、その田舎娘が無理やり坊ちゃんと仲良くなったとしよう。仮定の話だ。
田舎者の娘が、信頼関係を作らずお金持ちの子分になる。
田舎者はカネ目当て、家の乗っ取り目当て、托卵目当てだ。
「不良や教授」が襲撃してきた。
「この女を煮て食うなり焼いて食うなり、輪姦すりなり、好きにしてください。
私の命だけは助けてください。」とひ弱なお金持ちは邪悪な子分を犠牲にして命乞いを始める。
女が私と一緒に上野原警察へ飛び込めば、
警察は「二人そろえば動く」と言うので、不良や教授を逮捕できたのかもしれないが。
仮に、当時、女とやり取りしてみれば、
「この女は警察で証言してくれない。」とものの数分で分かったことだろう。
仮に、女の正体が分かれば、ゲーム理論「囚人のジレンマ」のお手本どおりに、
その女を犠牲にして私は不良や教授へ命乞いを始める。
田舎娘とまじめにやり取りする数分の会話がなかったので、女の正体が分からなかったが。
自販機の前で一緒にコーヒーを飲んで雑談し、女の性格を知るチャンスもなかった。
まじめに会話をすると、田舎者の女は奇声を発して、精神錯乱を起こし、記憶と正気を失う。
女を生贄にして生き残らなくてはならない世界へ入学したくないでしょ。
中学生、高校生は勉強に優先順位を置いたほうがいい。