10/06/19 17:32:32 zq/jwVo00
>>571
私が大学生だったころは、いろいろ悪い要素、要因が重なった。
また、ほかの坊ちゃんが命を失って、
東京坊ちゃんの私が生き残ったのは、私にだけ幸運な要素が重なった。
悪い要素、要因
・帝○グループ大学、中小・小売店舗の店員さんを養成する大学、
それが設立当初から目的のニセモノ理系新設バイオ大学だ。この理系大学はだめだ。
・当時、大量の大人が東京で自殺した就職氷河期だが、
まだチョイ前の、たった数年前の東京バブルの夢を田舎娘は見ていた。
当時より、チョイ前の実際にあった規模の東京バブルよりも、
それ以上の巨大なバブルの妄想を未来に夢見ている、そんな田舎娘がたくさんいたこと。この女はだめだ。
(日本史であんなすごいバブルは、この国では来ないだろう。もう、運を使い切った。日本は借金だらけだ。)
殺されなかった幸運な要素
・不良にお菓子や当時貴重品だった裏ビデオを渡したこと、自主的に献上カツアゲに応じたこと、
(生かしておけば、お菓子をもらえると思わせた)
・少なくとも、大学在学中は、大学関係者に相談しないこと、本音を言わないこと
・毒入りの飲食物に気をつけ、泥酔せず、乗り物の安全装置に気をつけ、駅のホームで端にいかないこと。
・終電の前に乗る、つまり、何があるかわからないので、終電に乗る予定を立てないこと。
(終電に乗り遅れると得体の入れない複数体の悪魔の餌食になるかも)
・無理をせず、正体不明のサイコパスから逃げる余力、最後の脱走、猛ダッシュの力を常に残すこと。
・サイコパスが交通費なしで私の部屋へ来られないという、大学から遠い場所に住むこと。
ほかにもあるが、その場、その場の判断だし、細かすぎて書けない。
殺されたとき、後で家族、親戚が開封して読むダイングメッセージ手紙も用意しておくとかね。
>・少なくとも、大学在学中は、大学関係者に相談しないこと、本音を言わないこと
「イジメがひどくて勉強実験できない。」と数回は、形式上、在学中、大学側にクレームをつけた。
大学側に「そんなイジメ知らない。」と言わせにくくするためだ。
そこら辺の細かい加減は自分で考えて実行した。