10/06/19 17:32:19 zq/jwVo00
>>571
生理的に、無理だ。
不良へ「おはよう」、「さよなら」と挨拶する女へ、私は自分の財布を預けられない。
不良へ「おはよう」、「さよなら」と挨拶する女が産んだ子供を私の子とは認めない。
不良へ「おはよう」、「さよなら」と挨拶する女と結婚するのは、無理だ。
不良へ「おはよう」、「さよなら」と挨拶する女は、触媒だ。
ひ弱な金持ち坊ちゃんの人間関係を「複雑な化学連鎖反応」で不幸にする触媒だ。
ほかの投稿で触れたが、
「田舎娘が、東京不良の金玉を踏み潰す能力のある、筋肉金持ちを避けている。」
「ひ弱なお金持ちの家に結婚し、不倫で妊娠した不良の子を、ひ弱なお金持ちの家に産み付ける。」
これが目的だ。カッコウのメスの托卵決死隊だ。東京では一生独身の女たちだ。
これに、私が卒業後に気がついたとき、
「ああ、やっぱりそうか・・・。」とは思ったが、
田舎娘に関しては、私の心の中で何もかもが気持ち悪くなって、
結婚するのは、生理的に、無理だ。
今の時代、あのタイプの女はいないだろう。
不良にばっかりお調子を合わせる性格の悪い田舎娘は今の時代から消えた。
いまどきの性格の悪い田舎娘は、違うキャラに姿を変えている。
手のひら返しの恐怖感をひ弱な坊ちゃんへ与えながら、エセ・キャバ嬢、娼婦モドキに姿を変えている。
(ここで引き合いに出すのは、本物のプロのキャバ嬢様、娼婦様に失礼だが。)
あの女カッペたちの振る舞いは、オウム真理教が「不良」という名のサリン注射を持って、
キャンパスで資産家の脱会信者を追い回しているようなものだ。
不良へ「おはよう」、「さよなら」と挨拶する女なんか、結婚相手じゃない。