10/06/19 17:19:58 zq/jwVo00
>>571
私が入学した大学は偏差値50のバイオの新設理系大学だ。
しかし、実際の卒業生は、中小零細小売店舗の店員さん養成大学と化していた。
もちろん違う進路の学部生もいた。でも、多数派は中小・小売店舗の店員さんになる。
大学経営者は、たくさんの学校を過去も現在も経営しているから、先も見えていて、
はじめから、中小・小売店舗の店員さん養成大学と割り切っていたのだろう。
入学式はバイオ大学で、卒業生の多数派は中小・小売店舗の店員さんだ。
行き先の切符と下車駅が違うから、経営サイドは寿命の短い理系大学だと割り切っていたのだろう。
教授も、全員ではないが、不良目線で不良の人気取りをしていた。
「自分は若いころ、アメリカへ留学して、金髪ネーチャンと遊んで、薬物を乱用していた不良だった。」
ウソかホントかわからないが、そうほのめかす武勇伝(ぶゆうでん)を吹聴しているノリの教授がいた。
あんなの、不良学生ウケを狙った教授のホラ話だ。ウソの武勇伝に決まってる。
教授は世界最先端の研究開発さえ続けられれば、あとはどうでもいいというノリだった。
ケンカの弱い私がバイオの勉強をしたり、日経新聞を読むとケチョンケチョンに叩かれた。バブられた。
私が入学すると不良や教授はひ弱な金持ち坊ちゃんの私をこうイジメてきた。
「女へあいさつするな。セックスするな。やり取りするな。カネを渡すな。」
事前に私と女たちとの情報交換を禁止する。そうやってお互いをいがみ合わせる作戦だ。
勉強も実験も邪魔された。
教授と大学経営者は「囚人のジレンマ」の「看守役」だ。←これはどこかで説明する。
偏差値50のバイオ理系大学は、表看板とは関係なく、
「不良が入学して、その不良に大卒の箔(はく)をつけて中小・小売店舗の店員さんにさせる。」
こういう大学だ。
ケンカの弱い私がバイオの勉強をしたり、日経新聞を読むとケチョンケチョンに叩かれた。バブられた。
証拠がそろえば詐欺大学だ。そろわなかったけど。
私の家族も、私も、プロの心理カウンセラーも勘違いしていた。